今週中には追いつきたいけど、今週は『ふぃあ通』の更新もあるからキツいかな?
ところで、うっかり「溝らじ」で記事を書いたら、
「溝らじ」でググると2番目にウチのサイトが表示されるようになってしまい、なんだかなーという感じ。ウチのblogって無駄にランクが高いので(汗)、ニッチなキーワードを書くと、あっという間にGoogleで上位に表示されるようになるんですよね……。ちょっと前まで、「ベール=ゼファー」で検索すると、公式やWikiよりも上位(要するに1番目)に表示されてたし(汗々)。
ラジオのほうは、英麻さまと小野さんの距離感が面白いですね。この調子なら聴き続けたいかも。女の子(?)がきゃっきゃきゃっきゃやってるラジオってあんま好きじゃないんですが、この2人のラジオは好感。英麻さまのキャラに負うところも大きいと思いますが、小野さんの絡みかたが突き放すわけでなくベタつかず、ちょうどいい具合なんですよね。
ただひとつ難点は、ギャラネタは英麻さまの持ちネタですけど、あまり多用されるとちょっと引きます。このへんのネタの出し入れがもう少し上手くなると、英麻さまの好感度も(今以上に)もっと上がると思うんだけどなぁ。
ところで第8回、英麻さまはF.E.A.R.関係の仕事(たかりw)もあるので、アキバに行く機会は多いですよね。録音スタジオがどこかは知りませんが。
ネットラジオは拾い出すとキリが無いので、今は
『ギョーカイ時事放談』(毎週更新)と
『ふぃあ通』(毎月更新)、
『ひだまりラジオ』(毎月更新)、
『強制ご奉仕ラジオ』(毎週更新)の4つしか聴いてないんですが(ずっと聴いていた
『はんぎゃく日記』はかなり前に脱落してます。さとみっこが面白いんだけどねー)、ここに英麻さま繋がりで
『溝らじ』を加えてみました。正式タイトルは、『ささら・まーりゃんの生徒会会長ラジオ for ToHeart2』という『ToHeart2』のラジオです。ちなみに私は、『ToHeart2』を登場キャラ名とメインキャストくらいしか知りません(汗)。
前々から噂はblog界隈で読んでいて、興味はあったんですね。で、とりあえず第5回まで聴いてみました。なんというか、英麻さまらしい(?)微妙なラジオです(笑)。私はずっと『ふぃあ通』を聴いているので、英麻さまのキャラを理解した上で聴いたんですが、これは普通の『ToHeart2』ファンの人はどう捉えたんでしょうね? ちょっと心配です……。
私の率直な感想を書くと、「突っ走るフリーダムな英麻さまに対し、小野涼子さんが微妙な距離感で投げ遣りに絡むラジオ」という感じでしょうか。ただ英麻さまって、かなり計算して喋ってるところがあって判断が難しいんですが、その計算自体が間違っていることも多いあたりが聴いてて好みの分かれるところかなぁ〜……と思うわけです。
とにかくgdgdなラジオが好きなので、こういうノリはむしろ私の好物です(笑)。ひとまず飽きるまでは聴いてみることにします。そおいえば、まだ『ういういざーど』も聴いてないなぁ。もう終わって久しいけど、きくたけさんと英麻さまゲスト回だけでも聴いておきたい。
で、どうでもいい話ですが、「答えてまーりゃん先輩!」のコーナーって、なんか「教えてまやふぅ」と中身がまるで同じなんですが(爆)。
ところで、ネットラジオ聴いてると、あっちでもこっちでも同じメール投稿者の名前が出てくるんですが(いわゆるメール職人ですな)、こういう人たちって、週に何本くらい聴いてるんでしょうかね。
追伸:
GW進行でアニメ感想お休みしてましたが、12日以降は通常どおり更新していきます。
MySくんへ
えっと・・・実はね昨日、いのくちゆかから相談があって、どうしても伝えて欲しいって内容なんだけど・・・。
いのくちゆか、MySくんの事が好きなんだって。
それを伝えてって頼まれちゃって・・・。
以前にみんなで美術館に遊びに行ったよね?
その時にMySくんと一緒に遊んでて、好きになっちゃったって言ってたよ。
MySくん・・・、いのくちゆかの事好き?
でもね、でもね、私・・・、いのくちゆかは友達だし、付き合いも長いんだけどね、私もMySくんの事が好きなの!
ううん・・・いのくちゆかのことなんてどうでもいいの。
私、MySくんと一緒にいたい、もう好きで好きでたまらないの!
私の事、悪い女って思ったよね、当然だよね。
でも私がMySくんを好きだって気持ちは誰にも負けない。
覚えてるかな?
まだ二人とも小さかったとき、二人で親に内緒で東京タワーに行って、ギャルゲーを私に買ってくれたこと。
今でも私の宝物なんだよ。
3月15日の18時に東京タワーで宝物を持って待ってる。
ずっと待ってるから・・・。
田中敦子
……で、私にどうしろと?(笑)
《女性声優からのラブレター》というサイトをblog巡り中に発見したので、やってみました。しかし、微妙というか微妙すぎる(笑)。
ちなみに、本名でやったら、フルネームだと浅川悠さん(甲斐田ゆき姉さんとつきあっているらしいw)、下の名前だけだったら高橋美佳子さん(こっちは、雪野五月さんとつきあっている……)になりました。高橋美佳子さんを除いて、微妙に年齢高めだなぁ(笑)。
声優オーディションの少女にいたずら 芸能プロ社長逮捕アーツかよっ!?
まあ、この事件にはとくにコメントしませんが、
[声優]アーツビジョン事件に対する2ch声優板各スレッドの反応このまとめにウケました(笑)。たしかに、ファン層によって性格出ますよね。
水橋かおりさんや浅野真澄さんのファンが、こんなことで動じるはずも無く(笑)。追記:
桑谷夏子さんのスレが、えらく笑えます。ここまでネタにされると、それはそれでいっそすがすがしいな(笑)。荒れ模様なところは、マジで荒れてますけどね……。
あと、芸能証券では、アーツ系声優が軒並みストップ高でした。
女性声優属性解析機やってみた。
MySの49%は林原めぐみで出来ています
MySの44%は落合祐里香で出来ています
MySの6%は高橋美佳子で出来ています
MySの1%は水樹奈々で出来ています
できてないできてない。
しかたないので、本名で(笑)。
*****の74%は平野綾で出来ています
*****の17%は小林由美子で出来ています
*****の7%は水樹奈々で出来ています
*****の2%は田村ゆかりで出来ています
2番目が堀江由衣さんだったら、かなり完璧だったかも〜(爆)。
大谷育江さんの活動休止から、そろそろ1か月が経とうとしています。
芸能証券でも株価が高騰しており、関心の高さがうかがえます。(ガッシュは主人公ですが)重要な脇役として存在感のあるかたなので、さもありなん……というところですが。
事務所(マウスプロモーション)からの公式発表が無いため、憶測が憶測を呼び、出産説や引退説など様々な噂が飛び交っています。中には、新山志保さん(白血病のため活動休止後、急逝)の再現を心配されるかたも居るようです。
現時点で公式発表が無いということは、復帰時期を確約できない重大な状態にあることが推測できるため、上記のような憶測が出てくるのも当然かとは思います(さも真実のように流布するのは危険ですが、勝手に心配するのは個人の自由ですから)。
大谷育江さんというと、個人的には皆口裕子さんと伊藤美紀さんと並び、声萌えの難しさを実感させてくれる声優なんですが、とくに『東京アンダーグラウンド』のシエル・メサイアは本当に萌えた(笑)。下手なアイドル声優なんかより、よっぽど萌えますよ。
閑話休題。
いずれにせよ、こんな状態で放置するのはファンに対して失礼だと思うので、誰かの意思で説明できないのか、ならばいつになったら説明できるのか、そういうことだけでも公表していただきたいものです。
にょきすく〜( ≧▽≦)ノ♪
気がついたら、平野綾さんが本格的に声優業を再開していた。『アイシールド21』を観てないから、ぜんぜん知らんかった。とりあえず、『Canvas2』にも出演するようなので、期待して待とう。
それと、平野さんの主演が決まっているOVA『いつだってMyサンタ!』(12月発売予定)で、櫻井智さんも声優業に復帰するらしい。しかし、前から気になってたんだけど、今はアイム声優なんだよな……(汗)。
全くどうでもいい話、最近
『びん・かんドクロちゃんねる』をひたすら聴いている(過去ログ、まだ半分以上残ってるけど)。千葉紗子さんとUPLIFTさんのだらけトークが大好きだ。麦ラジオはすっかり聴かなくなったけどね。
麦ラジオのほうは(私が聞いていた頃は)無駄話が多くてメールも読んでなかったけど、『ドクロちゃんねる』は千葉さんとUPLIFTさんの2人でやってるときは、ラジオやってるけど暇なのでメールを読もうというくらいのだらけっぷりが楽しい。
そういや、はてなダイアリーで、
平野綾さんは千葉紗子さんに憧れて髪を伸ばしていると書かれているけど、千葉さんが髪をばっさり切った今、どうしてるんだろう?(べつにどうでもいいことだけど)
基本的に戯言なので、マジツッコミは無用です(笑)。
アニメ関係のblogとか評価サイトとかを巡っていて、ふと強烈に感じたことがあります。
アニメ……とくに原作付きアニメで必ずと言っていいほど議論になる話題がありますね。それが……
「この声優は、このキャラに合っていない」
というやつです。かく言う私も、たまにそういうことを書いてたりします。
しかし……しかしですよ、現実世界を見れば、安田大サーカスじゃないですが、いろんな声の人がそりゃあもうあたり前のように居るわけです。要するに、声ってのはあくまでも外見的特長の1パーツでしかなく、それ自体が人間性(キャラクター)を示すものではないわけです。
つまり、アニメキャラの声のイメージなんてものは、“キャラクター”を語る上での客観性は何も無く、純然たる主観と先入観によって形成されているものであり、それをあーだこーだ議論することにどれだけ意味があるんだろうか?……と、そう感じたわけです。
よっぽど演技が非道くないかぎり、本来イメージなんてものはあとからついてくるものなんじゃないでしょうか。このへん、私は結構順応性が高いようで、最初の頃は違和感を覚えていた配役でも、たいていの場合、終盤には逆に声に合わせたキャラクターのイメージが出来上がっています。
要するに、声が合う合わないなんてのは、本来はアニメを評価する尺度ではないんじゃないかと。その声が、アニメの中でどういうキャラクターイメージを創り上げていくのか……それを見守るのも、アニメの楽しみかたではないかと思うわけです。そういう見方ができないんならアニメを見るな……とは言いませんが(楽しみかたは人それぞれなので)、主観で言わせてもらえれば、声が合う合わないにこだわりすぎるのはアニメの本質ではないような気がしてなりません。
ひと昔前、“国民的妹声優”というと釘宮理恵さんだったらしいんですが、釘宮さんが「日本一の妹声優を目指す」と高らかに宣言した事実は
黒歴史らしいw。そもそも、釘宮さんが妹役をやってたのって、『学園戦記ムリョウ』の双葉役しか知らないし。なので、釘宮さんが“国民的妹声優”だと言われても、いまいちピンと来ない。
でまあ、自分的に言わせてもらえれば、妹声優はやはり清水愛さんではないかと。これ最強というか、シスプリ声優の例えば桑谷夏子さんの100回の「お兄ちゃん」より、清水さんの1回の「お兄ちゃん」のほうがはるかに破壊力がある……とか。実際、『W〜ウィッシュ〜』はちょっとヤバいと思った(笑)。
ぶっちゃけ言うと、自分は妹属性は無い(マジで)。でも、清水愛さんの「お兄ちゃん」には、ものすごい破壊力を感じる。『おねがい☆ツインズ』のOVA13話なんか、観ててつらかったもん(笑)。
『これが私の御主人様』観てても、やっぱり清水さんの“妹声”には、なんか独特の波長がある(毒電波?)。その波長が合ってくると、「お兄ちゃん」「お姉ちゃん」が感性を猛烈に刺激してくる感じがする。ホント、ヤバいよなぁ〜。これだけで、『これが私の御主人様』を楽しく観られるんだもん(爆)。
ところで、根本的なことを言うと、じつは「お兄ちゃん」って単語自体がウザいんだよね。とくにアニメで音として聞いてると、なんか萎えてくる。自分自身が弟で、兄貴を「お兄ちゃん」と呼んでいた過去が影響してると思われますが(念のために書いておきますが、兄とはとても仲が良いです)。
しかし、
“妹声優”でググッても、釘宮さんとシスプリしかヒットしない。もう、“妹声優”なんてのも流行らんのかね?
新たに堀江由衣とか田村ゆかりとか4銘柄が上場され、10日にも桃井はることかKOTOKOとか関係13銘柄が上場されるのを見て、アニ・声優ヲタは、こういうところで余計なパワーを出すのでウザいなぁと思ってみたり(爆死)。
それはそれとして、一般の芸能人と違って、このへんの人たちってあまり値動きが大きくないんでしょうね。春の番組改変期に入ると、若干変動があると思いますが。
ふと思いあたる名前をググッてみたら、「吉住梢」983件、「高木礼子」869件、「柚木涼香」5510件、「伊藤静」6220件、「名塚佳織」3800件……とか。普通にアニメファンやってたらまず知ってるだろう人たちでも、この程度なんですよね。10,000件超えるのってすげえたいへんなんだな……というのを感じました。
#ここに出てくる固有名詞は人名ではなく証券の銘柄なので、当然敬称略。(ぉ