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雑談〕 しばらくお休み

しばらく更新お休みする方向で……。思いつきで何か書くかもしれませんが、連休明けるまで基本的にはお休みします。

えーと……トリブラ録り忘れました(汗)。

あと、最近、「レイザーラモン住谷」が話題になってますね。住谷氏自身は、以前から新喜劇で見てますが(新喜劇のテレビ放送、ほぼ毎週、欠かさず見てる)、以前に1回だけハードゲイのネタを新喜劇でも見ました。「バク天」に登場したのは、そのあとだったはず。新喜劇では、もうやらせてもらえないかな。ちょっと期待してるんですが……。

アニメ感想〕 今日も今日とてアニメ感想

『フタコイ オルタナティブ』
「ニコパク ラプソディ」
うーん、今週は演出がツラい。このネタなら、もっとテンポ良く面白くできたはず。第1話、第2話のデキからすると、かなり不満だった。脚本・演出の主幹である金月&平尾コンビのデキが良すぎるせいかもしれんけど、他のスタッフの回はちょっとツラいかもしれない。
しかし、よりにもよってゴスロリ仮面とは……(笑)。

『ツバサ・クロニクル』
「破魔のカタナ」
激しくつまんねぇ(;´Д`)。観るに堪えなくなってきたよ。これだから、小手先ばっかのビィートレイン演出はダメなんだって。

『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』
「凶蟲無惨」
矢薙さん、もう死んだのかっ!?(;゜Д゜)

アニメ感想〕 アニメ感想

『まほらば 〜Heartful days〜』
「千客万来」
二役多いなぁ。EDクレジット、あからさまにキャラが足りてない(笑)。
今回は登場キャラ総動員でしたが、ちゃんとそれぞれに個性が出ているので良いですな。朝美@天神有海さんは素直に可愛いし、沙夜子@藤原美央子さんはもう何と言うか大好き(笑)。前回、ちょっと微妙と感じた部長@伊藤静さんは、なんだかこの微妙さが良いような気がしてきました(笑)。
癒し系ゆるゆるキャラ萌えアニメとしては、非常に完成度が高いと感じます。この雰囲気が本当に心地いい。

『エレメンタルジェレイド』
「光と闇の核石」
シスカの徒手戦闘、見たかったなぁ。知らぬ間に服着てるし(笑)。
今回の演出、ちょっとギャグとシリアスの分量を間違えてるかも。SDキャラも使いどころを誤ると、物語の邪魔になるので(いくらシスカがギャグ要員だとしても……w)。
全般的に、作画がもうひと息という感じなので、ちょっと残念かな。全般的には悪くないんだけど。
次回予告……シスカの徒手戦闘見られそうだっ(^ワ^)

『LOVELESS』
「MEMORYLESS」
唯子の胸が小さくなった(爆)。
2話目を観て、どーでもよくなってきたかも(汗)。1クールで終わらせる都合もあるんだろうけど、いちいち台詞が軽いのが気になる。雰囲気を楽しむだけのアニメかな? 3話目を観て、どーでもよかったら切り捨てよう。

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アニメ感想〕 最近のアニメ感想

シューマッハが好きなわけでもないし、シューマッハに独走されるのは嫌だけど、シューマッハが強くないとつまらないというのは矛盾してるんだろうか?

さて……

『これが私のご主人様』
「ロリコンで制服マニアで隠し撮りマニアのギャルゲーマニア」
ごめん、正直に言うよ。みつき@清水愛さんだけで、このアニメ観られるわ(笑)。キャラデザ、性格設定、声のあらゆる面で最強な気がする。こんな完璧なパッケージングのキャラを見るのも久しぶりかも(笑)。ある意味自分に素直、常にプラス志向で、かなり天然系入ってるけど計算もできるという、敵に回すと怖いタイプ。これで美少女な上に清水愛さんの声なら、こんな見ていて楽しいキャラは居ない。
このまま“いい話”にせず、ギャグで終わらせてくれないかなぁ。そのほうが、何百倍も面白いと思うんだけど。今回の話もそうだけど、けっこうセンシティブな要素を孕んでるので、ちょっと不安になる。


『ドラえもん』(一部敬称略)
録ってあった新声版をようやく観ました。で、雑感。

ドラえもん@水田わさびさん……まだちょっと浮いてるかな
のび太@大原めぐみさん……かなりイイ
しずか@かかずゆみさん……思いのほか微妙
ジャイアン@木村昴さん……くじら?(笑)
スネ夫@関智一さん……上手すぎ
ママ@三石琴乃さん……ちょっと色気がありすぎ
パパ@松本保典さん……もっと落ち着きがほしいな

ドラミちゃんはどうなるのかな?

運営〕 業務連絡

blogタイトルを変更しました。

世界の端(おわり)に腰を掛ける

本当は「九仞の功を一簣に虧く」にしようと思ったんですが、それを目的にググッてきた人が嫌な思いをするのもアレなので(笑)、あたりさわりのないところで。
タイトルの元ネタは、いちおうあるんですが、あえて書きません。知ってる人なら、たぶんすぐにわかると思いますので……。

アニメ感想〕 最近見たアニメの感想

『交響詩篇エウレカセブン』
「ブルーマンデー」
名塚さん、以前よりはマシになってるか。かなり不安だったけど……。
で、内容のほうは、けっこう好きな感じ。観ていて「楽し」かった。キャラクターも個性を演出できていて、導入もさほどわかりにくさを感じなかった。この調子でいってくれれば、けっこう期待できそう。

『フタコイ オルタナティブ』
「エメラルドマウンテン ハイ」
非常に良いデキです。インパクトのある展開でまずメインのキャラクター(恋太郎と沙羅・双樹)を前面に出し、視聴者を『フタコイ』の世界観に引き込んでから、しっかりとストーリーを創ってくる。スピンアウト作品のお手本のような展開だと思います。スラップスティック一辺倒よりも、こういうメリハリのある創りのほうが好きです。
この調子でいってほしいけど、ただ唯一、双子1組1話展開のようなのは避けてほしいな……と。あと、第1話冒頭のるるららの戦闘シーンや、第2話のイカについてもきっと伏線だと思っているので、そのへんの期待だけは外さないでほしい。
にしても、るるららはなにゆえ毎週のように登場するんだろう? いちおう、物語のキーのようなものを持っているんだろうか。まあ、あまり考えずにのんびり観ていきます。

『エレメンタルジェレイド』
「裏切りの七煌宝樹」
土師さんの説明が多いのは、ちとなんとかならんものか……と。
しかし、逸般人の視点から言うと、ややシスカに負うところが大きすぎるのではないだろうか(笑)。水樹さんも頑張ってるよなぁ。これ観たあと『バジリスク』を観て、変な気分になったよ(笑)。
アークエイル側のキャラの破天荒さで印象を和らげつつ、レンでストーリーを進めていく。クーは、両方に引っ張られてたいへんだなぁ……と。そんな感じだろうか。

フィギュア〕 フィギュアの話なぞ

しばらく個人的な注目作品は無さそうかなぁ。

◆若生桜花/SNOW/コトブキヤ
これは可愛い。造りもしっかりしてるし。Grim Reaperでサンプル展示中。

◆橘芽依子/友達以上恋人未満/コトブキヤ
スタジオメビウス系が増えてくなぁ(笑)。ゲームのパッケージイラストを立体化したやつです。Grim Reaperでサンプル展示中。

◆Fate/stay night/グッドスマイルカンパニー
2005年8月発売予定。TFC。写真を見るかぎりだけど、これはデキが良さそうだ。ちょっと期待しよう。セイバーのキャラデザインがすげえ好きなんだよね〜。

雑談〕 ちょっと古い記事にツッコミ

見逃してたり、とくに話題にしなかった記事に対し、思い出したようにツッコミを入れてみる。

3年ぶりに登場したミニノートPCに東芝の本気を感じた
新libretto発売は、元リブユーザとしては非常に歓迎したいところなんですが……。問題は、ここ↓

「使用頻度の低い変換キーと無変換キーを1つにまとめるといった工夫によって……」

もうねえ、アレですよ。私、文字入力の切り替えで、変換キーと無変換キーを高頻度で使ってるんですね。これだけで、もう萎え萎え(;´Д`)。こんなん工夫じゃねえよっ!


東芝のHDD単体レコーダ「RD-H1」のネットワーク機能を検証
インプレス一、なに言ってんだかわかんないクソコラムニスト清水理史氏の記事。初出時に読んでなかったんですが、RD-H1を予約したので読んでみました。
で、まあ……あきれ果てましたよ。RD-H1に対して……

「思い切ってネットワーク機能を削るというのも選択肢の1つだろう」

って、ITmediaデジタルARENAの記事を読んでから書けって感じ。RD-Styleのコンセプトをロクに理解もしてないような輩に、RD-H1を語ってほしくない。そーゆーことは、ネットdeナビを使いこなしてから言えって感じ。
正直、もはやネット連携機能の無いHDDレコーダは使えません(;´Д`)。それくらい、RDのネット連携機能は優れていると思う。とくに、ウチみたいにテレビの傍にパソコンがある環境なら、それがはっきりする。リモコンで録画予約なんて、もうやってられない。EPGも、リモコンから操作するより、Yahoo!やInfoseekの番組表から連携したほうがよっぽど使いやすいし。そのへんをちゃんと理解してれば、

「RD-H1には豊富なネットワーク機能が搭載されており、(中略)あくまでもオマケ的な機能という印象だ」

なんて的外れなコメントは出てこないはずだ。ちゃんと勉強してからレビュー書け。

アニメ感想〕 始まったアニメにコメント

しまった、エウレカセブンを忘れてた(汗)。録ったけど、まだ観てない。

どうでもいいけど、うっかりRD-H1の予約を入れちゃいました(笑)。やっぱ、一度ネットdeナビを使っちゃうと、ネットに繋がってないHDDレコーダーは使い物にならなくなってくる……。
今のデジタルレコーダーは地デジが一般化したら使い物にならなくなるから、買うのは損……なんてことを言ってる人が居るけど、そんな先の話してたって意味無いし。今が良ければそれでいいじゃん。新しいのが出たら、また買えばいいんだしさ。

『これが私のご主人様』(第2話)
この無理遣り具合は嫌いじゃないんだけどねぇ〜。スタッフを信用できない。
にしても、みつきはいいキャラだ。

『極上生徒会』(第2話)
ベースはいいんだけどね。演出が追いつかないと、ちょっとツラいところがある。欲を言えば、この脚本で『フタコイ』レベルの演出ができれば、かなり面白いんだと思う。

『おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ』(第3話)
うーん、今38歩くらい。なんか中途半端。少し違う気がする。

『ふしぎ星の☆ふたご姫』(第3話)
なんというか、すごく気持ちよくなれるアニメだ。細かいことがどうでも良くなるって感じ(笑)。キャラとハートがおおまかカバーだもんなぁ。

アニメ雑談〕 スピンアウト作品と二次創作

前にスピンアウト作品について書きましたが、なんかトラックバックがついたので、もう少し補足してみます。

ここで挙げた原則というのは、べつに絶対的にそうというわけでもなく、今まで私が観てきた作品がそうだったというだけの話です。それを踏まえた上で誤解を恐れずに書くと、この原則が「商業としてのスピンアウト作品」と「コミュニティとしての同人作品(いわゆる二次創作)」の決定的な違いではないかと思います。
そもそも、ファンがなぜ二次創作をやるのかというと、それは作品へのリスペクトであったり、自分なりの補完だったりと、ほとんどはファン心理の発露なんじゃないでしょうか(たまに、二次創作そのものが目的という人も居ますが)。それを前提に考えると、二次創作というのは本質的に、原典作品と同じアイデンティティー(世界観であったりキャラクターであったり)を持っているのではないかと思います。
さらにこれを踏まえ、「商業としてのスピンアウト作品」と「コミュニティとしての同人作品」の決定的な違いを挙げるとするなら、それは「商業としてのスピンアウト作品」は個として独立した作品であり、「コミュニティとしての同人作品」はあくまでも原典作品の付随物だということです。もっと簡単に言ってしまえば、「『天地』知らなくても、『サミー』観るのに何も困らないよね?」ということです。

アイデンティティーの確立という点において、世界観やキャラクターの独立はやはり不可欠だと思います。結果として、それが先に挙げた原則に繋がるわけですが、逆に言うと独立性の無い二次創作は既存のファンにしか訴求できないので、「商業的にはマズいよね?」という話になるわけです(新たなファン層の獲得という点において……ですが)。世の中には、『小麦ちゃん』から『ソウルテイカー』を知ったという人もたくさん居るわけで、そういう流れができて初めて「商業としてのスピンアウト作品」というのは意味が出てくるんじゃないのかなぁ〜と、そのように思うわけです。
さらに言えば、二次創作は原典作品と同じアイデンティティーの上に成り立てばいいので、独立した世界観も新キャラも本来は不要なんですよね。結局、その意味で『ラビィ』はオフィシャルの二次創作でしかなかった……というわけです。

あと、スピンアウト作品がドタバタに(インパクトの強い導入に)なりやすいという点について、私なりの考えを書いておきます。
やはり「わかりやすい」というのが大きな理由だとは思いますが、それ以上に、スピンアウト作品には絶対的なキャラクター性が要求されるからではないかと思います。
つまり、スピンアウト作品は原典作品とは独立したアイデンティティーを持っていますが、キャラクターに関しては原典作品を継承しています(でなければ、スピンアウトの意味は無いですから)。要するに、スピンアウト作品では何よりも「キャラクターが立つ」というのが真っ先に求められる要素で、どうしてもストーリーが二の次になるのは当然のことだと思います(本気でストーリーを追い込むのなら、完全新作にすればいいわけですから)。ここまで書けばだいたいご理解いただけると思いますが、キャラクター性を前面に押し出すのなら、スラップスティックが最も訴求性の高い手段のひとつになるんだと思います。

といったあたりを受けて考えると、『フタコイ』は充分スピンアウト作品としての要件を満たしていると思います。一方で、『リリカルなのは』は比較的オフィシャル二次創作という面が色濃いのかもしれません(オフィシャルには「外伝」という言いかたもしてますし)。


で、まるで関係ないけど、なんで久米田氏がマガジンに居るの?

アニメ感想〕 続・新しく始まったアニメ

ほぼひととおり見たかな。確定が10枠で、残り5枠に対し、暫定が7本でした。これから絞り込まねば。

『LOVELESS』(→継続候補)
なんだ、この、素敵世界はっ!Σ(;゜ー゜) 全員、標準ネコミミモードっすか。しまった、これは盲点だった。中にそーゆー種族が居るのではなくて、そーゆー世界なのですね。素敵すぎます(笑)。
唯子の巨乳具合がやたら気になるんですが(笑)、やおいの方向性を出しながら、男性向け萌えもきっちり提案できている点が面白いです。正直、観る前は「やおいだよなぁ……」と敬遠ぎみだったんですが、唯子の登場とともに全て覆された感じです(笑)。
やおいと言いつつ、立夏と草灯に年齢差があるので、あまり生々しく感じない。立夏はツンデレ系美少年で、天然系巨乳ネコミミ小学生の唯子と大人なのにネコミミな東雲先生が萌えを誘う。戦闘シーンは多分に少年誌的。とにかく、考えられる要素をひたすら詰め込んだという感じだけど、意外と無理遣り感というか破綻が無い。
うーん、意外すぎる伏兵だ(笑)。“いろんな意味で”楽しめそうな予感がする。

『こいこい7』(→切り捨て)
このパターン、もうおなかいっぱい。作画&キャラデザもイマイチだし、演出も中途半端。スラップスティック系なら、キャストが良ければ演技を楽しむという手もあるんだけど、この面子ではそれも期待できない。正直、見所が全く見あたらない。個人的に、ぱんつアニメも大嫌いだしね(反吐が出る)。
Aパートで視聴終了。


ついでに……

『まほらば 〜Heartful days〜』
「夏の終わりに」
塩分摂りすぎっ!(笑)
沙夜子さん、好きだなぁ(笑)。今週は、いつにも増して饒舌なのが面白かった。あと、珠実のポジションがけっこう好き。梢が好きという点はありがち設定だけど、そこで独占志向になるのではなく、梢を応援するという立場に徹しているところが気持ちいい。どのキャラも、自分の立ち位置を守って自分の役割だけを演じてるので、わかりやすいし安心できる。全体的にバランスが良いね。
『まほらば』の良いところは、基本的にそれぞれがぞれぞれの役割を演じているだけで、非日常が何も発生しないというところ。ここが、『ラブひな』なんかの一般的な“ひとつ屋根の下”系ハーレムものとの決定的な違いだと思う。だから、展開に不安も嫌味も無い。スラップスティックじゃなくて、ゆるゆる系ホームドラマなんだよね。そこの気持ちよさがわかれば、『まほらば』を楽しめるんじゃないかなぁ……と思います。
で、展開は、ようやくもうひとりが登場。すでに、梢が変身することさえ忘れかけてたけど(^^;。

アニメ感想〕 始まったアニメ♭

プリンタの調子がおかしい……(イエローの吐出パターンが安定しない)。

『エレメンタルジェレイド』(第2話)
継続視聴決定に切り替え! シスカ@水樹奈々さんのために観るぞ!(爆)

『ああっ女神さまっ』(→継続候補)
原作は、たしか17巻くらいまで読んだかな。OVAもいちおう観た。
フツーに導入してフツーに進めるんですか。どこまでやるんだろう?(TBSで先行してるけど、ぜんぜん調べていない) なんかゆっくりめな感じですが。
とりあえず、演出は非常にフツー。可も無く不可も無く。真剣に観るほどでもないけど、あえて切り捨てることもないかな……って感じ。

『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』(→継続視聴決定)
制作資金の一部をファンド化したということで話題になった作品ですが、はてさて。
うわ、やっぱり沢城みゆきさんだ。すでに芸域広いなぁ。「しゃ」「しゅ」「しょ」の発音がなんか怪しいんだけど、まだ(ギリギリ)10代だというのに、すでに演技が艶っぽい(笑)。
矢薙直樹さん、久々にアニメで見ました(笑)。カッコイイけど、黒そうな役だなぁ(笑)。なんとなく序盤で死にそうだけど、それまでは期待して注目しときます。
観るまでは疲れそうなアニメという感じがして、ちょっと敬遠ぎみだったんですが、いざ観てみるとしっかり創られていて面白そう。基本的には萌えアニメじゃないんだろうけど、朧が(声も含めて)微妙に萌え設定なのがちょっと微笑ましい(笑)。

『フタコイ オルタナティブ』(第2話)
絵コンテ・演出が誰かで、毎週のように作風が変わりそうですな。まあ、スラップスティック系作品は、これはこれで楽しいので良いと思います。
るるとららがEDテロップされてたけど、出てたっけ? で、次回からようやく他の双子も登場ということですか。第1話の導入でるるとららが出てた理由づけも、そのうちされるのかな? 5年前のイカも、関係無くはなさそうな感じだし。

これで、視聴10枠決定。残り5枠か。

雑談〕 MS-IMEでも変換できる難読苗字(解答)

・大豆生田 → おおまみうだ
「おおまみゅうだ」「おおまめうだ」「まみゅうだ」等、かなり読みかたが多い。全国に1000人くらい居るらしい。

・八月朔日 → ほづみ
旧暦8月1日に、初穂を贈る祝いの行事(八朔)からきたもの。

・七五三 → しめ
「しめなわ」は「七五三縄」とも書く。

・四十八願 → よいなら
仏教用語らしいが、よくわからん。

・四月朔日 → わたぬき
旧暦4月1日がいわゆる衣替えで、綿入れから袷に着替えたことから。

アニメ感想〕 始まったアニメ♯

『ツバサ・クロニクル』(→継続候補)
CLAMPは個人的に許せるし、NHKアニメなので期待もできる。唯一の不安は、制作がビィートレインだということ(汗)。音楽も、まあ、そうなっちゃうよな……という感じ。どうせなら、マッドハウスに作ってほしかったなぁ。
しかしまあ、事情を知らぬ人にはなんともややこしい設定ですな(笑)。いちおう、最初のほうだけ原作を読んでるので、個人的にはマシなんですが。ちなみに、3週くらいで飽きました(汗)。
さてさて、サクラの声がなんとも苦しい。先代が丹下桜さんだったので、やっぱり比較してしまいます。新人だからしょうがないとかあるけど、やっぱりプロなんだから、せめてシリーズ後半には上手くなっててほしい。微妙な演技がまるでできてないので、やはり物足りない。
全体としては、まずまずかな。ただ、「来週も見るぞ!」という気持ちになれなかった。何か足りていない気がする。演出が単調なのかなぁ。

『うえきの法則』(第2話)
うおおぉ、キャストが無駄に豪華だ(笑)。なんか、実力の無駄遣いって感じ。予算だけはあるみたい。
個人的に、こういう無意味でわかりやすいアニメは好きです。アニメってのは、やっぱエンターテイメント性が重要だと思うし。そりゃあもう山のようにツッコミどころはあるんだけど、いちいちツッコミを入れるんじゃなくて、こーゆーもんだと思ってしまえば普通に観られるんじゃないかと。どうも、こーゆープチ駄作が好きだな(笑)。
それにしても、ともぞー、ほんとに叫びっぱなし(笑)。

『こみっくパーティーRevolution』(→いちおう継続候補)
うーん、作画というかキャラデザが……(汗)。素直に前作のほうが好きでした。
さて、こいつは4話までがOVAで、実質的な新作は5話からということですね。5話までいって、ようやく評価ができるという状態ですか。
なんか……すげえ違和感。演出も音響もイマイチ。正直、OVAでこのレベルでは厳しいよなぁ。たいしてファンでもないけど、こんなん見せられたら、たぶん怒り出してるだろうな……。
しかし、なんだろう、この違和感は? 前作と全く同じキャストなのに、誰も彼もが下手に聞こえる。作品レベルが音響面にも悪影響を与えているとしか思えない。正直、このレベルが続くんだったら、見る価値無い。これだったら、前作のほうがずっとか面白かったよ。
4話までは適当に飛ばして、5話から見直すかな。

蒼い……〕 蒼トリ創作の続編を考えてみる

まず、すみません。蒼ネオが全く進んでません(汗)。なんかこう、進めようという強い意志が働かないんですよね。困ったもんだ。

そうこうするうちに……というか、まあ、有難いことに創作のほうにぽつぽつと感想など頂戴したりするわけです。ああ、最近更新してないですが、全く書いてないわけではないです。いちおうラファルー話など書いてたんですが、展開に詰まって進まなくなってしまいました。

それはそれとして、平行世界編の続きというリクエストがあったんですが、それはさすがに考えてなかったなぁ……ということで、ちょっとやる気が出てきました(笑)。
いちおう、平行世界編は結果的に、蒼トリ本編のエンディングルートという扱いにしました。つまり、あの続きを書こうと思ったら、舞台は自動的にネオスフィアになっちゃうんですね。そうすると、宇宙ナノカはネオスフィアにやって来ることになるわけですが……。
チョットマテ。宇宙ナノカは惑星トリスティアからやって来たのであって、惑星ネオスフィアからやって来たのではない。惑星トリスティアはトリスティアの平行世界になってるので、つーことは、惑星トリスティアにはエリンシエもノキも居ないってことになる。
でもさー、ナノカって、トリスティアで1年過ごしてるはずなのに、まだ設定年齢が14歳なんだよねー。そんな細かいツッコミはいいかな?(笑)

これはつまり、細かい設定など気にするな……ということか。了解(笑)。

アニメ雑談〕 成功するスピンアウト作品・4つの原則

勝手に決めました(笑)。
ここでは、「成功」という位置づけのスピンアウト作品として『魔法少女プリティサミー』(原典:『天地無用! 魎皇鬼』)と『ナースウィッチ小麦ちゃん マジカルて』(原典:『The SoulTaker 〜魂狩〜』)を、失敗という位置づけとして『まじかるトワラー エンジェルラビィ☆』(原典:『エンジェリック・セレナーデ』)を例に出していきます。あと、『双恋』と『フタコイ』も例に挙げてみます。

原則1:世界観を変える
○『天地』の樹雷という巨大宇宙国家が登場するSF的世界観から、『サミー』はジュライヘルムという魔法の国が登場するファンタジー設定に変えました。
○『ソウルテイカー』は見てないので知りませんが、『小麦ちゃん』の世界観も大きく変わってます。
○『フタコイ』も、『双恋』の普通の日本から、兵器がそこら中で飛び交う日本に変わってしまいました。
×『ラビィ』は、表面上は『AS』から変わってますが、天使の羽という根幹設定を引きずってしまっています。

原則2:主人公も変える
○『天地』の柾木天地から、『サミー』は河合砂沙美に変わりました。
○『ソウルテイカー』の伊達京介から、『小麦ちゃん』は中原小麦に変わりました。
○『双恋』の実質的なメインヒロインであるキラとユラから、『フタコイ』は沙羅と双樹に変わりました。
×『AS』も『ラビィ』もラスティ・ファースンが主人公です。

原則3:オリジナルのメインキャラが必要
○『サミー』には、ライバルキャラとして天野美沙緒(ピクシィミサ)が登場しました。
○『小麦ちゃん』には、ライバルキャラとして国分寺こより(まじかるメイドこより)が登場しました。
○『フタコイ』には、メインキャラとして双葉恋太郎が登場しました。
×目立ったオリジナルキャラが居ません。

原則4:やっぱり最初のインパクトが大事
○『サミー』の人を喰ったような導入は素敵でした。
○『小麦ちゃん』は……説明する必要も無いですね(笑)。
○『フタコイ』も勢いは充分にありました。
×『ラビィ』は、なんというか、中途半端。


風呂場で思いついて、10分で考えた原則です(笑)。
要するに、とにかく原典作品の世界観を徹底的に破壊して、スピンアウト作品のほうで新しい世界観をきっちり提案しろ……という、あたり前の話ですね。

ゲーム〕 ナイトウィザード通信

「最近、このにゃふにゃふに“萌え〜”って言っている人がいっぱい居るらしくて」

(; ̄∀ ̄)

たしかに、リプレイのときとは別の生物になってるけど、上手い具合に昇華されていってる気がする。

にしても、今月号は面白かった。相変わらず、にゃふにゃふにアテられぎみの木下さんが良い(笑)。普通に楽しめるいいラジオだ。ここまでゲストがまるで引き立たないラジオも珍しい気がするけど(笑)。まあ、ゲストとは名ばかりで、実質は準レギュラーだけどね。
残念だったのは、天さんのいのりが聞けなかったことか(笑)。

アニメ感想〕 も〜っと!始まったアニメ

『IZUMO -猛き剣の閃記-』(→いちおう継続候補)
トライネットの公式が恐ろしく重い上に、ほとんと工事中……(;´Д`)。
モノローグでの説明が多いのは、脚本・構成の手抜きだよなぁ。作画といい演出といい、どれをとっても微妙。以前、e.go!のゲームをやってたので、ノリがいかにもe.go!ってことはわかった。
小林多加志さんの絵は非常に好きなんだけど、作画クオリティはちと微妙。声優陣も、けっこう微妙(笑)。全体的に、もう一歩ってとこかなぁ。好きで観続けるならいいけど、そうでないならちと苦しいか。

『極上生徒会』(→継続視聴決定)
声優陣がスゴいなぁ。声優雑誌読んでるみたいだ(笑)。でも、選びかたはわりと良心的かも。
久々、我が心の師(笑)黒田洋介さんの構成作品っつーことで、ちょっと期待。内容は、「『大運動会』と『ココロ図書館』と『リスキー☆セフティ』を混ぜたような感じ」だそうで(スタジオオルフェ公式でのコメント)。
うーん。『大運動会』と『ココロ図書館』と『リスキー☆セフティ』をどう混ぜても、『極上生徒会』にならないんだが(汗)。まあ、とりあえず面白かったので良し。いちおう「いい話」系みたいだけど、『デュアル!』とか『ゆめりあ』とか『天地GXP』みたいな中途半端なモノにならなければいいかな。そこだけが、ちと心配かも。ハーレムものじゃないから、大丈夫だとは思うけどね。

『おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ』(→観る前から継続視聴決定済w)
ぜんぜん調べてなかったけど、パティシエやってるんで、『も〜っと!おジャ魔女どれみ』をベースにしてるんですね。
変身シーン、キターー(゜∀゜)ーーッ! 『も〜っと!』のリズミカルな変身シーンは、シリーズの中では一番好きなんだけど、初めて観たときの感動がよみがえってきたよ(笑)。数ある魔法少女&魔女っ子の中でも、『どれみ』の変身シーンは秀逸だと思います。
放送、ABCとメ〜テレだけなんですね。ABCは4月1週間で一気に放送。メ〜テレは毎週かな。メ〜テレの番組表、来週からいきなり[再]とか書いてあるんだけど(汗)。
噂では、4話まではイマイチで、5話から元のどれみらしくなっていき、ラストはけっこう良いデキらしい。元より、セルOVAを前提にしたものだし、『どれみ』なので、作画に関しては全く不安は無い。OPもいい感じだけど、自分としてはTVシリーズのときのやつのほうが良かったかな。
まあ、期待を裏切られないことはわかってるので、気楽にぼちぼち観ます。

ここまでで8枠確定。トータル14枠なので、残りは6枠。『絶対少年』を含めて、まだ観てないのが8本か。

アニメ感想〕 さらに始まったアニメ

消化がちょっと遅れぎみ。

『エレメンタルジェレイド』(→継続候補)
シスカ@水樹奈々さん、最高! 水樹さんのこういう方向性のキャラは、初めて観た。すげえ楽しい。よくハマってると思います。
いかにもこの時間帯に放送しそうな、正統派冒険ファンタジーですね。安心して観られます。ストーリーもきちんとツボを押さえて、第1話としてはきちんと創られていると思います。このレベルでしっかり安定してくれれば、普通に楽しめると思いますよ。

『創聖のアクエリオン』(→切り捨て候補)
台詞が無駄にエロい。かかずゆみさんの「おにいさま」はいいね!(゜∀゜)
リーナ役の佐藤裕美さんって、あの佐藤裕美さんですか。ふーん。
内容は、まあ、どうでもいいというか、とくに語ることも無いというか、「ふーん ( ´_ゝ`)」って感じ。どこかで観たようなロボットアニメをいくつか足して適当な数で割ると、たぶんこうなるんじゃないかな。惹きつけられるものがとくに無い。
とりあえず、続けて観る必要性も無いかも。

『フタコイ オルタナティブ』(→継続視聴決定)
オリジナルの『双恋』は、OPで一瞬にして精神に致命的ダメージを受けて、Aパートで撃沈した。だから、『双恋』はあまり知らない。その上で、あえて言わせてもらおう。
「スピンアウトは、こうでなくっちゃ!」
とにかく「楽しい」アニメだ。ちょっと台詞聞き取れねーんだけど(汗)。ただ楽しいだけでなく、ストーリー的にも作り込まれてるらしいので、けっこう期待したい。「萌えアニメってのは、こうあるべき」というひとつの形かも。
以前、ITmediaのインタビューでごちゃごちゃ言っていた人も居るけど、私見で言わせてもらうと(アニメの)『双恋』ってのは記号化の典型だと思うんですね。もちろん、今回の『フタコイ』も含めて。そもそも、わさわさ双子が出てくるって時点でおかしいじゃん! ゲームやってないのに文句言うのもアレだけど、「木を見て森を見ず」って感じ。キャラクターの記号化に警鐘を鳴らしても、コンセプトを記号化しちゃったら意味無いんじゃないかと。言ってることの筋が通ってない。
とまあ、インタビュー内容にケチをつけてるだけで、『双恋』自体はこれでいいと思う(アニメはダメだったけど……)。『フタコイ』も、これでいいと思うんだよね。結局、萌えアニメってのは、記号化された世界と記号化されたキャラクターで、いかにストーリーを組み上げるか……だと思うんですよね。それが一番楽しくて、安心して観てられるんですよ。
閑話休題。EDは、ユーフォーテーブルお得意のクレイアニメ。ユーフォーテーブルのノリってのは、じつは微妙に外してると思ってるんだけど、この作品では上手く回ってくれることを期待します。
このノリが続けば、かなり面白く観られそう。意外な伏兵が現れた感じだ(笑)。

雑談〕 AIR焼き焼き

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メニューひとつ作るのに、無駄に力を入れてしまった(汗)。タイトルの日本語フォントは、アニメの題字とほぼ同じフォント(DFP行書体W7)。英語と日本語で別のフォントを指定できないので、英字のほうは全く違います。


で、さらに雑談。
今、人気のあるお笑いネタで、私が最もつまらないと思っているもの……

レギュラーの「あるある探検隊」

正直、このつまらなさかげんには、ある種の怒りさえ感じる。今、最も抹殺してほしいお笑いネタ。どうでもいいことなんだけど、あえて表明したくなるくらいに嫌いなネタだ。
レギュラーのネタは、これしか見たことない。でも、レギュラー自身は、NHK上方漫才コンテストで優勝したという話なので、きっとポテンシャルはあるんだと思う。だったら、こんなすぐに捨てられるネタではなく、普通の漫才なりコントをやってほしい。つまらないお笑いなんて、もうたくさんだ。こんなネタで満足している視聴者なんか切り捨ててしまえ。

アニメ感想〕 始まったアニメ

あいかわらずのデス・クールですが、はてさて、どれくらいマトモな作品があるのやら。

『ふしぎ星の☆ふたご姫』(→継続視聴決定)
あやちー、ついに母親役かぁ。(ノД`)
これはまた、センスを要求する演出だなぁ。独特の電波を発している気がしますが、このノリがどこまで続くか、ちょっと心配。
キャストは、わりかし上手い具合に実力的にもいい線をついてる気がします。小島さんは名前しか知らないけど、後藤さんは18禁方面ではわりと知られた実力派だし(一般作ではあまり見かけないのだが……)。ファインとレインが同時に喋るシーンが多いので、あとは二人の息の合いかたですかね。
第1話としては、まずまず。話もノリもわかったし、全体的に見せるべき点は見せてくれたように思う。たぶん、好きな人は好きそう。
公式サイトで、スタッフ&キャストを「ふしぎ星をささえる人たち」と呼んでいるのに、ちとワロタ。

『MAR −メルヘヴン−』(→切り捨て候補)
ここでくまいもとこさんを持ってくるというのは、あまりにあまりという気がする(くまいさんを否定しているのではない)。清水愛さん、ちょっと違う気がする(清水さんを否定しているのではない)。
まあ、よくありがちな普通のアニメで、とくに注目するポイントも無さそうです。原作もすぐに飽きたので、あえて観る必要も無いかな。他の作品を観てからですが、基本的には切り捨てる方向で。

『うえきの法則』(→継続候補)
ともぞー、叫びっぱなし(笑)。あいがいっちょ前の萌えキャラになっとるのに、ちとワロタ。
原作の絵がアレなんで、アニメはむしろ普通に観えちゃうのが(別の意味で)面白い。第1話としては、Aパートは展開が急ぎすぎたにしても扱いがぞんざいすぎて、正直、置いてかれた感が強い。まあ、Bパートになって持ち直したので良いのですが。この先、ちと不安を感じます。
いちおう読んでから飽きた『MAR』とは違って、原作のほうはほとんど読んでないので、とりあえずアニメは観てみてもいいかも。途中、2話くらい読んだかぎりでは、それなりに面白そうだったし。上手くハマれば、それなりに楽しめるかも。

『これが私のご主人様』(→いちおう継続候補)
しょせんはガイナックスなので、あまり期待はしてません。少なくとも、この放送枠でいくと、『まほろ』も『醜美』も思いっきり期待を外されてるので(というか、『醜美』は全く期待してなかったけど、それ以上に非道いデキだったし)。監督、『醜美』と同じかぁ〜。作品の傾向がそもそも違うので、いちがいには言えないけど、正直、期待薄。あ、『まほろ』にも参加してる。ますます期待できないな……。
第1話としては、まずまずかな。急ぎすぎず、必要な情報は出せてたと思います。作品の雰囲気も、なんとなくわかった。キャラクターもちゃんと方向性を打ち出せてたし。いずみとみつき、ほぼ直球勝負の浅野真澄キャラと清水愛キャラって感じですなー。まあ、こういうアニメだったら、こういうキャスティングは否定しませんが。

アニメ雑談〕 2004年度のアニメ総括

別にページを作ったので、>こちら<をご覧ください。

まあ、アレです。一番面白かったのは当然のようにあの作品なわけですが、まるで悩む必要が無かったというあたり、2004年度の不作ぶりが際立ってしまったのが残念です。

アニメ感想〕 終わったアニメ

『舞-HiME』
あー、そうか。『舞-HiME』がただの萌えアニメだってこと、うっかり忘れるところだったよ(笑)。
とりあえず、穿いてない(爆)

『スターシップ・オペレーターズ』
あそこでピーターを助けるのが心意気じゃないかなぁ……と、小生は思います。あまりにもストレートすぎて、つまらなかった。

雑談〕 MS-IMEでも変換できる難読苗字

読みかたはいろいろとあるみたいですが、細かいことは気にしない。

・大豆生田
・八月朔日
・七五三
・四十八願
・四月朔日

ネタが無くなったら答え書きます(笑)。

アニメ感想〕 終わったアニメ

『スクールランブル』
なんとなく、面白くなってきたところで終わったって感じ。これなら、4クールやっても良かったんじゃないかな。作画がやや不満だったけど、それ以外は総じて良かったと思うので。

『tactics』
なんとも評価しにくいというか、好きな人は好きそうだけど、そうでない人にはどうでもいいアニメという感じ。

スタオペとHiMEは、次回。

アニメ雑談〕 放送開始されるアニメ

『おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ』、今日から放送してたのかぁ〜。orz

『ふしぎ星の☆ふたご姫』は、『ケロロ』の流れで確保。『ケロロ』続編はパスします。
『メルヘブン』と『うえきの法則』は、とりあえず1話だけ見て終わりかな。原作自体、まるで興味無いし。とくに見る理由が無い。
『こいこい7』『フタコイ オルタナティブ』『これが私の御主人様』はいちおう確保予定だけど、すぐに見なくなりそうな予感。
『エレメンタルジェレイド』『創聖のアクエリオン』『極上生徒会』『IZUMO -猛き剣の閃記-』『こみっくパーティー Revolution』『交響詩篇エウレカセブン』は、ひととおり見てもいいかと思ってる。ただ、『アルジュナ』に対する強い拒否反応があるので、『アクエリオン』はかなり懐疑的。
『英國戀物語エマ』『アイシールド21』はパスする方向。『ガラスの仮面』も面倒なのでパス。
『ツバサ・クロニクル』『絶対少年』は、ハズレの少ないNHKアニメということで期待大。ただ、『ツバサ』は製作がビィートレインなので、ちょっと不安。真下監督作品、基本的につまらんし。
『ああっ女神さまっ』『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』『LOVELESS』『トリニティ・ブラッド』は、うーん……、見てみないとわからない。

というわけで、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』『まほらば』『MONSTER』『NARUTO』は継続で、『焼きたて!ジャぱん』と『魔法先生ネギま!』は切捨て候補。
新作は、10本くらいだろうか。やはり、1日2本ペース(週14本)が普通に考えて限界だよなぁ〜。今後は、それくらいを目処にしよう。

雑談〕 エイプリルフール

とりあえず、年1回のお楽しみ。各社とも趣向を凝らしつつ、「おまいら、この1日のために時間と金かけすぎ」なサイトもいくつかあって面白い。

とりあえず、イソプレスうぉっちに登場するお婆さん、毎年毎年ご苦労様です(笑)。

個人的には、アイレムのサイトが力の入り具合的にも面白かったかな。

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