さて、やって来た秋の番組改変期。
9月で放送が終了するのは6作品。最近は、深夜枠でも2クールやる作品が多い上に、1月7月の小改変期からスタートする作品も多いので困る。秋改変と云っても、昔とは性格が少し変わっているのかも。
放送開始分が多過ぎて、既存作もばっさり切らないと15放送枠に収めるのがつらそうだ……。ちょっと多すぎるって。
『capeta』 テレビ愛知
原作は知らない。たぶん、普通にやれば普通に面白いアニメになるんだろうけど。いちおう観てはみる。
『地獄少女』 キッズステーション
面白いのかなぁ。観てみる。
『魔法少女リリカルなのはA's』 三重テレビ
べつに作品自体はどうでもいいんだけど、前作の続きとして何をやろうとしてるのかだけ知りたい。最初だけ見て切る予定。
『Angel Heart』 中京テレビ
原作は知らない。どうなるのかなぁ。『シティーハンター』のキャストはオリジナル。主役は(声優としては)素人。さて、どう出るかな。
『ARIA The ANIMATION』 テレビ愛知
個人的に、意外と佐藤順一監督作品とは愛称が悪いんだよね(笑)。いちおう観てみる。
『はっぴぃセブン』 テレビ愛知
たぶん、すぐに切る。
『BLOOD+』 CBC
面白くないということは無いと思うんだけど……。どうかな?
『舞-乙HiME』 テレビ愛知
いちおう観る。連載も読み始めた。マシロ少年のショタっぷりがめっさ面白い。アニメのマシロが女の子なのが残念なくらい(笑)。
『灼眼のシャナ』 テレビ愛知
いわゆる平均的なヲタとしては観るべきか。うっかりすると面白く無さそうな気もするけど。
『ToHeart2』 BS朝日
よっぽどアニメがクソでないかぎり観ると思われ。全ては動くいいんちょのため(爆)。
『CLUSTER EDGE』 テレビ愛知
女性向け? いちおう観てみるが。
『ノエイン もうひとりの君へ』 テレビ愛知
どうだろう?
『ガンパレード・オーケストラ』 名古屋テレビ
今回は、ゲームより先にアニメ放送。いちおう観る。
『IGPX -Immortal Grand Prix-』 名古屋テレビ
いちおう観る。
『Canvas2 〜虹色のスケッチ〜』 テレビ愛知
たぶん1話だけ観て切ると思う。
『BLACK CAT』 BS-i(CBC)
あまり観る気ない。
『闘牌伝説アカギ』 中京テレビ
作品数が少なければ観てみたいんだけど……。
『ラムネ』 東海テレビ
たぶん1話だけ観て切る。
『ローゼンメイデン トロイメント』 BS-i(CBC)
いちおう観るつもりだが。
『かりん』 WOWOW
いちおう観るつもり。
あー、並べるだけでも疲れる。ここに挙がってない作品は、そもそも観る気が無い。追いつかないって。
『いなごでびっくり☆プリンセスパーティ』
ソフィーのように生きられたら、さぞや人生楽しいだろうなぁ(笑)。
ブライトはいろいろと考えすぎ。シェイドは割り切ってるよなぁ。ティオとアウラーは素直に生きてるぶん、何かあっても立ち直りが早そう。
水橋かおりさん、さすが罵倒系(妹)ヒロインの最右翼だと感心します。女声として決して綺麗ではないんだけど、なんか心地いいんだよね。
ちょっと前、温泉番台氏に「木曽三川のうち一番南にあるのは?」と問われて「木曽川」と答えたら、思いっきりバカにされた。(正解は「揖斐川」だと)
悔しいので、周りに同じ質問を投げてみた。みんな口を揃えて「木曽川」と答えた。愛知県民・岐阜県民にとっては「木曽川」が正解なんだって。
ところで、ウチのナビが「木曽三川公園」を「きそみかわこうえん」とか言うのをなんとかしてほしい。

何の脈絡も無くセイバー。DiMAGE A1でも、このサイズのフィギュアをこの大きさで撮るのなら、クローズアップレンズは不要。これで、105mm(35mm換算)。ライティングは多少気にしてます。
青い部分に、もわもわっとした嫌なノイズが乗っているのが気になる(このサイズに縮小してもわかるくらい)。S602で撮ったほうもノイズが乗ってるんだけど、まだ自然な感じ。こっちのほうは不自然で気持ち悪い。
関係ない話だが、最近、ファイルサーバがよく止まる。今月に入って3回だ。運用開始からもうすぐ丸3年。そろそろ潮時なのかなぁ。今年は何かと物入りなので、ちとキツいんだけど。
最終回。あと1収録分引っ張ると思ってたんだけどなぁ〜。DVDの振り返りはしないのか。できれば、そこまではやってほしかった。
とりあえず、第36回放送分までにメールを3通投下して、今回の1放送分で2通読まれたので、麦ラジオから考えても採用率が高かった。
しかしまあ、これでまたひとつ楽しみが無くなってしまった。久々に力いっぱい楽しめる感じだったのに、残念だ。偽まる氏じゃないけど、次の遊び場を探さないと……。

購入して試写。アンテナが片方見えないのは気にするな(汗々)。
中望遠域ではマクロ撮影できないDiMAGE A1での撮影。撮影距離は、これでだいたい30cmくらいかな? 本当は100mm(35mm換算)で撮りたかったんだけど、No.1では無理だった。結局、被写体を遠ざけて焦点距離127mmでの撮影。やっぱり、No.2も購入しておくべきだったか。
DiMAGE A1は、マクロでなくても比較的最短撮影距離が短いんだけど、やはり80〜100mmくらいでもうちょい寄れると嬉しい。
画質的には、ウチでの用途なら充分。
まあ、ポイントが溜まってるので、またNo.2を買ってこよう。
ちなみに、今回から三脚は新しく買ったSLIKのスプリントPROを使用。自由雲台は楽だし、前のちゃっちい三脚と違って安定している。もっと早く買うべきだったか。クイックシューは別途発注済。
『目に見えない巨大な何か』
携帯電話が効果的に多用されているアニメ。携帯電話は現代において不可欠の情報機器になったわけだけど、ここまで情報伝達や登場人物同士のコミュニケーションに利用したアニメは自分としては初めて。
今回、序盤での歩と美紀の電話による会話は映像と無関係に進行し、全編に渡って物語は携帯電話という情報機器を介して行われている。後半でも、田菜の登場キャラクターに映像は無く、携帯電話を通じて横浜側から距離を置く形で演出されている。これは本作の序盤から徹底して行われているもので、メール→電話→実体としてのコミュニケーションというひとつの流れが垣間見える。
とにかく、本作においては携帯電話が非常に重要なポジションを占めており、これ無くしてはストーリーを進めることもままならない。
しかし、実際のところ、携帯電話によるコミュニケーションというのは極めて曖昧なもので、電子機器が使用できなくなるという異常時においてはコミュニケーションは成り立たない。つまり、携帯電話の向こう側に居る相手との繋がりというのはそれくらい不確かなもので、このあたりが本編の中核部分と何か関っているのではないかと思えてくる。
携帯電話という繋がりを失ったとき、向こう側に居る相手を認識できなくなる。それは、ブンちゃんを認識したという事実の対偶を示しているのだろうか。
……とまあ、そんな小難しいことはあまり考えず、田菜編とも絡んで面白くなりそうなので、引き続き観ます。
今日はいろいろと買い物してしまった。
『撲殺天使ドクロちゃん』(DVD)
知ってから1か月。ある意味、(アニヲタとして)こんな濃密な1か月は初めてだったかもしれない。
『ひなどりGIRL』(コミックス)
今ごろ3巻?という感じだった。なんか妙にペースが遅い(1話あたりのページ数が少ないからか)。サリー抜きで普通に妹萌えマンガを描いてもらいたい。明の描きかたの微妙さかげんがすごく好きなんだよね。文章表現はもっと勉強してもらいたいけど。
『ゲヘナ・リプレイ3』(文庫)
えーと、1と2は読んでません(汗)。絵が少し萌えっぽくなってたので、それにつられて買いました。面白かったら1と2も買います。そういえば、『ユエル・サーガ・リプレイ』の新刊出てたけど、まだ1を半分も読めてない(汗々)。
『SLIK スプリントPRO』(三脚)
三脚に萌えてるわけではなく(笑)、萌えるものを撮るための三脚。前から自由雲台の三脚が欲しかったので、お手軽なところで購入(それでも8,000円するんだけど)。自由雲台だとクイックシューが欲しくなるな、やっぱ。あと、萌えるもの撮影用にクローズアップレンズ(No.1)を購入。これで、DiMAGE A1でフィギュア撮影できるようになるかなぁ。
これは買ってない。
『くさちほ』(フィギュア)
『瓶詰妖精』で、4人が合体してにんげんさんになったバージョン。いわゆる四重人格状態。瞳の色でバージョンが4つあるらしい。安かったので買おうかと思ったんだけど、置いてあるやつみんな顔に傷があったのでやめた(人形は顔が命だ)。しかし、あの回転アホ毛もちゃんと再現されていて好感。デキは悪くないと思う。気が向いたときに売ってたら購入しよう。
1本で2時間半も楽しめるお得なパッケージでした(本編25分×3+特典映像75分)。つーか、長すぎる(笑)。
本編の内容に関してはあえて書きませんが、ついにドクロちゃんが終わりを迎えたということで、なんとも複雑な気持ちではあります。いい大人が寄ってたかって作った、最高にバカバカしくも面白いアニメだったと思います。
個人的には、千葉紗子さんがこういうアニメでこんな役をやっているということに驚いたのですが、今となってはドクロちゃんは千葉さん以外に有り得ないような気がしてきました。ドクロちゃんねるや本編アニメを観たとき、この作品が千葉さんの黒歴史になってしまいやしないかと心配したんですがね(水島監督もインタビューで言ってましたが)。
まあ、とりあえず、ここまで楽しめるアニメも久しぶりでした。本気で作れば面白くなるという水島監督の言葉に、嘘は無かったと思います。
観る人は選ぶだろうけど、これは一度観てみて損は無いんじゃないかと思います。いろんな意味でね。
8月の終わりからこっち、いろいろとあって視聴が遅れまくり(汗)。そろそろ精神的にも落ち着いてきたので、頑張って味毒を消化しよう。ちなみに、最大視聴数15放送枠を超えたので、『ぺとぺとさん』は切った。
『入部します!』
アイシアを可愛く描くんじゃねえっ!
萌えちまうだろうがっ!(爆)
中盤に差し掛かって、ようやく周辺キャラにもスポットがあたるようになってきた。今回は環のお話。しかし、巫女部……。設定が痛すぎる(汗)。
しばらく、朝倉夫妻(?)は脇に置いといて、アイシアと脇キャラを中心にお話を展開していくのかな。そうすると、必然的にことりの出番も少なくなりそうで悲しい。しかし、この先どうかはわからんけど、本当に眞子の扱いは軽いな。
杉並が、相変わらずの便利キャラっぷりを発揮していて楽しい。
「しゃんしゃん」
……ちと萌えた(汗々)。
ドクロちゃんDVD目あてに買った『月刊電撃コミックガオ!』をパラパラと見ていたら、木村明広さんの絵に妙な懐かしさのようなものを感じて検索してみた。
『エメラルドドラゴン』のキャラデザやってんじゃん!
うわぁ。『エメドラ』はプレイしてないけど(汗)、あのキャラデザはかなり好きだったんだよなぁ。そんなことを思い出してしまった。
今ごろになって、ドクロちゃんの特選映像集が入ったDVDを目あてに『月刊電撃コミックガオ』を買った。で、DVDを観てみた。
……なんなんだ、この映像は(汗々)。
とても面白い。とても面白いんだけど、彼らが何をやりたいのか全くわからない(笑)。いったい、この映像をもって何を伝えたかったのか、小一時間問い詰めたいくらいだ。
この映像は、きっとドクロちゃんねるを聴いてないと意味がわからないと思われる。そもそも、DVDのコメンタリーもドクロちゃんねるを聴いてないと意味がわからないんじゃないかと、常々気になっているところ。
今週も偽まるさん(背景)笑いすぎ。
ネタ放出企画第2弾。
今回は少し時間をかけて、トータルで4時間くらいかな。今回もネタを形にすることが目的なので、とくにヤマもオチも無い。あまり真面目に突っ込まれても困るので、そこらへんは空気を読んでください(笑)。
細かい設定とか全く煮詰めてないので、固有名詞とか口上とかはテキトーです。
『魔法少女になりたい!』を読む
あのね、「面白いことを言われたら、いつもどんなときでも口の中に牛乳があふれて「ぶわぁ〜っ!」って吹き出しちゃう呪いをかけられたくなければ金を用意しろ」って言われたら、桜くんならどのくらいまで用意できる?
まあ、ドクロちゃんDVDを観たからというより、麦ラジオを聴いてたときから思ってたんだけど、川瀬Pとか伊平Pって、要するに「何でも屋」だよね。作品の宣伝・広報から制作管理、ネットラジオ制作やイベントの企画・進行まで何でもアリ。プロデューサーの仕事もたいへんだ。
にょきすく〜( ≧▽≦)ノ♪
さすがUPLIFTさんプロデュースだけあって、破天荒なラジオだ(笑)。
東芝エンタテインメントの番組なのに、東芝だけ絡んでいない(ジェネオンとメディアワークスが絡んでいる)『苺ましまろ』の話題で盛り上がり。ドクロちゃんDVD4巻特典映像で、千葉紗子さんが苺ネタを披露したらしいので、ちょっと楽しみに待ってみよう。
『千葉紗子のびん・かんドクロちゃんねる』なんだけど、千葉さんがまるで引き立っていないところが面白い。どう見たって、千葉さんより千葉さんのマネージャー(福田さん)のほうがキャラが強い(笑)。
偽まるさん(川瀬P)は見学者のはずなのに、ブースの外から出演者にツッコミ入れてるし。ラジオを聴いていると、偽まるさんの笑い声が気になって気になってしょうがない。
笑い声というと、千葉さんのツボに入ったときの笑いかたが良いね。
過去ログほとんど聴いたけど、第18回で千葉さんとUPさんと偽さんが3人で寿司を食いながらラジオをやって、「いまいちこの番組が何をしたいのか全くわかりません」なんてメールを読んでるあたり、このラジオを象徴してるし(笑)。
だいたい、プロデューサー名義で出演して「俺はサラリーマンだ」とか言っておきながら、「ソイヤソイヤ」を連発してるあたり、偽さんも相変わらず破天荒だ(狙ってるんだろうけど、本当にやってしまうところが楽しい)。
まあ、何度聴いても楽しいラジオ。うっかり二度三度と繰り返して聴いてしまう。
『夜明け前より瑠璃色な』の略称は『けよりな』ではなかったのですか?
公式には『夜明けな』っぽい。URIが“yoake”になってるし(『はにはに』は“hani”になってる)。
さて、続々と放送予定が決まりつつありますが、面倒くさいので観そうにないのはリストに入れてません。
驚いたのは、アニメにまるでやる気を見せない東海テレビが、『ラムネ』(独立U系)を拾ったこと。関西でもサンテレビやKBS京都ではなく関西テレビでの放送ということで、今までに無いパターンかも。
あと、『ローゼンメイデン トロイメント』はCBCでの放送予定あり。いいんだけど、前作も放送しとこうよ(汗)。
『ガンパレード・オーケストラ』は、テレビ朝日ということで一瞬ビクついたんだけど、無事に名古屋テレビでも放送。
『IGPX -Immortal Grand Prix-』はカートゥーン・ネットワーク制作なのに、放送予定にカートゥーンが入っていないのはなぜ?
とりあえず、まあ、ざっと見渡しての注目作品は、『舞-乙HiME』と『ToHeart2』くらいかな? ……って、ある意味最凶な組合せなのかも(爆)。まあ、後者は所詮、いいんちょ目あてなので(笑)。

つーことで、初回限定版を大人買い(笑)。
3巻はもうひとつだったかな。1, 2巻はネット配信で観たけど、何回観ても楽しいね。オーディオコメンタリーは大笑いしたし。特典映像も含めて、これだけ楽しめるOVAもなかなか珍しいかも。
4巻も、本編25分に対して特典映像が75分……って、長っ!
アニメ自体は、撲殺シーンがちゃんと描かれていて楽しい。なんというか、こういうのも「萌えグロ」って云うのかな?
ドクロちゃん%千葉紗子さんの今までに無い役作りが、個人的には大好き。千葉さんって真面目っ子の役が多いので、こういう壊れ役は珍しいかも。桜くん%高木礼子さんのハイテンションっぷりも楽しいけど、水島監督に言わせれば、まだまだハレ%愛河里花子さんの領域には遠いらしい。
『びん・かん ドクロちゃんねる』のほうも、非常に面白い。タイトルこそ「千葉紗子の〜」だけど、千葉さん以外の人たちが楽しすぎ。水島監督の軽妙な語り口調も面白い。
でも、一番気になるのは、ブースの外に居るはずの偽まる氏の笑い声(笑)。偽まる氏の声ってよく通るので、ラジオでもかなり目立つんだよね。
関係ないけど、爆天童さんの描く愛佳(いいんちょ)がとても大好きです。
爆天童さん繋がりでいくと、『アリアンロッド』リプレイ新刊の新プレイヤーは、大方の予想どおり力丸乃りこさんだそうで。きくたけさんが「すごくいいプレイヤー」だと力説していたので、面白いプレイが見られるのかも。
さて、個人的には2年くらい聴き続けてきた『ナイトウィザード通信』が次回で最終回ということで、ちょっと寂しい。『むぎラジオ』も聴かなくなって久しいけど、シリーズ自体が終わってしまうので、こっちも終わりそうな感じ。今月から聴いている『ドクロちゃんねる』もOVA最終巻が今月発売なので、じきに終わるだろう。
そうすると、聴いてるネットラジオがばたばたと終了することになるんだなぁ。ちょっと寂しい。
今年は、JGCの様子は流さないのかな? 最終回スペシャルがどんな内容になるのか、期待して待とう。
ネタ放出の意味も込めて、こういうのを不定期に書いていこうかと思う。
今回、1発目。ネタを思いついて15分くらいで書き始め、実質30分ほどで書き上げた。ネタを形にすることだけが目的なので、ヤマもオチも無く完結してない。あまり真面目に突っ込まれても困るので、そこらへんは空気を読んでください(笑)。
『迷宮天使!』を読む
にょきすく〜( ≧▽≦)ノ♪
気がついたら、平野綾さんが本格的に声優業を再開していた。『アイシールド21』を観てないから、ぜんぜん知らんかった。とりあえず、『Canvas2』にも出演するようなので、期待して待とう。
それと、平野さんの主演が決まっているOVA『いつだってMyサンタ!』(12月発売予定)で、櫻井智さんも声優業に復帰するらしい。しかし、前から気になってたんだけど、今はアイム声優なんだよな……(汗)。
全くどうでもいい話、最近
『びん・かんドクロちゃんねる』をひたすら聴いている(過去ログ、まだ半分以上残ってるけど)。千葉紗子さんとUPLIFTさんのだらけトークが大好きだ。麦ラジオはすっかり聴かなくなったけどね。
麦ラジオのほうは(私が聞いていた頃は)無駄話が多くてメールも読んでなかったけど、『ドクロちゃんねる』は千葉さんとUPLIFTさんの2人でやってるときは、ラジオやってるけど暇なのでメールを読もうというくらいのだらけっぷりが楽しい。
そういや、はてなダイアリーで、
平野綾さんは千葉紗子さんに憧れて髪を伸ばしていると書かれているけど、千葉さんが髪をばっさり切った今、どうしてるんだろう?(べつにどうでもいいことだけど)
非行化奈々タンに萌え(爆)。これだけでも非行化の価値があるかも(笑)。
あと、行商人のアジトに忍び込んで(;´Д`)ハァハァしたのには笑った。
とりあえず、魔族ルートには入ったけどステータスが滅茶苦茶だったので、普通に魔界に帰って終了。なんとなくわかってきたので、次回はもうちょっとステータスを工夫しよう。本気で攻略しようとすると、毎月のようにお出かけしないといかんからツラいな。
魔族系のイベントを潰せたので、これでイベントCG達成率が50%。バカンスは行ってないので(汗)変わらず。先はまだ長いな。せめて10個はエンディングを見たい。
ちょっと残念だ(笑)。
非道い父親になろうと怒ってばかりいたら、モラルが育って従順になってしまった(汗)。難しいなぁ。
ダークタウンに行きまくってたら、うっかり魔界側のストーリーに突入。両方の王子と仲良くなりつつ、あやしい酒場とカジノのバイトが加わったところから、モラル高めとモラル低めに分岐させようとしている。しかし、ここまでの育てかたが無茶苦茶だったんで、たいしたエンディングにはならないと思われるけど。(因業ばかりが高い)
キューブに看病させ続けてたらキューブと結婚、自分が看病してたら父親と結婚があるのかな。そのへんもぼちぼち試していこう。

っつーわけで、元娘育てゲーマニア(?)としては、やらないわけにはいかないのでやってみた。(声だけ)亞里亞を育てるのだ(笑)。
ちゃんとキャプチャしたかったんだけど、画面キャプチャ可能なグラフィックカードを予備マシンに装着したら上手くセットアップできなかったので、とりあえずデジカメ撮影。
とりあえず、ベースは3の焼き直し。ゲームシステム面ではとくに目新しさも無く、稽古とバイトに励んで、収穫祭で成果を披露しつつエンディングを迎えるという流れは同じ。これはまあ、プリメのアイデンティティーのようなものなので、変えられないんだろうけど。
エンディングは、グラフィック枚数をカウントすると35個かな? ライバルキャラは3人。イベントが気持ち多めに設定されている感じ。今回は人間対魔族というかなり明確なバックストーリーがあって、それがゲーム中に裏で進行していくので、それに絡んだイベントやエンディングがあるみたい(初回プレイでは全く出会わなかったけど)。今回の“娘”は魔族なんだよね。そのへんの謎を解いて、初めてトゥルーエンドなのかも。
マニュアルにもちゃんと書いてなかったというか、どうも記述がおかしいんだけど、ゲームは(誕生日に関係なく)4月1日からスタートして、18歳になって最初の3月31日で終了(「18歳になった時」ではない)。娘グラフィックは、13歳と16歳の4月に変化する(誕生日のタイミングではない)。
マニュアルには、誕生日を9月に設定した場合の収穫祭(9月に行われる)イベントへの影響が記述されているけど、これは完全に的を外している。
赤井絵→天広絵に関しては、個人的にはまあどっちでも。そのへん制作サイドも気にしているのか、アンケートハガキに「天広直人氏を起用したことについて」という質問項目もあり。
キューブ役のサエキトモさんは休業中のため、部分的に違うかたが声をあててます(EDテロップに出てたけど、知らん名前だった)。
初回プレイは、とにかく愛情豊かに愛でる気持ちで育て上げ。子守り、メイド、家事手伝いといった家庭的なバイトを中心にして、勉強は礼儀と舞踏と芸術をそこそこに。ラストスパートは有り金はたいてバカンス三昧。
結果は……


普通のお嫁さんになりました。託児所やお屋敷に就職するのを嫌って家事手伝いを多めにしたためか。まあ、幸せになってくれたのでそれでいいや。
次は、非道い父親のロールプレイをやる予定(笑)。
そういうことか。
首謀者は
この人。桂歌丸師匠の弟子で、芸術協会でイベント企画なんかをしているらしい。属性は、『サクラ大戦』『スレイヤーズ』等々。
……って、ただのヲタやん!Σ(;´Д`)
リンク集には、そっち系サイトがたくさん(落語・演芸系サイトより数が多いぞw)。なぜか千葉紗子公式のリンクがあるし……。
RAID0+1とRAID1+0は全く違うものなので……。
西正:衛星による地デジ再送信の「論点」 小寺信良:デジタルテレビに潜む危険と脆弱性 なんか、ITmediaでデジタル放送についてのこの2人のコラムを読んでいると、これがホワイトカラー(西氏)とブルーカラー(小寺氏)の違いかなぁと思えてくる。
個人的には、西氏のような高みに立った議論より、小寺氏の切実な議論のほうに親しみを感じるんだけど。頑張って技術で解決するというのも大事だけど、一方で、根本的に技術で解決しようとしないという選択肢があるということも忘れてはいけないんだと思う。
それは、ウチらSIerだってそう。お客さんは何でもシステム化で解決したがるけど、「人手」というレガシーな部分を残したほうが結果的には最適解に近づくということもあるんだし。
地デジをいろんな方法で再送信するのって、DVDのスーパーマルチドライブみたいなものかな。利用ユーザ側からしてみれば、本来、そんなものは不要のはずなんだよね。規格さえ統一されていれば良かったわけだし。新技術の問題点を新技術で解決していくのって、時として無意味だなぁと思えてくる。レガシーシステムだったら、そんなもの不要なんだから。ホストからオープン系に移った基幹システムのようなモンだ。
どーでもいいんだけど……
落語天女おゆいホントにいいんですか、歌丸師匠!?(;´Д`)