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『魔の気配』

GM:菊池たけし
PC1:矢薙直樹/滝野川正月(魔剣使い/ディフェンダー)
PC2:小暮英麻/落藤雛(落とし子/アタッカー)
PC3:田中信二/深海シン(魔術師/キャスター)
PC4:藤咲あゆな/神田和泉(使徒/ヒーラー)

ミドルフェーズに突入。

雛が、相変わらず可愛いなぁ。英麻さまがどんな感じで雛をやってるのか、セッションの音声を本当に聴いてみたいです。早く、『星を継がない者』に雛を登場させてほしいです。いや、マジで。
和泉もいいキャラになってきましたが、アニメ第5話の真実がここで明らかに!?(笑) そうか、ベルはあの島に宝玉があることを、そうやって知ったのかー。いや、もちろん、全てはあとづけ設定ですけどね(笑)。このあたりの繋ぎの上手さは、きくたけさんも藤咲さんも、さすがクリエイターといったところでしょうか。

兄・正月のために、頑張ってくれはに近づこうとするむつきが可愛いですな(笑)。これは、4コママンガの話ですが。みかきさんの描く雛とむつきが可愛いんですよ、いや本当。
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2008.02.23 Sat l NW l コメント (0) トラックバック (0) l top
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さて、今月もやって来ました、『ナイトウィザード The ANIMATION』のDVD第3巻です。

オーディオコメンタリーの1本目は、いつものきくたけさんと山本監督、そして我らが英麻さまです。『ふぃあ通』でもちょっとコメンタリーの話が出ていましたが、英麻さまが監督に対して非道い扱いをしたというより、監督が勝手に追い詰められていったという感じに聞こえました(笑)。
2本目は、きくたけさんと王子、そしてかわたなさんです。かわたなさん、きっちりとお話を進めていきますねー。主人公プレイの片鱗を、このコメンタリーにも感じましたよ。今回はマユリが登場するということでかわたなさんだったみたいですが、そうすると次回はドリームマンなので、社長の登場ですかね?

月刊ナイトウィザード』のキャストインタビュー、今月は英麻さまです。アンゼロットの役作りについての質問に対する英麻さまの回答が、妙に意味深に聞こえました(笑)。
あと、今月の4コマも、相変わらずの貧乳ネタです(笑)。今月はくれはじゃなくて、ベルだけでしたが。リプレイ部の4コマも、非常に面白い。みかきさん、自分のキャラなのに……なのか、自分のキャラだから……なのか、くれはの扱いが非道いですね(笑)。

リプレイの感想は、別記事で。
2008.02.23 Sat l NW l コメント (0) トラックバック (0) l top
萌えキャラ認定中:川添珠姫、千葉紀梨乃

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『ブレイバーとシナイダー』

珠姫と勇次を微笑ましく見守る紀梨乃と鞘子が微笑ましいです(笑)。

それにしても、アトラクションの演出が素晴らしすぎます。気合の入りようが、画面を通して伝わってきました。なんか、本当のアトラクションを見ているような感じでした。
で、司会の「なりた洋」さんって、有名なかたなんですね。地方の人間にとっては全くこれっぽっちも馴染みの無い「ただのおじさん」なので、なりた洋さんという人が登場しているということに対する感慨は何も無いんですが、シーン演出においては非常に生きていたと思います。

そして、ブレイバー派の珠姫と、シナイダー派の謎(?)の少女・凛との静かなる戦い……かと思ったら、凛のほうは珠姫のことを全く覚えていない様子。このあたり、何かの伏線なんですかね。

それにしても、今週の珠姫は(作画的に)輝きまくりでしたなぁ(笑)。
2008.02.23 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (7) l top
萌えキャラ認定中:石動乃絵

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『ちゃんと言って、ここに書いて』

乃絵が、相変わらず可愛いなぁ。

比呂美の衝撃の告白に端を発して、えらく展開の浮き沈みが激しい作品になってきましたが(笑)、物語としては中盤の重要な転換点を迎えたというところでしょうか。

まずは、眞一郎の乃絵に対する告白。これは、なかなか難しいところです。眞一郎は、比呂美に対する想いを曖昧にしたまま、半ば冷静さを欠いたところで乃絵に告白をしたという感じで、また新たな爆弾を抱えたのかなぁ……というふうにも感じます。
で、こんな状態では、とても眞一郎が飛べるとは思えないんですが、かんじんの乃絵が完全に舞い上がってしまっていて、表面上は進展していますが、本質的には2人の関係が非常に危うくなっているようにも思えます。
むしろ、乃絵兄が眞一郎を使って、乃絵を飛ばそうとしているのかなぁ……とも思えるのですが、どうにも良い結果を導けるようには思えないところがあります。

そして、終盤についに訪れた、愛子から眞一郎への電撃的な告白。お前はわざわざ燃料を投下するんじゃねえよ!……とツッコミを入れたくなるわけですが(笑)。ただ、愛子はどうしても外野という感覚が否めず、彼女の立ち位置が正直なところわからないんですね。キャラクターとして、物語に対する関係性(コネクション)が完全に一方通行で、愛子の立ち位置を決定づける物語からのフィードバックが見あたらないところに、少々不安を感じています。
要するに、ただの外乱になってしまいそうな気配もあるんですが、このあたりは物語の展開を注意深く追っていく必要があるように思います。

ひとまずは、眞一郎と比呂美が本当に兄妹かも含めて、2人の本当のところの関係が鍵になりそうです。

ところで、序盤、三代吉が普通に眞一郎と歩いているあたり、少しばかり前話との繋がりに対する配慮が足りないかな……とも思ったんですが、そのあたりは、三代吉が眞一郎のことを認めているということで好意的に解釈しておきます。
ただ、三代吉は心のどこかで、こういう結末への恐れを抱いて……愛子の言動の端々から感じ取っていたのかなぁ……と、そんなふうにも感じます。だとしたら、眞一郎よりも三代吉のほうが、何百倍も「いい男」だと思うんですが。
2008.02.23 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (9) l top
■ひかりone
最大で下り90Mbps、上り30Mbps、概ね下り40Mbps、上り20Mbpsという速度を手にしたわけですが、この広帯域を何に使えばいいのかさっぱりわかりません(汗々)。どう考えても、上りも下りも10Mbpsもあれば、通常の使用には何も問題無いよなぁ……。80Mbpsだの90Mbpsだので速い遅いと騒いでいる人たちは、いったい何に使ってるんでしょ?

■捕捉されていたのか……
『StickerS』を更新するとアクセス数が増えるんですが、《時空管理局》さんに更新状況をしっかり捕捉されてるんですね(汗々)。自分から登録に行くことはあっても、他所から捕捉されるということに慣れていないので、むしろ申しわけない気がしてきます(汗々)。
ところでどうでもいい話、《世界の端に腰を掛ける》で捕捉されてるんですが、これはたんなるblog名で、サイトとしては《TOTLOT!》が正です。

■無線LAN導入は難しいのだろうか?
デジタルコードレス電話を導入したところ、電話がかかってくるたびにマウス(MX610)の動作が不安定になるなぁ~……と思っていたら、両方とも2.4GHz帯を使っていて干渉してるんですね……。MX610は干渉を回避する機能があるらしいんですが、少なくともウチの環境では全く機能してません。この状態でコードレスヘッドフォンや無線LANを導入したら、どうなってしまうんだろう?(いや、べつに無線LANを導入する需要は無いんだけど)

■そうは言いつつ……
Sonyのmyloが、ちょっと気になっていたりします。これでテキスト打ちができて、無線LAN経由で母艦PCと“端末側”から同期させられる機能があれば、言うこと無いんだけどなぁ。こういう端末って、同期させる場合はたいてい母艦側からアクションを起こさないといけないんだけど、端末側だけで完結させないと「ポータブルツール」としての意義が薄れる気がする……と思うのは、私だけなんだろうか? 少なくとも、メモリカード使ったりUSB接続したりなんて、アナクロな同期方法は有り得ないと思うんですが。
例えば、母艦側にサーバソフトをぶち込んで、端末側のMACアドレスなりを登録する。端末に転送したいファイルを指定のフォルダにぶち込んでおいて、端末側からアクションをかければファイルが自動コンバートされて同期される。……って、べつに難しくもなんとも無いと思うんだけど。ダメなのかなぁ。
2008.02.23 Sat l 雑談 l コメント (0) トラックバック (0) l top