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『D.C.II S.S. ~ダ・カーポII セカンドシーズン~』
5分で脱落。以上。まあ、前作も1話で脱落したしね。

『クリスタル ブレイズ』
えーと、新井里美さんがやりたい放題やっている……ということでいいんですかね?(笑) それ以外は、これといって見どころが無かった……。1話でこれはツラいなぁ……。

『ヴァンパイア騎士』
ほちゃー。見どころはそれくらい?(爆) まあ、それなりに楽しめたので2話も見ることにします。
2008.04.09 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (1) l top
個人的には毎年恒例。改変期に合わせて、年度を区切りにしてます。
対象は、2007年4月1日~2008年3月31日に東海地区で受信可能な地上波・衛星波で1話以上が放送された週連続アニメです。個別の作品に対するコメントは、上半期分下半期分の記事を上げているので、そちらを参照してください。

そういうわけで、《とにかく面白かったアニメ おぶ・ざ・いやー 2007》は……


ナイトウィザード The ANIMATION


です。

ごめんなさい。他の作品を選べません(汗)。

『ナイトウィザード The ANIMATION』が恐れていたとおりのつまらない作品だったら『DEATH NOTE』を選んでいたところなんですが、半ば予想を裏切る良いデキだったため、他に選択のしようがなくなりました(笑)。

もう呆れるくらい繰り返しになりますが、アニメ用新作エピソードを原作どおりのイメージで作り上げたという点では、文句のつけようがありません。ある意味、「原作どおり」という言葉の定義を考え直すきっかけにできるんじゃないか……と、そんなふうにも感じています。
つまり、原作のエピソードや台詞をそのままなぞるだけが「原作どおり」じゃない……という、そういうことです。もちろん、「TRPG原作」という特殊な出自をきちんと考慮する必要はありますが、原作→アニメ化という流れの中で新しいスキームを確立するひとつの「きっかけ」にならないかなぁ……と、個人的にはそんな期待も抱かせてくれました。

以下、候補は『DEATH NOTE』『おおきく振りかぶって』『ななついろ★ドロップス』という三者三様の顔ぶれで、どの作品もクオリティーが高く、次回のエピソードを心待ちにしていた作品ばかりなんですが、最も楽しんだということで『DEATH NOTE』を次点としています。


では最後に、過去の選出作を紹介して終わりたいと思います。ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

1994年  赤ずきんチャチャ  (次点:ブルーシード)
1995年  ふしぎ遊戯  (次点:飛べ!イサミ)
1996年  ハーメルンのバイオリン弾き  (次点:こどものおもちゃ)
1997年  こどものおもちゃ  (次点:スレイヤーズTRY)
1998年  カードキャプターさくら  (次点:剣風伝奇ベルセルク)
1999年  おジャ魔女どれみ  (次点:カードキャプターさくら)
2000年  ドキドキ☆伝説 魔法陣グルグル  (次点:幻想魔伝 最遊記)
2001年  ギャラクシーエンジェル  (次点:スクライド)
2002年  十二国記  (次点:あずまんが大王)
2003年  おねがい☆ツインズ  (次点:マリア様がみてる)
2004年  AIR  (次点:まほらば ~Heartful days~)
2005年  魔法少女リリカルなのはA's  (次点:まほらば ~Heartful days~)
2006年  がくえんゆーとぴあ まなびストレート! (次点:涼宮ハルヒの憂鬱)
2007年  ナイトウィザード The ANIMATION  (次点:DEATH NOTE)
2008.04.09 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (1) l top
年度の区切りということで、下半期を振り返ります。対象は、2007年10月1日~2008年3月31日に東海地区で受信可能な地上波・衛星波で1話以上が放送された週連続アニメです。今回の対象は下半期に放送が終了したもの(4月2週目までに放送終了するものは、前年度下半期分として扱います)、および来期まで継続する作品です。上半期で放送終了した作品については、こちらをご覧ください。


■途中まで観て切った作品
『レンタルマギカ』
作品数飽和のため、切り捨てました。まあ、かなり惰性になってきていたので、順当なところではありますが……。


■とりあえず観た
『スケッチブック ~full color's~』
とくに盛り上がりも無く、ぼちぼち見てそこそこ楽しめればいい作品だったかなぁ~……と思います。

『Myself ; Yourself』
前半、盛り上げるだけ盛り上げておいて、後半グダグダ……という、何がやりたかったのかわからん作品でした。展開ありきでキャラクターが動かされている感じがして、非常に居心地悪かったです。

『灼眼のシャナII』
個人的に『シャナ』って、じつはそんなに好きなお話じゃないんですね(汗々)。なのでまあ、そこそこ楽しめればそれで満足かなぁ~……と。

『しゅごキャラ!』
とりあえず見続けてます。そして、これからも見続けます。

『ハヤテのごとく!』
ぶっちゃけ、原作を悪ノリさせただけ……という感じで、正直なところ見ててツラかったです。アニメになると、こうなっちゃうのかなぁ~。アニメ化してほしくなかった作品でしたが、心配していたそのままの結果になったという印象です。『ハヤテ』の場合、原作の本当に面白い部分って、たぶんアニメに出来ないんですよね。

『みなみけ~おかわり~』
冬樹は、やっぱ要らなかったんじゃないかなぁ~。全体として好きな作品なんですが、冬樹というキャラクターが居ることで、「この作品をどう見たらいいか?」が全くわからなくなっちゃったんですね。保坂なんかは、前作の『みなみけ』をほぼそのまま受け継ぎつつ、キャラクターの方向性が全体的に微妙に変わるのはいいんだけど、冬樹が居ることで結局、「どっち向いたらいいの?」という話になってしまう。中途半端さばかりが目立つ結果になったように思います。

『true tears』
理由はよくわからないんですが、第10話あたりで飽きてしまいました。

『機動戦士ガンダムOO』
壮大な前フリでしたねー(笑)。半年がかりの前フリかよっ!? まあ、第2期を期待して待つことにしましょう。


■面白かった
『キミキス pure rouge』
面白かった。これは良いお話だったと思いますよ。個人的には、一輝×瑛理子がブレなかったのが好印象でした。ここで明日夏に逆転されてたら、あらゆる罵詈雑言をぶつけたところですよ(笑)。あと、菜々が可愛かった。それで充分!(爆)

『バッカーノ!』
うっかり見逃すとどんどん話がわからなくなっていく作りでしたが、重厚なストーリーと軽妙な展開のバランスが面白かったです。これは、もっと長く楽しみたい作品だったかも。

『スカイガールズ』
普通に面白かったと思います。非常に普通のアニメだったので、あまりコメントすることが無い(笑)。

『みなみけ』
このノリを素直に楽しめれば、それで価値のある作品だと思います。

『俗・さよなら絶望先生』
慣れると面白く見られました。原作好きですけど、『俗』になってからさらにこなれたのか、あまり違和感はありませんでしたね。

『ARIA The ORIGINATION』
これはこれで価値のある作品だと思います。演出で見せるアニメの典型……でしょうか。クオリティーが安定してるので、何の不安も無く見られるというのは大きいですね。

『狼と香辛料』
経済と萌えを足して2で割るとこれになる……ということなんでしょうか?(笑) 古典的な経済の考えかたが作品の中で上手く演出されていて、それがきちんと物語にも反映されていってるあたりの作りは「上手いなぁ」と率直に思いました。1クールで終わってしまったのは、かなり勿体ない気がします。

『逆境無頼カイジ』
なんだろう。『アカギ』が面白すぎたせいで、感動が薄くなってしまったのかもしれません(汗)。ただアニメにして、空気というか緊迫感が生きていたのは、間違い無く『アカギ』のほうだったなぁ~……というのは感じます。

『CLANNAD -クラナド-』
面白かったです。個人的に好感したのは、最後まで脱落したキャラクターが居ないというところですね(風子は除きますが)。『AIR』も『Kanon』も基本的にエピソードが終わったキャラは順次脱落していく、いわゆる「ギャルゲ構成」でしたが、『CLANNAD』は首尾一貫して全キャラクターを登場させているあたり、非常に上手い作りになっているように思います。これって、原作ゲームもそうなんですかね? あと、春原がめっちゃ良いキャラでした。それだけでも価値があるかも。

『BAMBOO BLADE』
非常によくできた作品ですね。オリジナル展開に入ると、原作知らなくても「おや?」と思ってしまうことが多いんですが、この作品ではあまり違和感を覚えませんでした。キャラクターも生き生きしてたし、ストーリーも安定してあまり鬱な展開にならなかった点にも好感しました。全体的に、シナリオとキャラクターのバランスが良かったですね。

『破天荒遊戯』
最後まできっちり『破天荒遊戯』を貫いてくれたところが、何よりも良かったですね。全10話というのは、本当に残念でなりません。この続きが、ぜひ2クールで実現されることを期待してやみません(笑)。


■名作
『ナイトウィザード The ANIMATION』
名作ですよ、名作。何度でも繰り返しますが、これほど原作のイメージを「アニメ用新作ストーリー」で忠実にアニメ化した作品は他に無いんじゃないかと思います。もちろんこれは、「TRPG原作」という特殊な出自の成せる業だとは思いますが、それでも作品スタッフがきちんと原作を理解した上で制作しているということがよく伝わってきて、原作ファンとして非常に楽しめる内容になっていました。今度は、『ダブルクロス』でお願いします(笑)。

『もやしもん』
放送開始前は全く期待していなかった作品なんですが、あまりの面白さに引き込まれていってしまいました。かもされましたよ(笑)。「菌」というあたりは、これといって作品の面白さに影響してないようにも思えるんですが、不思議な魅力でかもされる作品でした(笑)。
2008.04.09 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
『目醒めるもの』

原作未読。えーと、要するに現代版『NARUTO』とかと考えるといいのかなぁ。

私の好みだけで言うと、釘宮理恵さんはこういうキャラのほうが面白い。シャナとかルイズは、個人的にはイマイチなんですよね。キャラ自体を好きになれない……というのも、理由としてあるんですけど。
とりあえず、壬晴と雲平とのBL的演出は、ちょっと気に入りました(笑)。いや、壬晴、可愛いじゃん。くぎゅの演技と相まって、なかなか良いキャラに仕上がっているように思います。最初は、「このキャラにくぎゅってどうなんだろう?」と思ったんですが、壬晴というキャラがわかってくると、「なるほどな」と思えました。

それと、森羅万象の田村ゆかりさんが非常に良いですな。私は基本的に、ゆかりんは何をやらせてもきっちりこなす……という印象を持っているので、なんというか不安がありません。まあ単純に、ゆかりんの演技が大好きなだけですが(笑)。

あとは……、まあ、展開としては奇をてらうようなことも無く、この手の作品としては非常にスタンダードな導入でしょう。第2話以降、展開の面白さをどう演出するかの問題ですね。目新しさが無いという点ではマイナスという気もしますが、展開とキャラクターでどこまで粘れるかに期待……という作品かもしれません。

とりあえずまあ、面白くなるかどうかは別として、しばらくは見続けようかと思います。来週以降のスタート作品がけっこうあるので、飽きたらその時点で切ればいいし。

で、どうでもいい話ですが、伊賀忍者の発祥地である三重県の名張は、奈良時代にはすでに「隠里(なばりのさと)」と呼ばれており、「なばり」という地名と伊賀忍者(発祥はおそらく室町以降)との間には何も関係がありませんので、あしからず。もしかしたら、これを逆に考えて「隠」=「忍者」というふうにあてはめたのかなぁ。そのへんはよーわかりませんが。
2008.04.08 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (18) l top
『魂の共鳴 ~ソウル=イーター、デスサイズになる?~』

えーと、クソどうでもいい台詞をクソ真面目に言い放つアニメですか?(笑)

言ってることとやってることが微妙に噛み合わないというか、魔女(ブレア)と戦っているさなか、仲間割れの原因で男の浮気がうんぬんかんぬん……。シチュエーションに対する台詞や会話の選択が微妙におかしいんですよね。私はそのあたり、けっこう楽しんで見てましたけど、このノリは一般的には微妙な気もします。

基本的に、スラップスティック系という認識でいいのかな? 次回登場するブラック☆スターにしても、えらく恰好いい登場してましたが、明らかにオチが用意されている感がぷんぷんします(笑)。
このノリをきちんと踏襲してくれれば、それなりに楽しんで見ていけそうな気はします。

でまあ、ブレアが無駄に可愛いのと、デスサイズ%大川透さんのノリが非常に楽しいのと、死神%小山力也さんにえらく驚いてしまったのが印象的でした。これは、大川さんと小山さんの楽しい演技を見るためのアニメかもしれません(笑)。

評価は……『レイトショー』のほうも合わせて考慮したほうがいいのかな?
2008.04.07 Mon l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
萌えキャラ認定中:日奈森あむ

『なでしこ!春なのにさよなら!?』

なでしこ退場だけでも個人的にはかなりショックなんですが……

なんだそのオチはっ!?

うーむ、まさかそんなことになっていようとは……。

序盤は、あむの百面相を微笑ましく眺めていて、なぎひこ登場時点でも「なでしこが、留学前の思い出に何か企んでるのかなぁ~」と思ってたんですが、Bパートに入った時点で確信完了。確信が勘違いであることを祈りつつ見ていましたが、結局覆らず……。

なでしこ退場というだけで、個人的には『しゅごキャラ!』を見ている意味が3割くらい無くなってしまうんですが(汗)、これじゃあたとえ復帰したとしても、私のなでしこ萌えの気持ちはどこへ持っていけばいいのか……(爆)。
だいたいこれ、なでしこ(なぎひこ)が復帰した時点で、あむを中心として逆ハーレム状態が加速して……って、あむを見てるかぎりそれはそれで楽しいのかもしれませんが(笑)、個人的にはちょっと寂しいです。

なでしこは、千葉紗子さんのハマり役だと思って、ずっと楽しみに見てたんだけどなぁ。なぎひこの話は別としても、退場は寂しいかぎりです。
2008.04.07 Mon l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
『アリソンとヴィル』

原作未読。

アリソン(゜∀゜)イイッ! 大好きですよ、アリソン。しかも声が水樹奈々さんって、文句のつけようがないじゃないですか(爆)。そうそう。水樹さんのこういう役が欲しかったんですよ、ええ。

お話のほうは本当に「導入」という感じで、事件が起こる半歩手前でしょうか。

全体の雰囲気は丁寧……というか派手さが無い。いや、それがいいんですよ。こういう土の匂いがする作りは大好きです。昔ながら……というか、変わらない良さがあると思うんですよね。こういう雰囲気を「古臭い」と言い切ってしまうのは、ちょっと悲しいです。そういう感想を何件か見たので。何か、旧家や伝統芸能を「古臭い」と言っているのに近い感じがします。
と言いつつも、やっぱ自分も歳喰ってきたので、こういう作りを見てホッとしてしまうのかなぁ~……と思わなくもないんですが(笑)。
たしかに、作画は昨今のアニメに慣れてしまった私から見ても「おや?」と思いましたけどね。でも、お話が始まって10分くらい経った頃には、「こういうのもいいなぁ~」と思ってました。

なんというか、派手さは全く無いんですが、わくわくと期待させてくれるような第1話でした。この感じで進めてもらえれば、面白く見られそうです。
2008.04.06 Sun l アニメ l コメント (0) トラックバック (10) l top
『クロース・エンカウンター』

いつも画面キャプチャに使っていたやつが64bit版Vistaに対応してないので、しばらくキャプ絵無しでいきます。

さて、えーと個人的には、『マクロス7』以来だから……もう13年半ぶりか!? えらい昔になってしまいましたねー。「俺の歌を聴けーーーっ!」ですよ(笑)。今回は、「私の歌を聴けーーーっ!」になってましたが。

で、フロンティアなわけですが、大統領府は襲撃を予見してたんですね。でも、いきなり居住区にまで攻め込まれてますやん。緒戦からかなりの被害を出して、なお第2話まで引っ張るわけですが、今回の敵がどのようなものになるのかなかなか気になるところです。

個人的に、巨大ロボが出てくるアニメは鬼門なんですが、『マクロス』はまあ、わりかし見てられるかなぁ~……ということで、第1話もかなり迫力があって楽しめました。戦闘機もいきなり爆発するんじゃなくて、羽根を1枚1枚破壊されて、結果爆発するとか、そういう細かい演出が臨場感に生きてますね。

「過激にファイヤーっ!」ってなノリにはならなそうですが(笑)、とりあえずこのまま継続視聴します。
2008.04.06 Sun l アニメ l コメント (0) トラックバック (9) l top
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『その 新しいはじまりに…』

終わる日々と、始まる日々。

季節が移ろうように、昨日とは違う新しい1日が始まる。

過ぎ去っていく哀しみ。変わってゆく不安。

でも、思い出は変わらない。過ごしてきた日々は、決して色褪せない。

そして、積み重ねてきた素敵な思い出が、哀しみも不安も全て包み込んで、新しい日々へとあと押ししてくれる。

だから……

さあ、扉を開けよう。

新しい1日の始まりを、最高の笑顔で迎えるために……。



いかん。先に原作感想系blogで内容を知ってしまったので、余計な予備知識が入ってしまい、自分的にはちょっと微妙でした……。

アリシアの寿退社と、灯里が今でプリマになれなかった理由については、かなり賛否両論あるみたいですね。まあ、それはそれとして、原作とアニメがほぼ同時期に、ほぼ同じ結末(ですよね?)で物語を終えるというのは、そういう構成をかなり以前から目論んではいたんでしょうね。
今回は原作が先に最終回を迎えているのでいいんですが、そう言えば『美鳥の日々』も同じような終わりかたで、こっちは原作よりアニメのほうが先に終わってしまい、偶然が必然か両媒体が似たような結末を迎えてしまったため、むしろ原作が微妙な感じになってしまった……ということがありましたが。

閑話休題

変な予備知識があったために微妙に物語に感情移入できず、その点に関しては(自分に対して)残念としか言いようがありません。
それでも、ラストでアイがアリア・カンパニーに入社したシーンは、心地よい安堵感を覚えましたね。原作にはアイは登場しなくて、最終回だけ姿を見せたようですが、アニメは「アイ」というキャラクターがきちんと積み上がっているので、次代への新しい1歩が踏み出されたという演出が上手く利いてくる気がします。

個人的には総じて、感動というよりもホッとした最終回でした。
2008.04.02 Wed l アニメ l コメント (2) トラックバック (19) l top
大佐になりました。(身内にしか意味が通じないなw)

とりあえず、イソプレスうおっちに毎年登場されているお婆さんが今年もご健勝であらせられたことを、何よりも嬉しく思います。
2008.04.01 Tue l 雑談 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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