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『AT PIN-HOLE!』

まあ、普通に作ってりゃ普通に面白い作品でしょう、これは。

舘さんですが、基本的には悪くないと思うんですが、なんとなく声を作りすぎてる感じがしました。もう少し普通な感じで、何も問題無いと思うんですけど。
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2008.04.18 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
『我ガ王子様ハ図書隊ニアリ』

正直、ダメでした。以前、おかゆさん(『ドクロちゃん』原作者)が原作を読んで泣いたという話をしていたので、ちょっと期待してたんですが、この導入は……非常に厳しいです。たぶん、こういうお話が好きな人はそれなりに楽しめるデキだったとは思うんですが、なんと言うんだろう、「とても大事なものを忘れている」そんな気がしてなりませんでした。
良いジャンル名が思い浮かばないんですが、SF戦記というか仮想戦記とでも言えばいいんでしょうか、そういう作品の中で、完全なファンタジーでもなく、超常的な存在と戦うわけでもない、「図書館」という身近な存在を取り上げたところにこの作品の面白さがあると思うんですが、逆に身近すぎて不可思議な世界観になってしまい、どっちを向いてこの作品を見ればいいのかわからなくなってしまいました。コメディーやギャグであれば、こういうのは普通にアリなんですが、真顔でやられてしまうとかなり戸惑います(汗)。

そんなわけで、第2話以降を見るかはかなり微妙。結果的に面白くなったとしても、そこまで気合いが持続しない気がします……。
2008.04.18 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
■Vista 64bit版
普通に運用中。一番困ってることというと……エクスプローラのメニューを編集できないことか。削除、コピー、カット、ペーストは1キー操作でやりたいんだが。あと、Windowsフォトギャラリーで、回転を勝手に保存するのはやめてほしい。Undoも効かないってどういうことよ?

■Vista+Virtual PC 2007+Solaris 10
インストールできない……。手順を調べてやってみても、途中でリセットがかかってしまう。32bit版とは挙動が違うんだろうか。VMwareは前に入れたとき、OS設定をいじくられて非道い目に遭ったので、自分のPCには入れません。

■ATOK2008
変換効率はめちゃくちゃ良い。変換キーを2回押すことがほとんど無い。いくら学習させても覚えてくれないMS-IMEと比べると、天と地ほどの差がある。しかし、操作性は(慣れの部分もあるだろうけど)MS-IMEのほうが上。前に一瞬だけATOK使ってたときがあるけど、そのときも、ATOKの操作でどうしても受け入れられないところがあって使うのをやめた気がする。
2008.04.18 Fri l PC/スマートフォン l コメント (0) トラックバック (0) l top
萌えキャラ認定中:アリソン・ウィッティングトン

『ワルターの戦い』

爺さん、だから死に台詞は吐いちゃダメだって(汗々)。

潜入したものの、お爺さんを助け出すことはできず、宝の在りかだけを聞いて目的地へと向かうことに。たぶんお爺さん、基地にやって来たヴィルとアリソンの姿を見たときにはもう、覚悟してたんでしょうねぇ。

基地へ潜入する際の、あくまでも堂々としているアリソンと、どことなく挙動不審なヴィルとの対比は上手いなぁ~……と思いました。くまいもとこさん、こういうちょっと弱気な感じの演技が上手いですね。

その一方で、ラブレター少尉のスー・ベー・イルでの位置づけが少しわからなかった。アリソンを助けるところまではいいんですが、物語でのポジショニングがまだ定まってなくて、敵国なんだけどキャラとしてはアリソン側であることがほぼ前提になってしまっているので、言動に中途半端さを感じずには居られませんでした。まあこれは、あと数話で解消するでしょうけど。
尤も、宝の話自体、知っている人間は少数のようなので、ラブレター少尉が相応の好奇心を持っていれば、この自体に疑念なりを抱くのは当然かもしれませんが。

それにしても、関係が進展していないわりには、アリソンとヴィルがラブラブなのがなんだか微笑ましい(笑)。
2008.04.18 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (10) l top
『博士の愛した巨乳』

MIT……岩手めんこいテレビ……だとIMTですが(笑)。

かなり本気で小山力也さんにしか価値が無くなってきたんですが(笑)、まあ、これはこれでアリなのかなぁ~……と思わなくもないです。

個人的に下ネタとかこういう巨乳ネタは得意じゃなくて、たいていの場合は1話で切り捨ててしまうんですが、小山さんの熱演に心を打たれまくっているので(笑)、なんか普通に見られてしまいます。本当に、コガラシが居ないと成立しないアニメですね。まあ、当然と言えば当然かもしれませんが。
あと、下ネタ自体もかなり爽やかというか清々しく流されているので、そういう意味でもスラップスティック系作品としてそれなりに見られるアニメだとは思います。

胸の大きさと数学の学力が反比例するというのは初めて聞きましたが(笑)、そのネタで最後まで押し通してオチまでつけてくれたのは、持っていきかたとしては面白かったです。しかし、なんでサラシを巻くところで話が落ち着くのかまるで理解できないんですが、そういう疑問を持っちゃいけないんですよね(笑)。

落ち込むフブキが面白かった……とか、あとはそれくらい。
2008.04.18 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (7) l top
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