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『生命と人形』

GM:菊池たけし
PC1:矢薙直樹/滝野川正月(魔剣使い/ディフェンダー)
PC2:小暮英麻/落藤雛(落とし子/アタッカー)
PC3:田中信二/深海シン(魔術師/キャスター)
PC4:藤咲あゆな/神田和泉(使徒/ヒーラー)

前回、結局死んでしまったフェウス=モールの謎解きからスタートし、一気にクライマックスへと突入です。
しかしまあ、フェウス退場の真相は、結局わからずに読み進めてしまいました。うーん、橋井(仮名)さん、すげえな(笑)。やはり、傍目八目っちゅうヤツですね。

それにしても、いったい雛はいつ、『星を継がないもの』に登場するんだっ!? ホント、マジで登場してもらいたいんですよ。毎回書いてる気がしますが(笑)。英麻さまの雛演技を聞きたくてしかたありません。リプレイでは、もはやほとんど原形をとどめてないというか真・清純派から遠ざかってますが……(笑)。

次回、いよいよ最終話。「敵」を斃せば柊が死ぬ。どんなギミックが施されているのか、次回に期待します。
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2008.05.22 Thu l NW l コメント (0) トラックバック (0) l top
さて、今月もやって来ました、『ナイトウィザード The ANIMATION』のDVD第6巻です。

オーディオコメンタリーの1本目は、いつものきくたけさんと山本監督、そして我らが佐藤利奈さんです。いやあ、利奈っちは癒し系だなぁ(笑)。この真面目さと物腰の柔らかさに、スパイスのように加えられた悪戯心が素晴らしいおかたです。TRPG編のコメンタリーを聞く前にめいっぱい和みました(笑)。残念ながら、くれはがストーリー上で非常に重要な役回りを演じきる第12話、13話のコメンタリーではないのですが、とりあえず利奈っちに癒されろ!って感じです。
2本目は、きくたけさんと王子、そして大惨事と言えばこの人、井上純弌さんです。もっと大惨事になってるのかと思ったんですが、かなーり面白かったです(笑)。TRPG編というより、ほとんどじゅんいっちゃんがアニメの演出論を語って終わったようなコメンタリーですが、これはこれで面白かった。私は(このblogでのアニメ感想を見ていただれればわかるとおり)ストーリー演出専門なので、じゅんいっちゃんの映像演出に対するコメントは新鮮でなかなか興味深かったです。

コメンタリーやインタビュー等々を見ていくと、声優の皆さんがそれぞれ、ファンブックから通してしっかりとそれぞれのキャラクターや『ナイトウィザード』という世界をきちんと理解して演じてくださってるんだなぁ~……ということがわかり、ファンとしては非常に嬉しいかぎりです。
というわけで、利奈っちは5年以内にセッションに参加するらしいですが(笑)、これはこれで期待しておきますよ!

さて、次回はいよいよ最終巻。コメンタリーのゲストは誰だろう?……と、そこが気になっております。

リプレイの感想は、別記事で。
2008.05.22 Thu l NW l コメント (0) トラックバック (0) l top
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