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F100fd.jpg

なぜか家にある(爆)。

名機F31fdと同等画質といううたい文句で、28mmからの5倍ズームに惹かれて購入してしまいました。もう、ほぼ底値なので、時期的にもいいかなぁ~……と。

で、軽く試写した上での結論としては……

高感度画質は、F31fdのほうが圧倒的に良いです。私、F31fdはISO1600を常用感度にしてるんですが、F100fdはとても常用できません。
以下、部屋で試した結果です。(等倍でトリミング。F100fdは、6M FINEで撮影)

iso_F31fd_800.jpgF31fd ISO800

iso_F31fd_1600.jpgF31fd ISO1600

iso_F100fd_800.jpgF100fd ISO800

iso_F100fd_1600.jpgF100fd ISO1600

ノイズや解像感に関しては、高感度になれば劣化するのはわかりきっていて、サッと出してパッと使うコンデジにそんなモノを求めても意味は無いと割り切っています。なので、世の中的にはF31fdでも常用はISO800までというのをよく見かけるんですが、私はISO1600でも何も不都合を感じてません。
で、問題はF100fdのほう。ISO1600のとき、F31fdより若干ノイズが乗るようになったのはまだ許せるんですが、明らかに色が変わってるんですよ。F31fdは、ISO800とISO1600で、ノイズや解像感に違いが出ても、全体の色傾向はほとんど変わりません。ですが、F100fdは、ISO800とISO1600は、まるで別のデジカメで撮ったよう。

うーん、これでは、F100fdではISO1600は使えないなぁ~……。ノイズや解像感は、L版プリントレベルならほとんど消えてしまうので無問題なんですが、色が変わるのはどうにもなりません。
この様子では、F31fdは手放せないな。操作性もF31fdのほうが上なので、28mmから5倍ズームが使えるという点を除くと、まだまだF31fdにアドバンテージがあります。ウリであるはずの高感度を退化させるって、フジの方向性はどうもおかしい気がするなぁ。撮像素子を12Mにする前に、やることがあるような気がするんだが……。
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2008.08.31 Sun l デジカメ l コメント (0) トラックバック (1) l top
『関羽、黄忠の企みを阻まんとするのこと』

なかなか良い痛快娯楽時代劇のノリになってきましたねぇ~(笑)。あそこで素直に黄忠の言うことを信じるあたりが、よくある娯楽時代劇という感じで非常に気に入りました。

尚香はリアルに女性なので、やはり戦闘はしないんですね。しかし、尚香が脱ぎ始めて、それに注目する賊というのも、なんか妙にシュールで面白かった(笑)。通常なら関羽(居れば趙雲)の役割という感じがしますが、このメンバーでは今回の配役以外は有り得ませんねぇ。趙雲に言いくるめられて関羽が頑張る場面というのも、面白そうなのでぜひ見てみたいところではあるのですが(笑)。
そういえば、女性がそのまま女性として登場したのって、尚香が初めてですか。

お約束の展開と定番のオチという感じで、いい具合にパターンが作れてきていると思います。こういうベタやマンネリを嫌う人も居るかもしれませんが、「痛快娯楽」という点を重要視するなら、非常に良くできた作品だと思います。単純なドタバタでもなく、ギャグ一辺倒でもない。人情味的な要素をしっかりと演出しつつ、ギャグとコメディーをバランス良く織り込んだ、まさに「痛快娯楽」作品だと思いますよ。
このノリであれば、たぶん2クールあっても面白く見られます。正直、1クールというのは寂しい感じもしますね。

シリーズとしては折り返し地点を過ぎてしまいましたが、これからも変わらず応援していきたいと思います。これ、DVD買っちゃおうかな(笑)。

そういえば、前話から登場の華蝶仮面って、思いつきで出てきたキャラじゃなくて、スピンアウトでそういう展開があるんですね。しかし、趙雲は、なんでわざと合流しないんでしょうか。まあ、たいした理由は期待してないんで、どうでもいいんですけどね(笑)。
2008.08.30 Sat l アニメ l コメント (3) トラックバック (5) l top
『戦乱のプリンセス』

GM:菊池たけし
PC1:ピアニィ・レイウォール/大竹みゆ(声優TRPG部部長)
PC2:アル・イーズデイル/矢野俊策(F.E.A.R.)
PC3:ベネット/大畑顕(F.E.A.R.)
PC4:ナヴァール/鈴吹太郎(F.E.A.R.)

サガ・シリーズ、ついに開幕!

内容は、まさに『サガ』を名乗るに相応しい濃さです。400ページ超えは当然でしょう。第2話の濃厚さなんか、今までのリプレイの比ではないと思います。

『ふぃあ通』でも語られていた、「リプレイを読んでから、『アルディオン大陸ガイド』を読んでください」の意味がわかりました。絶対に『大陸ガイド』を先に読んではいけません。第2話エンディングの演出が台無しになってしまいます。社長は、本当にこういう演出が上手いですね!

今回のリプレイで光ったのは、まず私が言いたいのは、社長が放つ華麗な演出の数々。適当な伏線を張ってきくたけさんに無茶振りしたかと思えば、的確な演出でシーンをまとめ上げ着実にセッションを進行していく様は、まさに「みんなのお父さん」です(笑)。とくに第2話のラストは、素晴らしい持っていきかたです。その考えは無かった!
もちろん、すでに『ふぃあ通』でもさんざっぱら語られている“ゲーマー”大竹みゆさんの凄さは、ぜひリプレイを読んでください……という感じです。ひとつ例を挙げるとすれば、力丸乃りこさんは『ルージュ』で「ノエルの設定や演出を詳細に考えて、きくたけさんを圧倒」したわけですが、大竹さんは「ピアニィのデータを詳細に考えて、きくたけさんを圧倒」しました。いや本当、このハマりかたはスゲーのひと言です(笑)。

ついに、サガ・シリーズの開幕となったわけですが、その第1弾である『戦乱のプリンセス』は、期待に違わぬ面白さでした。単純に爆笑した……という意味ではなく、これからの展開を期待させてくれる面白さを持っています。
ピアニィがこれからどうなっていくのか……そして、並行して展開していく『アクロス』と『ブレイク』がどんな展開を見せるのか……。ますます期待がふくれ上がっていくばかりです(笑)。

ところで、相変わらず素晴らしすぎる佐々木あかねさんのイラストについて、2点。
1つめ。爆天童さんの描くベネットに慣れていたせいか、佐々木さんが描く「普通の美少女っぽいベネット」にえらい違和感を覚え、思わず吹き出してしまいました(笑)。
2つめ。331ページのシーンは、ぜひイラストを起こしてほしかったっ!!
2008.08.23 Sat l ARA l コメント (4) トラックバック (0) l top
■その21
過去記事を数えたら、今回で21回目でした。

■いろんなものが遅れていく……(アニメの話)
仕事もだけど(爆)。
気づいたら、『スレイヤーズ』が今週の放送を飛ばしたので、1週遅れになってしまった(挽回は無いっぽい)。『セキレイ』も、地震休みで1週遅れてそのまんま(見てないけど)。『ひだまり』と『RD』は、もう何週遅れてるのかわからん(笑)。『乃木坂』は、地震休みで1週遅れたのを1日2話放送で挽回したと思ったら、直後に2週連続でオリンピック休み……。元々1週遅れだったので、3週遅れになってしまった。ただ、中京テレビはわりかしやる気のある局なので、次週2話放送で1週挽回するみたい(ただ、EPGでは第6話と第7話を放送することになっていて、第5話はどうなるんだろう?⇒EPG情報が更新されました。27日に第5話と第6話が放送されます)。
遅れてもさして気にならない作品ばかりなので、私はあまり気にしてないんですが(『スレイヤーズ』は、ちと悲しいけど)、怒ってる人は多そうだなぁ~。

■また、デジカメ欲しい病が……
マイクロフォーサーズの動向や、ZDの梅・広角ズームの発売が控えているというのに……(汗)。
気になっているのは、2万円台前半と安くなってきたF100fd。28mmからの5倍ズームということで、いま持っているF31fdより適用範囲が広いのが嬉しい(やはり、35mmからというのは少しツラい)。ダイナミックレンジ拡大も気になっている。操作系が微妙みたいだけど。あるいは、GX200で少し趣味的な方向を伸ばしてみたいという気持ちもありやなしや。しかし、後者は5万円超なので、少しばかり二の足を踏んでしまう……。

■久々に……
お絵描きをしたいのだが、なかなか手をつけられない。しかし、何年ぶりだろうか? えーと……(検索中)……、最後に描いたの、2004年用の正月絵かよっ!?
2008.08.22 Fri l 雑談 l コメント (2) トラックバック (0) l top
『子狐のぼうし』

ちょ、子狐、可愛すぎるだろっ!Σ(; ゜Д゜)

子狐、完璧すぎますよ。なんたって、声が矢島晶子さんですよっ! もうねえ、子狐%矢島晶子さんの前には、全てが無力ですよっ!(爆)

……と、それくらい素晴らしい子狐だったわけですが、唯一の不満点は、子狐が♂だったということでしょうか……。むぅ、これで子狐が女の子だったら、文句のつけようが無かったんですけど(爆)。

とまあ、そう言いつつも、お話の内容を素直に受け取ると、子狐が女の子だと恋愛感情に似た思慕感を連想させてしまいかねないので、夏目と子狐の関係をテーマに沿って綺麗にまとめようと思うなら、子狐は男の子のほうがすっきり収まると思います。

ただ、キャラクターとしては、女の子として見たほうが(男の目から見ると)可愛いんですよね。
そのあたり、制作側も意識しているのか、矢島さんの演技や作画も含めて、積極的に中性的に描こうとしているのが見て取れます。ただこれが、「こんな可愛い子が女の子であるはずがない(男性が演じる女性のほうが、本物の女性よりも女性っぽい)」という演出の妙を狙ったのか、あるいは逆に男の子・女の子という捉えられかたを避けたかったのかはわかりませんが……。

途中、少し悲しい結末も想像してしまったんですが、とても心温まるお話でした。
2008.08.21 Thu l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
『黒血の共鳴戦! ~恐怖に刃向かう小さな魂の大奮闘?~』

マカ、覚醒?
結果として、黒血を使って戦うことを選んでしまったわけですが、このあたりが若さというか、普通の展開なら「その道を選んだら、奴と同じになってしまう」ってな話になりそうなんですが、黒血の真の恐ろしさを知らないからこその選択でしょうか。
クロナに勝つために、相手と同じ領域へ踏み込むことも辞さない。自分の弱さを認めて恐怖に打ち勝つことも「強さ」なら、リスクを恐れず踏み出すこともまた「強さ」。ただ後者は、一歩間違えれば破滅にも繋がりかねない。
全ては、小鬼の思惑どおり? ひいては、メデューサの思惑どおりかもしれません。クロナと戦うことで、マカとソウルが「この道を選択する」という確信があったのなら、メデューサがシュタインに見せた揺るぎない自信も頷けるというものです。

それにしても、この作品は「絵」の面白さを上手く使ってますね。
狂気に走ったマカやクロナの表情など、ともすればギャグ描写的な作画なんですが、この作品の中ではむしろ「怖さ」が効果的に演出されています。
全般的にこの作品、「絵」であるからこそ実現可能な独特の描写が非常に生きています。それは、単純な作画のスピード感や滑らかさといったアニメ的描写ではなく、ある瞬間に見せる「表情」なり「ポージング」といった瞬間描写の面白さです。リアルに考えると、不自然であったり大袈裟であったりする描写なんですが、そこに動きが加わることで、独特のスピード感と躍動感が生まれるんですよね。
その意味で、本作の作画は本当にレベルが高い。単純に絵が綺麗だとか動きが滑らかだとかそういうレベルではなく、表情ひとつポーズひとつ取っても、作画1枚1枚のこだわりが生きている感じです。
2008.08.19 Tue l アニメ l コメント (2) トラックバック (10) l top
『張飛、孔明と張り合うのこと』

サ、サロンパ草だとぅっ!?
以後、サロンパ草という名前が出るたびに、妙な気分になってしまいました……。今回は、サロンパ草に全部持っていかれた感じです(笑)。

さて、はわわ軍師こと諸葛亮の登場です。

なんというか、かなりステレオタイプなロリキャラで、その点であまり破壊力を感じなかったんですが、張飛と組み合わせてのキャラクター対比は、スタンダードながらも面白い演出ですね。
ストーリー自体(諸葛亮登場以降)、あまりひねる要素も無く、極めて基本に忠実な展開でした。この作品自体、終始一貫してエンタテインメントの王道を行っているので、その点では安心できる構成になっています。ここで、キャラクターが弱いとたんに物足りない(起伏に乏しい)展開になるんですが、『恋姫†無双』はキャラクターを極端にステレオタイプに振っている(個性をわかりやすい方向性で突出させている)ので、むしろストーリーのわかりやすさでキャラクターの面白さを演出できているように思います。

この作品、ただの「萌えアニメ」という捉えかたをしてしまうと、このキャラクターやストーリーを見て眉をひそめる御仁も多かろうと(勝手に)思います。ただ、個人的に言わせていただければ、ここまで徹底的に「ただの萌えアニメ」を貫かれると、それはそれで清々しいものを感じます(笑)。そういう意味での面白さが、この作品にはあると思いますよ。その点で、『恋姫†無双』のシリーズ構成や演出の安定度はかなりレベルが高いなぁ~……と思うんですよ。

それにしても、霧で迷子になった趙雲は、予告でこのまま卒業ですか?(笑) 本当にそうなったら、なんて非道いアニメなんだ……。
本編が、趙雲に対して何のフォローも無く終わったので、今回は特別にED後にシーンを挟むのかと思ってたんですが、そのまんま予告編のネタにするあたり、スタッフの遊び心が生きてますね。
しかし、これで本当に趙雲が卒業してしまったらあまりにもあまりなので、たぶん近いうちに復活するとは思いますが、どういう形で登場するのか楽しみにしておきます。予告を見るかぎり、何事も無かったかのように復活するなんてコトは無さそうなので……。
2008.08.16 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (5) l top
『開始 地下攻防戦 ~突破せよ メデューサのベクトルアロー?~』

戦闘、かっけえ! この作品の戦闘演出は、あらためて言うまでもないことかもしれませんが、非常に素晴らしいですね。今週も、決戦の始まりを演出するに相応しい、スピード感あふれる映像演出でした。

シュタインvs.メデューサ戦、強い者同士の戦いは、言葉を差し挟む余地も無いほどに格好いいです。舌戦も素晴らしく、シュタインやメデューサの本質的な部分まで含めて、非常に面白い出来映えでした。
そんな中で、デスサイズはわりかし中立的というか、立場的には脇役になってしまいますが、シュタインの今後を占う上で、彼の立ち位置は非常に重要なものになってくるのでしょうか。そのへんが気になります。シュタインがやや完璧すぎる点が、キャラクターのバランスの面で、以前から気にはなってるんですよね。ここに上手くデスサイズをはめてくれると、個人的には嬉しいかも。

そして、クロナと対峙するブラック☆スターを押しのけて、マカの登場。マカとブラック☆スターが、一瞬、一触即発なまでにヒートアップしてしまいますが、ここはブラック☆スターが譲る形に。若い2人の情熱がほとばしる感じでした(笑)。こういう細かな演出にも、キャラクターの本質が上手く投影されていて、非常に心地良いですね。

そして、次回はマカとクロナの決戦ですか。ますます目が離せない展開です。
2008.08.12 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (10) l top
■HDD購入
ファイルサーバの容量が枯渇気味なので、BUFFALOの外付けHDDを購入。正用とバックアップ用で2台買ったんだけど、店員にえらい驚かれた。外付け2台買うのって、そんなに珍しいか? で、簡単にデータを移そうと思いAcronisのツールでパーティションをまるっとコピーしたんだけど、なんかOSがHDDを正しく認識できなくなった……。しょうがないのでパーティションを作り直そうと思ったら、フォーマットもできない……。現在、DISK FORMATTERを使って物理フォーマット中。2時間半経過。いつになったら終わるかなぁ~……。

■原油先物相場が……
週明け早々にも9月限月物が110ドル/バレルを割り込みそうな勢い。120ドルくらいで1度反発するかと思ってたんですが、しばらくもみ合ったあとあっさり下落してるので(日本時間 8/8 23:50分現在で116.5ドルくらい)、大手の投機筋は売り抜けたんですかね。だとすると、秋口にも100ドル割れは堅いかも。いずれにせよこの調子だと、9月のガソリン価格はかなり下がる可能性があり、8月後半はまたGSで閑古鳥が鳴きそうです。

■二次創作
全然更新できてませんが、執筆中。中途半端にネタを4本思いついてしまい、どれも書きかけという有り様(汗)。順次公開できるようにしていきます。まずは8月中に1本が目標かなぁ~。
2008.08.09 Sat l 雑談 l コメント (2) トラックバック (0) l top
『関羽、化け物を退治せんとするのこと』

しまった、これ、保存版にしときゃよかった……。まあいいや。
もしかしたら、今期で一番面白いかもしれない(笑)。私がアニメに求める娯楽性を追求すると、こういう無意味で無価値な作品になるんですよね。ストーリーなぞ無くても、ボーッと見ていられるというのが重要です。

さて、今回は董卓と呂布が登場。

……って、あの董卓がこんなんになってしまうとは……(笑)。曹操はまだ、何というか「君主」的な面影を残したキャラになってるんですけど、董卓はもはやただのロリ。本当にありがとうございます(爆)。ただ、私的には、少し狙いすぎな感じがしてイマイチなんですけど。
で、呂布、触覚すげえ。ただ、EDのSDキャラより、普通頭身だと触覚があまり目立ちませんでした。にしても、呂布は心優しい無口キャラというあたり、董卓軍団もまた愉快な集団になりそうですな。

メインの董卓と呂布はあまり琴線に触れなかったけど、賈駆は少し良かったかも。華雄は予告でもいろいろ言われてたけど、真名が公開されてないので……(言わずもがなw)。

基本的に、関羽は可愛く描かれていて良いですね。趙雲の脅しに簡単に乗ってしまうところが、なんとも微笑ましい(笑)。ここに馬超が居たら、もっと盛り上がりそうなんだけどなぁ~……と思うにつけ、馬超退場はとても残念なのであります。

で、次回は、噂のはわわ軍師・諸葛亮が登場。これで、EDのメインキャラが揃うんですかね。
2008.08.09 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (6) l top
『前夜祭の悪夢 ~そして幕は上がった?~』

死武専の地下に鬼神が眠っているということで、いよいよ死武専とメデューサの激突となったわけですが……。

死神様、テラ余裕? 結界に囚われる間も登場しなかったし、あとデスサイズも画面に出てこなかった(地下に落ちなかった)。これはたんなる演出の都合上なのか、それとも何かのフラグなのか……。もしかすると、死神様がデスサイズと共に戦うという場面があるのかもしれません。であれば、少し期待しましょう。

にしても、シュタインとメデューサの舌戦は、すげえというか普通に怖い(笑)。シドが邪魔(?)に入らなかったら、あのあとどうなっていたか、少し気になります。シュタインには、何か秘策があったんだろうか?

ということで、次回から地下決戦。ソウルに宿った黒血の件も含め、まだまだ解決しないといけない問題がありますが、まずは次週を待ちましょう。
2008.08.04 Mon l アニメ l コメント (0) トラックバック (10) l top
山本昌投手、通算200勝おめでとうございます!
つーことで、次は2桁勝利、日本シリーズ初勝利に向けて頑張ってください!
2008.08.04 Mon l 雑談 l コメント (0) トラックバック (0) l top
『馬超、曹操を討たんとするのこと』

ちょ、愛知ヒドス(笑)。<いちおうニコ動で見ました
Aパートのほう、あそこまで徹底的に声を消すほどでもない気はするんだけどなぁ。どのへんが引っかかったんだろう? 刺客に襲われるほうは、なんだか紙芝居のようだった(笑)。

とりあえず、内容も無く淡々と話が流れていっているという感じ。基本的にはゲームのタイアップアニメで、ひととおりキャラを紹介して終わり……という流れになるんですかね。あるいは、中盤の5,6話あたりで話が動き始めるのか。まあ私は、このバカバカしさを楽しめれば無問題なので、作品のねらい自体はあまり気にしてないんですが。BGVみたいなモンです。

で、けっこうお気に入りの馬超が去ってしまい残念なんですが、あの調子なら終盤に再登場しそうですね。
あと、曹操が意外といい感じだった。キャラクター自体はお姉様系なのに、キャラデザはロリというアンバランスさが面白い。でも、いずれの特徴もきちんとハマっているので、キャラクターとしてものすごくいい味を出してると思います。

で、次回予告は、今週あまり出番の無かった趙雲が余計なことを(笑)。相変わらず非道い(誉め言葉)アニメだなぁ(笑)。
2008.08.02 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (5) l top
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