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最近、どうでもいい話が多いな(笑)。

■人工呼吸ネタ
ラブコメの王道パターンですが、心肺蘇生法においては人工呼吸の有効性が否定されて久しく(人工呼吸と心臓マッサージを交互に繰り返すより、心臓マッサージを継続したほうが生存率が高い)、それでもこのネタは永久不変なのかなぁ~……と、先週の『乃木坂』を見て思いました(笑)。心肺蘇生に対する誤った知識を広める可能性という意味では、極力控えるべき表現になっていくのかもしれませんけど。

■中山前国交相
日教組云々の発言について、肯定的に受け止める意見が多く、JNNの調査で半数近くが「辞任の必要無し」と回答しているらしいです。ちょっとこれ、不思議というか、個人的に気持ち悪いんですね。誰が何を発言しようと、確固たる信念に基づいたものであれば否定する気はあまり無いんですが、そもそも「このタイミングで」「この内容を」「この表現で」表明したら「どのような影響があるか」を正しく見通さ(せ)ずに発言したという点で、国政を預かる大臣として危機意識が足りないんじゃないかなぁ~……と思うんですよ。言いたいことを言えばいいってモンじゃないんじゃないかなぁ。「日本のためを思って身を犠牲にした」という意見もあるみたいですが、ちょっと美化しすぎでは……。ちゃんと自分でお膳立てして、機を見て意見を表明するというのも、政治家の重要な資質ではないかと個人的には思います。
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2008.09.29 Mon l 雑談 l コメント (0) トラックバック (0) l top
『嬉し恥ずかし体験入学! ~死武専新生活応援フェア開催中?』

メデューサはアレですかね。キャラクターとしては退場したけど、今後はシュタインの中に潜む「狂気」の象徴として生き続けるということでしょうか。メデューサにとっては、それでも生きているに等しいかもしれません。
あとは、シュタインの狂気の演出が怖くて面白い。しかも、シュタイン自身がそれを完全に自覚しているという点が、いっそうの怖さを醸し出しているように思います。こういう演出は、意外とあまり無いのかも。

それにしても、もはや何度書いたかわかりませんが(汗)、戦闘シーンがいちいちカッコいいですな。単純に動きがいいというだけでなく、立ちかたや構えのひとつひとつが「サマ」になってるんですよね。ゴーレムの初撃にひるむことなく立ちはだかったマカの姿が、非常にカッコ良かった。
そして、マカとクロナの初タッグ。クロナは、(今のところ)マカが狂気に片足を突っ込んでようやく対等というレベルなので、実力としては相当なものがあるはず。上手くいけば、マカにとってはこの上なく頼れる存在になるかも。来週の展開は、そのあたりの試金石になるんでしょうか。
2008.09.29 Mon l アニメ l コメント (0) トラックバック (6) l top
とりあえず、ざらざらっと書いてみる。(東海地区限定。自分用なんで、最初っから見る気が無い作品は削ってます)

曜 CH 時間  タイトル              開始
日 25  6:30 しゅごキャラ!!どきっ       
   5 17:00 機動戦士ガンダムOO セカンドシーズン 10/05
  33 22:55 鉄道むすめ ~Girls be ambitious~  10/12
月 25 25:28 今日の5の2             10/06
  25 25:58 屍姫 赫               10/06
  25 26:58 スキップ・ビート!         10/06
火 60 24:00 CHAOS;HEAD             10/14
  25 25:28 ヴァンパイア騎士 Guilty       10/07
  25 27:28 ヒャッコ              10/07
水 25 25:28 とらドラ!             10/01
  25 25:58 喰霊 -零-              10/08
   5 26:00 かんなぎ              10/15
   5 26:30 CLANNAD ~AFTER STORY~       10/22
  11 26:50 あかね色に染まる坂         10/08
   5 27:00 とある魔術の禁書目録        10/08
  35 27:14 ケメコデラックス!         10/08
木 BS2 23:32 タイタニア             10/09
  161 24:30 夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~  10/23
  161 25:00 CLANNAD ~AFTER STORY~       10/23
  25 25:28 北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王    10/02
   1 25:45 のだめカンタービレ 巴里編      10/16
  25 25:58 まかでみ・WAっしょい!       10/09
  25 26:28 伯爵と妖精             10/09
   5 26:30 黒執事               10/02
   5 27:00 夜桜四重奏 ~ヨザクラカルテット~  10/23
金 25 25:58 キャシャーン Sins          10/03
   5 26:45 鉄のラインバレル          10/03
  35 26:50 ワンナウツ             10/24
土 211 23:30 黒塚 -KUROZUKA-           10/11
   5 26:40 テイルズ オブ ジ アビス       10/04


また増えた……。orz

CBCがやたら頑張ってるなぁ。東海地区で土曜深夜枠にアニメが入るのは珍しい。
『鉄道むすめ』を日曜22:55という中途半端な時間から放送してしまう三重テレビの男気に惚れた(笑)。

とりあえず、『ガンダム』『ケメコ』『CLANNAD』くらいかなぁ~。あまり注目したい作品は多くない。

※情報は公式発表のものにできるかぎり沿っていますが、100%の正確さは保証できません。この情報の再利用は自己責任でお願いします。
2008.09.29 Mon l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
zwei.jpg

買いました。遊んでみました。

前作『Zwei!!』が7年前なので、前作自体知らないという人が居るかもしれません。
『Zwei!!』はお手軽2DアクションRPGの名作で、アクションが苦手な(私のような)人でも気軽に楽しめて、その一方でやり込み要素も備えた、幅広いユーザーが楽しめる設計になっていました。
で、前作は俯瞰型の2DアクションRPGだったんですが、今回は3Dとなっての再登場です。

ただ、4年前に発売された3DアクションRPG『ぐるみん』のようなぐりんぐりんアクションを想像してたんですが、基本的には前作の2Dをクォータービュー型の3Dに置き換えただけという感じです。
ゲームの進めかたや操作方法、演出イメージに至るまで、基本的に前作『Zwei!!』をそのまま踏襲した形になっています。なので、前作が好きだったという人であれば、何の違和感も無くゲームに入っていけると思います。

とりあえず、姫様(アルウェン)が可愛いので、それを励みに頑張ってます(笑)。
2008.09.28 Sun l ゲーム l コメント (0) トラックバック (0) l top
『関羽、志を貫くのこと』

曹操、ええキャラやなぁ~。ツンツンデレって感じでしょうか(笑)。

黄巾の乱ですか。いろいろと史実と異なる点は多いものの、持っていきかたは面白いなぁ~……と思いました。
三国志好きな人から見るとこういう作りは受け入れられなかったりするんだろうけど、呼名のルールとかマトモな武将は戦場で普通の刀剣を使ってないとか、細かな部分は随所にこだわりがあって、これはこれで三国志を好きな人が作ってるんだなぁ~……という気がしてます。こういう改変も、ひとつのやりかただとは思いますね。

何進があまりにマトモなキャラなんで(笑)、最終回に来て少し雰囲気が変わったというか展開が萎縮した感じがあり、その点は少し残念でした。曹操を出したんだから、もう少し(劉備?を挟むかは悩みどころですが)関羽との絡みを描いても面白かったんじゃないかな……と思います。どうも話の展開に偏りすぎて、描き急いだという印象が残ります。馬超に関しては上手く伏線が機能したんですけどね。
ただまあ、光の国の人から命をもらった(笑)趙雲しかり、個々のキャラクターは最終回でもきっちり描かれていたので、その点は満足でした。

トータルとしては、キャラクターベースのコメディーとして非常に良いデキでした。三国志キャラが美少女になってる……というだけで、頭ごなしにキワモノ的な見方をする人も多いみたいですが、そういう表面的な萌えとは裏腹に、ストーリーや演出は極めて地味というか王道で、そのへんのアンバランスさもまたこの作品の魅力のような気がします。
そういう意味では、(原作ゲームは知らないんですが)テレビアニメ版『恋姫†無双』って、痛快娯楽時代劇と新喜劇を足して2で割ったあたりを突き進んだ感じなんですよね。ただいかんせん、この路線はキャラが繰り返し登場して魅力をアピールしていかないと本当に美味しい部分というのを味わえなくて、今回のようにキャラが多い上に全12回という短さでは、面白さをきっちり引き出せないという点が惜しまれます。

いずれにせよ、王道であるがゆえ、何の不安も抱くこと無く安心して最後まで見られたという点が、私は非常に良かったです。
絵柄とかコンセプトだけ見ちゃうと上級者向けという雰囲気を醸し出しているんですが、構成や演出は非常にきっちりまとまっていて、意外と作品としてレベルの高い良作だったと思います。エロゲ原作と云うだけでけっこう色眼鏡で見られてしまうこともあるかと思いますが、正直、『ゼロの使い魔(初作)』とか『もえたん』あたりの中途半端な萌えアニメなんかと比べちゃ申しわけないくらいちゃんとした作品でした。
2008.09.27 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (6) l top
プロ野球の「通説」は錯覚? 名大教授ら846試合分析

ちょっと気になったので。

気になったのは、「チャンスを逃すとピンチあり」に対する考察。
「走者が二塁以上に進んだチャンスがあったのに得点できなかった場合……」という条件でのデータで分析したらしいんですが、何という意味の無いことを……。

野球はよく「メンタルスポーツ」と言われますが、前の回まで好投していたピッチャーが、ちょっとしたことがきっかけで、いきなり3人の打者にいずれも初球を3連打……なんて話も珍しくないです。
野球で言うところの「流れ」というのは、まさにこのメンタル部分であり、試合の流れがメンタルに与える影響、そしてメンタルが試合の流れに与える影響を分析しないと、意味のあるデータなんて取れるはずもない。
なので、「走者が二塁以上に進んだチャンスがあったのに得点できなかった場合……」という条件だけではなく、さらに「何回」「何対何」「シーズンの序盤か終盤か」「優勝争いしているか」……といったデータを加味しないと、「チャンスを逃すとピンチあり」という言葉が持つ本当の意味を肯定も否定もできないんじゃないだろうか。

本を読んだわけじゃないのであまり偉そうなことは書けないんですが、もし上に書いたとおりの内容だったら、ほとんどトンデモ本の類ですよ、これは。「熱狂的タイガースファン」という触れ込みらしいですが、タイガースばっか見てて野球を見てなかったのかも……。
本屋で見つけたら、ぱらぱらとめくってみます。
2008.09.26 Fri l 雑談 l コメント (2) トラックバック (0) l top
■ZWEI II
たまに「手軽なアクションで遊びたいなぁ~」と思うことがあり、『ぐるみん』をちょこちょこ遊んだりしてるんですが、『ZWEI II』が発売されるんですね。Amazonのおすすめで発見したんですが、次の瞬間にはカートに入ってました(笑)。『ZWEI』はお手軽2DアクションRPGの名作で、今回は3D化されての登場ということで、ムービーを見るかぎり『ZWEI』に『ぐるみん』の要素を組み入れた感じです。要求スペックは『ぐるみん』とほぼ同等なので、最近のPCならほぼ間違い無く動くはず。ワイド画面にも対応してるらしいので、ウチの37インチテレビに繋いで遊んでみたい。

■原油価格(WTI)がまた上がってきた
しかし、なんか値動きや取引量が怪しい……。10月限月物だけが集中的に買われているみたいで、110~120ドル近辺でまたひと波乱ありそうな予感。中期的に下げ局面であることに変化はないと思うんですが、来月にかけて150ドル突破もありそうで怖いです。しかし、今の状況で先物価格だけ上がっても、現物取引での実需と乖離しておかしなコトにならないんだろうか?

■偽さんのラジオにメールを送ると……
かなりつまらない内容でも(汗)高確率で読まれてしまうんですが、そんなモンなんだろうか? けっこうな量のメールが届いてるようにも思うんですが……。送ったメールは、半分くらい読まれてます。『峠』のときも、あるコーナーにメールを送ったら、それが読まれた挙句、内容のつまらなさに「このメールがこのコーナーに引導を渡した」とか言われる始末(笑)。べつにいいんですけどね。
2008.09.23 Tue l 雑談 l コメント (2) トラックバック (0) l top
『召集!デスサイズス ~ふせげパパの人事異動!!?~』

もっとインターミッション的なお話になるのかと思っていたら、けっこう次展開への重要な布石を打ってきましたね。とくに、シュタインの狂気については、ここまで死武専側のキーマンとして活躍してきたキャラだけに、今後の展開を大きく左右してきそうな感じです。

クロナの扱いについても、次回、死武専体験入学ということで、次回予告はなんだかよくわからない感じだったんですが(汗)、本格的にマカ・サイドへの(ストーリー構成面での)引き込みが行われるようです。
その一方で、死神様も指摘していましたが、人間の魂を取り込んできた魔剣が狂気に冒されていない状況についても、今後のポイントになってきそうです。こちらは、どちらかというとソウルの展開に影響するんでしょうかね。

さて、デスサイズが新たに3人登場したわけですが、マリーは本多知恵子さんですかー。これはまた、面白いキャスティングをしてきたという感じです。本多さんの若い演技は久しぶりかも(笑)。
この作品、新人・若手から中堅~ベテランまで、まんべんなくきっちり配役してきますね。キャスト面だけでも、非常に面白い作品だと思います。
2008.09.22 Mon l アニメ l コメント (0) トラックバック (5) l top
『関羽、劉備と出会うのこと』

なんか、今週は関羽が可愛いな(笑)。

さて、劉備も登場し、馬超や黄忠、ようやく趙雲も合流する気配で、物語はかなりまとめフェーズに入ってきましたね。義勇軍も順調に勢力を伸ばして、なんか話の持っていきかたが『うたわれ』っぽいなぁ~……とか思いながら見てました(笑)。
ただ、これまでのような、娯楽時代劇とか娯楽喜劇的なノリが薄まってしまい、少し寂しく感じる部分はあります。随所に娯楽要素は残しているものの、どちらかというと話の転換や繋ぎに特化してしまって、物語との絡みがほとんど無くなってるんですよね。そういう意味では、第11話になって物語の雰囲気自体がかなり変わったという印象です。

そうは言いつつも、やはりここまで培ってきたキャラクターはしっかり生きているので、寂しくはあれ不安は感じませんでした。ただ、次回予告が随分と真面目になってしまったので、この第11話よりもむしろ第12話でどうなるか……というところが肝かもしれません。
私はこの『恋姫†無双』に関しては、痛快娯楽ファンタジーという評価を下しているので、そこから逸脱した最終回にだけはしてほしくないな……と、切に願っております。
2008.09.20 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (4) l top
『神々の闘い ~デスシティ崩壊の危機に?~』

アレですか。カッコいいときの死神様から逆算して小山力也さんになった……と。
かたや鬼神は古川登志夫さん。すげー大御所だ。この硬軟織り交ぜた演技のやり取りを堪能できるのも、『ソウルイーター』の面白さですねぇ。
この作品、力を入れるべきところには惜しみ無く力を入れてきます。そこが素晴らしい。

しかし、「死神チョップ!」をそんなにカッコ良く言わなくても……(笑)。でも、そこからのマジバトルは、最強の2人に相応しい戦いっぷりでした。
今週のバトルは、ちゃんと2回見ましたよ。それだけの価値があります。

逆に、マカやブラック☆スターたち主人公sに活躍の場が無かったわけですが、こちらはこちらで鬼神の強さ・恐ろしさを表現するのに必要な演出が織り込まれており、相変わらず無駄というかソツが無いです。
しかし、この圧倒的な実力差はどうしたものか……。マカたちがどう鬼神と渡り合っていくのか、気になるところです。

ここまでの『ソウルイーター』ってどちらかというと、実力のランクに越えられない壁のようなモノが存在していて、それぞれのバトルはあくまでも近いレベル同士での戦いなんですよね。メデューサの相手は終始シュタインだったし、クロナはシュタインの相手にならなかった。(今のところ)鬼神とマトモにやり合えるのは死神様だけ。
このへんのバランスがどのタイミングから崩れていくのか(崩していくのか)が、少々気になるところではあります。ここの取り扱いを間違えると、一気に萎えてしまいそうなので……。

その一方で、予告で退場宣言までしたはずのメデューサが復活!(笑) もしかして、ここまで全てがメデューサの計画? だとしたら、ものすごい口三味線ですな。
いずれにしても、まだまだ桑島さんの怪演を楽しめそうで、個人的には嬉しいです(笑)。
2008.09.15 Mon l アニメ l コメント (2) トラックバック (5) l top
ここからは車での移動です。

nagano14.jpgすっかり縁川商店のYストア。巡礼者もたくさん居ました(笑)。しかし、店舗内の雰囲気が随分と変わった気が……。

ここで縄文おやきを買うのが定番になってしまった。ちょうどお昼時だったので、今回も美味しくいただきました。

そんでもって、約1時間半かけて松本へ移動。城山公園はパスして、あがたの森公園だけ巡礼しました。

nagano15.jpg木崎高校のモデルになった旧制松本高校。ここは4年ぶり。前回は工事中でした。


nagano16時間が無かったので、中庭だけ散策。おしゃれな庭ですね。
RICOH GX200
ISO64 6mm F3.8 1/189秒 -0.3EV



そして、ここから最後の目的地である田切へ2時間近い移動……。何が大変だったって、松本から脱出するのに時間がかかりました。本当、松本の道路行政はどうなっとんじゃいっ!?……と言いたいところもあるんですが、難しいんでしょうね。でも正直、松本市街の道路事情は非道すぎますよ。

で、なんとか日暮れ前に田切に到着。

nagano17最初に訪れてから12年。全く変わらない田切駅です。
RICOH GX200
ISO64 7mm F3.7 1/233秒 -0.7EV


Rノートも健在。こちらも、巡礼者とおぼしき人が2人ほどいらっしゃいました。田切はちょくちょく立ち寄ってるんですが、巡礼者に遭遇することも滅多に無かったので、ちょっと意外でした。

この日はなんだか、巡礼者遭遇率がやたら高い1日でした(笑)。

nagano18.jpgこの日は中秋の名月らしいので、帰りがけに1枚。600mm手持ちなので、ブレまくり(汗)。

暦の上では十五夜(旧暦8月15日)なんですが、月齢が少し足りてない。綺麗な満月を見るのであれば16日のほうが良いのですが、残念ながら雨模様……。

そんなわけで、巡礼云々は別にしても、長野は良いところです。
2008.09.15 Mon l デジカメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
つーことで、3年ぶりの木崎湖です。天候の心配があったものの、概ね良好な天気でした。ちょっと暑いくらいでしたが……。

今回は(つーか、前回もなんだけど)、ゆーぷる方面からキャンプ場を経由して、徒歩で海ノ口を目指し、電車に乗って信濃木崎まで戻ってくるという行程です。

nagano02.jpgそしたらいきなり、ゆ~ぷるで巡礼者ハケーー(゜∀゜)ーーン!

合計5台停まってました。このかたがた以外にも、キャンプ場へ向かう途中でルイズ・カーとすれ違ったのと、縁川商店でIM@Sカーを目撃したので、1日で7台の痛車を拝むことができました。

nagano03.jpg最初の目的地のキャンプ場。ちょいわかりにくいけど、手前が苺桟橋で、奥がみずほ桟橋。

キャンプ場が人でごった返してたのと、みずほ桟橋の前に巡礼者とおぼしき集団がたむろってたので、邪魔にならぬよう早々に退散。

nagano04.jpg湖を南に回って、おなじみの星湖亭さん。結局、一度も入ったことがない(汗)。

ここの公園でも、少なくとも3名の巡礼者を発見。もう来るの4回目だけど、やたら巡礼者が多いなぁ~……と思っていたら……

nagano05.jpgゆ~ぷるで原画展やってたんですね(写真は信濃木崎駅の掲示)。見てきませんでしたが(笑)。

ちなみに、信濃大町駅で発売した記念入場券も完売済みの模様です。こちらの入手予定は無かったので、個人的には「ふーん( ´_ゝ`) 」な感じでしたが……。(←アイテムに対する執着が無い)

nagano06稲尾駅へ向かう途中の風景。対岸はキャンプ場です。
RICOH GX200
ISO64 6mm F5.4 1/760秒



nagano07.jpg稲尾駅。深衣奈の駆け込み寺(笑)。

ここでも巡礼者とおぼしき人たちに遭遇したんですが、本当に巡礼者かは不明。しかし、こんなところにたむろするのは、巡礼者以外には居ないかも(笑)。

nagano08.jpg車窓から見るとこんな感じ。麻郁がバイクで走ったり、深衣奈が田んぼに突っ込んだりしたところ。


nagano09海ノ口駅へ向かう途中の風景。稲穂の実りを写すのが好きなんです。
OLYMPUS E-520
ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5
ISO100 14mm F5.6 1/1000秒



nagano10.jpg一津踏切。ここまで全国的に有名な踏切も、そう多くないだろうな(笑)。


nagano11.jpgおなじみの海ノ口駅。湖側からの撮影です。

ここでも3名の巡礼者に遭遇。どんなけ巡礼に来てるんだか。

nagano12.jpg電車で2駅揺られて、樺恋がまりえと遭遇した信濃木崎駅。寝転がって休みには、ちと小さいです。


nagano13.jpg足洗いローソン(笑)。

徒歩+電車での移動はここまで。次の記事へ。
2008.09.15 Mon l デジカメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
『孫策、命を狙われるのこと』

お話は、一転して何やらきな臭い方向へ。もうすっかり忘れていた(笑)関羽の過去話にも少し触れて、そろそろ終盤に向かって動き出す頃合いでしょうか。ただ、今の今までなーんも無く話が過ぎてきたので、ここで変にお話を動かして興を殺ぐようなことだけは避けていただきたいところです……。

それはそれとして、諸葛亮、「残念な子」って、張飛も思いっきりヘソ出しなんですが(笑)。で、今回は、はわわ軍師がはわはわと大奮闘したということで、その点はなかなか見てて面白かったです。
ここでキャラに対する視点を諸葛亮に振ってきたということなんですかね? いちおう、ラストでそれっぽい会話もありましたが。

で、華蝶仮面はついに枠外へ(笑)。なんか、扱いがどんどん非道くなっていってるんですが、趙雲としての再登場はあるんでしょうか(笑)。

にしても、どこをどうやっても「乱世」には見えんなぁ(笑)。
2008.09.12 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (6) l top
『双子が3人?』

昨年末、「ここ数日、ものすごい勢いで『おねがい☆ツインズ』を1話から見直したい衝動に駆られています。」とかこのblogに書いてたんですが、ようやく第1話を見終えました。これから1日1話ペースでもいいので、全部見直したいと思います。
『スクライド』のDVD-BOXを買ったときは、なんか熱くなって狂ったように見ちゃったんですが(笑)。『おね2』はそういう熱くなる系じゃないので、もう少し落ち着いて見られるでしょう。

でまあ、『おね2』は2003年の超名作で、5年経った今でも何ら色褪せてませんよ、ええ。当時はまだWOWOWが熱心に萌えアニメを作っていた時代で、なかなか作画に制約を感じられないあたり、今になって見直してみると面白いですね(笑)。

でまあ本編は、すっかり落ち着いてしまった苺が可愛い(笑)。
あと、当時はあんまりそうは感じてなかったように記憶してるんですが、深衣奈が思ってた以上の萌えキャラでちょっと意外でした。あれ? 深衣奈ってこんなに可愛いキャラだったっけ?……と。さすがに5年近くも見てないと、抱いている印象それ自体が化石化している感じですね。

とまあ、そんなこんなで、第2話以降もぼちぼち見ていこうかと思います。

そういえば、一昨年あたりに木崎湖に行ったつもりになってたんですが、過去の写真を見直したら、前回訪問は3年前でした……。えー、もう3年ぶりかぁ~。何か変わってしまってやしないかと、期待と不安を胸に行ってこよう。
2008.09.10 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
『デッド オア アライブ! ~復讐と幻惑の狭間で?~』

やはり、強い人同士の戦闘はカッコいい!

今回のエピソードを見るに、シュタインというのはとてつもなく強いですね。狂気をはらみながらもあそこまで絶妙なバランスでセルフコントロールできるというのは、何より強さの証だと思います。しいて言うなら、ソウルのサポート無しでマカが黒血の狂気から帰還してくるようなモノでしょうか。
ただ、シュタインがこれだけのバランスを保てるのは、彼の本質が「狂気」だからであり、常人だと簡単に堕ちていってしまうのかな……とも思えます。

キッドとブラック☆スターの善戦虚しく、鬼神は復活してしまいました。しつこく繰り返された「恐怖」の演出は、ブラック☆スターが見る幻覚(黒血の注射器を破壊)に対する前フリだったんですね。このへんの持っていきかたは上手いなぁ。
それはそれとして、キッドとブラック☆スターの戦いっぷりは、マジで面白かったです。まさに息つく暇も無いバトル展開でしたよ。
そして、袋の中で動き回る鬼神の描写まで含め、さすがの神作画。恐怖の演出には、本当に手抜きが無いですね。

シュタインは、メデューサの一瞬の隙を衝いて勝利。
メデューサは、これで退場ですか……(EDでの明るさが、なんともw)。桑島法子さんの悪役っぷりが尋常じゃないレベルでハマった怪演だけに、ここで終わってしまうのは勿体無いなぁ~……。桑島さんと内田さんのハイレベルなやり取りが、とにかく楽しかったです。

さて、鬼神復活となってしまい、次はどんな戦いになるか。もう本当に目が離せませんよ(笑)。
2008.09.09 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (9) l top
サンプルはすでに上げてるので、そちらで(汗)。

まず、なんでGX200を買ったかというと、E-520を持ち出すには大袈裟だけど、F100fd(F31fd)よりしっかりと撮りたいというときに使えるカメラが欲しかったんですね。F100fd(F31fd)は完全にフルオート機として使ってるので、それよりも使い手のあるカメラを……ということで、GX200を選択しました。
LX3とも比較しましたが、正直、LX3は使い勝手が悪過ぎ。店頭で触って、まるで意味不明でした。画質だけを見ると、たぶんLX3のほうが良いとは思うんですけどね。

GX200は、パッと見はプラスチック筐体でショボさを感じますが、持ってみると形状もバランスもよく手に馴染みます。2点注文をつけるとすると、レリーズボタンとアップダウンダイヤルは位置が逆のほうが良かったというのと、Fn1ボタンとフラッシュのポップアップスイッチは位置が逆のほうが良かった。形状的に、私の手だとレリーズがやや手前過ぎて、微妙に持ちにくいです(なので、レリーズ時にカメラがブレやすい)。

反応はキビキビしていて、充分軽快。昔、リコーのデジカメを使っていたことがあり、当時のトラウマがあったんだけど、何も心配することは無かった。
背面液晶がとにかく綺麗。VF付き買ったけど、正直VFいらないくらい(汗)。

機能はとにかく豊富ですね。マイセッティングで、焦点距離も記憶させられるのは便利です。私は、28mmスタートで、1段絞ったF3.8を基本設定にしてます。
ADJレバーで呼び出せる設定や、Fnボタンの機能割り当ても柔軟性が高いので、メニューに設定項目が多くても、設定に手間取るということは無いです。このあたりのカスタマイズ性の高さは、手慣れてるなぁ~といったところ。

画質は、全体的に解像感が高いです。つーか、カリカリ。とくに光源が強いと硬めの絵になりやすく、このへんは好みが分かれるかも。
ノイズの多さは相当で、ノイズ嫌いな人にはツラいかも。私は、色味とディテールに影響しない範囲であればノイズをあまり気にしないので、GX200の絵でも充分許容できます。ただ、実用感度はISO200まで。ISO400以上になるとノイズが色味に影響を与え始めるので(全体がノイズで白っぽくなり、コントラストが落ちる)、高感度撮影はオマケ程度と、夜間や室内撮影向きのカメラではないですね。(私基準で)ISO1600が使い物になるF31fdと比べると、高感度画質は雲泥の差です。3段分か……。手ぶれ補正効果をさっ引いても、暗所撮影ではF31fdのほうが有利ですね。
GX200はおそらく、風景写真用と割り切ったほうがいいかも。実際に人物撮影はしてませんが、このカメラで人を撮るのはちと怖い(笑)。

あと、前にも書いたけど、わりと露出オーバー目傾向で、とくに逆光ではハレ気味になりやすいので注意が必要。このへんのクセを早い段階で見極めないと、思い通りの絵を作るのが難しいかも(私は、まだよくわかってません)。ただ、私はこのクセを「悪い」とは思ってなくて、人間側の使いこなしの範疇だと思います。

総評としては、良いカメラです。ただ、費用対効果で価格だけの価値を持ったカメラかどうか……と考えると、GX200はやはり「趣味で使うカメラ」なんでしょうね。
細かい話だと、せめてISO400まで常用できるレベルに持っていってほしかったというのが1点と、JPEG保存の圧縮率をもう少し低めに取ってほしかったというあたりでしょうか。

ああ、そうそう。噂のキャップは、もちろん付けてます。これは素晴らしい。
2008.09.09 Tue l デジカメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
荒子川公園のあたり。

arako01.jpgRICOH GX200
ISO64 15mm F4.4 1/270秒


arako02.jpgRICOH GX200
ISO64 5mm F4.1 1/930秒


arako03.jpgRICOH GX200
ISO64 6mm F3.8 1/90秒 -0.7EV


青空の表現が、スゴく気持ちいい。
屋外で試した感じだと、ISO感度の常用は200までかな。ISO400以上はノイズで色が白っぽく変わってしまうので、使えない。ISO200までなら、L版プリントには充分耐えそう。
逆光など、明暗差の激しいシーンではハレ気味になりやすいので、シーンに合わせてこまめに露出補正する必要があるかも。全般的に、露出オーバー目傾向かなぁ。
ノイズリダクションは、効果が非常にマイルドだけど、描写がやや甘くなる感じ。

ところで、VF付きを買ったけど、背面液晶のほうが圧倒的に見やすいので、VFはあまり使わないかも。好みの問題ではありますが。
2008.09.07 Sun l デジカメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
まだほとんど機能を試せてないので、とりあえず撮っただけという感じです。

dome01.jpgRICOH GX200
ISO64 8mm F4.9 1/870秒


dome02.jpgRICOH GX200
ISO64 6mm F3.4 1/870秒


dome03.jpgRICOH GX200
ISO64 6mm F4.8 1/1150秒


色ノリが良くて解像感が高い。1段絞るとたしかにカリカリ。すっきりした印象の良い絵作りです。
2枚目は、かなりハードな逆光。空の明るさに引きずられること無く、全体で適正に露出されてるあたりは上手い。白飛びしまくりだけど、飛びかたに破綻が無いので、けっこうナチュラルな感じ。
最低感度のISO64でも、暗部ノイズはけっこうある。ノイズリダクションをかけるとどうなるか、また試してみよう。実用感度は、ISO100まで。ISO200だとノイズで白っぽくなってしまうので、ちょい厳しいかな。まだ屋外でISO200以上を試せてないけど、屋内撮影には向かないかも。
2008.09.07 Sun l デジカメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
『袁紹、宝を掘り当てんとするのこと』

ランラン(熊)だとぅっ!?

やべえ、やっぱ曹操いいわ。萌えキャラ認定しておきました(笑)。

今回は、前回とは打って変わって、王道のドタバタギャグでしたね。手を変え品を変え、飽きさせないように上手く話を作ってきているのがよくわかります。このあたりの丁寧な作りが、『恋姫†無双』の魅力だと思うんですよ。ええ、無駄にクオリティーが高い(笑)。

さて、袁紹が再登場の今週は、温泉を掘りあてる話。しかし、温泉とは相性の悪いアニメだよなぁ~(笑)。

袁紹は温泉じゃなくて宝探しですが、袁紹軍一の策士が知力34の顔良という時点で、終わっている感じです(笑)。関羽や曹操側と比べると、見劣りの度合いが……。そしてラスト、なんか無理遣りいい話になった気がするんですが、これもこれでツッコミどころなんでしょうね(笑)。

文醜「どうせ湯気で肝心なところは見えないんですから」
袁紹「あとで取れたらどうしますの?」

DVDで取れるんですね。ありがとうございます(爆)。

最後、華蝶仮面はすっかり意味不明キャラになってしまった気が……(笑)。どこで趙雲として合流するのか、どうでもよくなってきました(笑)。
2008.09.06 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (2) l top
最近、買い物でストレスを発散するようになった気がして、良くない傾向だなぁ~……と思いつつ、買ったものをひととおりリストアップしておきます。

■FinePix F100fd
既報のとおり。

■RICOH GX200
うっかり買ってしまった(爆)。詳細は後日。

■超音波洗浄器
二流ブランドですが。『時事放談』とか『麻衣ふぇあれいでぃお』でおかゆさんが熱く語っていたので、買ってみました。詳細は後日。

■『おね2』DVD-BOX
ずっと忘れてたんですが、JR信濃大町駅で記念キップを発売するというニュースで思い出して購入。また近いうちに、木崎湖まで行こう。

下3つは土曜到着予定。日曜くらいにレポートを上げるかも。
2008.09.05 Fri l 雑談 l コメント (0) トラックバック (0) l top
『封印の社 ~不死身の男が仕掛けたからくり?~』

マカとクロナの戦いは決着。ただ、小鬼はまだあきらめた様子は無いですね。むしろ、マカに特殊な波動を感じたようです。こちらも、まだまだ予断を許さない状況ですね。

キッドは、フリーと対決。冷静に状況を判断し行動するキッドが、めちゃカッコいい。この冷静さと判断力は、総合戦闘能力という点で3人の中で抜きん出ているように思います。ある意味、彼のシンメトリーに対する執着は、実力差を埋めるための演出という感じでしょうか。
今回も、結局はアシンメトリーで混乱したところをブラック☆スターに助けられたものの、実際にフリーの作戦を看破したのはキッドでした。彼の性癖(?)が物語の中でギャグ要素にしかならないという点がどうにも残念ではあるのですが、そこを差し引いても、キッドのクールさは非常に私好みです(笑)。

さて、いよいよ鬼神にたどり着こうとしているフリーとエルカですが、こちらもこちらで何かとんでもないことになりそうです。彼らが見た幻影(?)は、鬼神が見せたモノなのか、あるいは鬼神が居るから見てしまうモノなのか。
いずれにせよ、ここにフリーが居ることで、「不死者にさえ死を選ばせてしまう恐怖」という演出を絡ませてきたのは、鬼神の恐ろしさを描く上で効果的だったのではないかと。実際このシーンは、見ていてなかなかにドキドキしました。

一方、シュタインとメデューサの対決は、次回あたり決着ですかね。こちらも目が離せません。いや本当に、この作品の戦闘シーンはカッコ良すぎます。
2008.09.02 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (6) l top
ナガシマスパーランドの花火。どっかから撮影(地元の人間なら、一発でわかるだろうけど)。距離は2kmくらいだろうか。虫が多くて参った。
ちなみに、長島の観覧車は高さ90m。比較対象物があると、花火の大きさがわかって面白い。

それにしても、精進が足りませぬ……(汗)。

hanabi13.jpgOLYMPUS E-520
ZUIKO DIGITAL 70-300mm F4-5.6
ISO100 70mm F5.6 4.2秒


hanabi14.jpgOLYMPUS E-520
ZUIKO DIGITAL 70-300mm F4-5.6
ISO100 70mm F5.6 3.9秒


hanabi15.jpgOLYMPUS E-520
ZUIKO DIGITAL 70-300mm F4-5.6
ISO100 70mm F6.3 3.9秒


hanabi16.jpgOLYMPUS E-520
ZUIKO DIGITAL 70-300mm F4-5.6
ISO100 70mm F6.3 1.2秒


2008.09.01 Mon l デジカメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
うだうだ言っていても始まらないので、せっかく晴れたのでF100fdで試写。全てISOオート(最大ISO800)、ダイナミックレンジオートで撮ってます。こういうコンデジは、フルオートで撮ってこそ意味がある。
ちなみに、修整無しの撮って出し。

gujo01.jpgFUJIFILM FinePix F100fd
ISO800 32mm F5.1 1/210秒


gujo02.jpgFUJIFILM FinePix F100fd
ISO100 6mm F9.0 1/180秒


gujo03.jpgFUJIFILM FinePix F100fd
ISO400 6mm F3.3 1/300秒


gujo04.jpgFUJIFILM FinePix F100fd
ISO400 6mm F9.0 1/320秒


gujo05.jpgOLYMPUS E-520
ZUIKO DIGITAL 14-52mm F2.8-3.5
ISO100 14mm F5.6 1/400秒


ISO400以上でこれくらいの絵を普通に出してくれるから、FinePixは不安が無い。ただ、ISO1600だと(サンプル載せてないけど)全体的に白っぽく色が変わってしまうので、ちょっと困る。F31fdよりノイズの粒度が下がって見栄えは良くなってるように思うけど、色に影響を与えるのはちといただけない。
3枚目は、わざと悪条件下で撮影。コンデジのオートでこれくらい写れば上等かと。
4枚目と5枚目は、輝度差が難しいシーンでの撮り比べ。コンデジと(腐っても)デジイチで比較すること自体無意味なんだけど、逆に、F100fdでもこれくらいは行けるというのがわかればいいかな。
2008.09.01 Mon l デジカメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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