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『追想』

なんか、上手い具合に「いい話」でフォローした……のかな? アニメオリジナル展開にはなってますが、原作未読人間としては、ちゃんと久と美穂子の関係がフォローされたことに対しては、素直に評価したいです。

透華と妹尾佳織の対戦は、まあお約束ということで(笑)。団体戦では活躍した鶴賀ですが、個人戦での見どころはこれくらいでしたね。かじゅも全くと言っていいくらい登場しなかったし。

個人戦は、団体戦で見られなかった組み合わせが見られるので、個人的にはけっこう楽しんで見てました。予選だと名無しさん系のキャラばかりでしたが、本戦になればもう少しガチな勝負が見られるかな……というところで。残り話数少ないですが、ちょっと期待しながら見ていきたいと思います。
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2009.08.25 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (3) l top
主力のHDDレコーダーがすでに稼動4年を超えたこともあり、新機種を導入しました。

ずっと東芝で固めてきたんですが、今回はパナソニックを選択。理由は、以下の通りです。
  • REGZAでHDDレコできるので、じつはHDDレコーダー専用機は必須ではない。

  • 地デジのSD録画で画質的には満足しているので、DVDへの保存はS300で問題無い(ダビング10非対応ですが)。

  • そういった理由もあり、いま買うのであれば、ビットレートを落としてHD録画できる機種が欲しい。

  • HD録画だとビットレートは8Mbpsは欲しいので、DVDは容量的にツラい。
ぶっちゃけ、さっさとVARDIAにBDを搭載してくれれば問題は全て解決してたんですが、世間が許してくれないのでパナソニックを選ぶことになりました。ソニーにしなかったのは、私がパナに囲まれて育ってきたからです。

でまあ、BW750を使い始めたのですが……

予想以上に使えない(滝汗)。

まず、東芝機に慣れてしまうと、「DR」とか「HX」みたいな録画モードの記号の意味がわからない……。数値がわかりやすいとは言いませんが、こういう無意味な2桁記号はもっとわかりにくい気がします。こういうのって、決めた人の自己満足ですよね……。
それから、番組説明を記録してくれないんですね。けっこう番組説明を参照する機会があるので、必須ではないけどちょっと不便を感じます。

録画済み番組の参照で、フォルダ機能が無いのはやはり不便ですね。録画済み番組「すべて」表示がデフォルトなんですが、「未視聴」など他のタブをデフォルトに設定する機能は欲しいです。リストは上の方に古い録画が来るんですが、溜まってくるといちいちスクロールが面倒なので、逆順表示機能を付けてほしかった。
どうにも、かゆいところに手が届いてないです。

さらに致命的なのは、1.3倍速再生モードがあるんですが、通常再生とシームレスに切り替えられないこと。1秒くらい止まるんですよね。VARDIAの1.5倍速再生は、若干音の途切れは出るものの、ほぼシームレスに切り替えられるので便利なんですが、DIGAの1.3倍速再生はちょっと常用しにくいです。

HD対応の番組表は見やすいんですが、表示チャンネル数を増やすと表示時間数も増えてしまうという意味のわからない仕様……。5時間表示のまま9チャンネル表示にしたいのに、9チャンネル表示にすると自動的に7時間表示になるんですよね。使いにくいったらありゃしない。これなら、従来のSD番組表でも、使い勝手はさして変わらないです。

とまあ、BDを搭載していることを除くと、全くいいところの無い機械です。VARDIAからの乗り換えは、正直有り得ない。

あと雑感として、アニメを中心に撮ることを考えると、HDで残そうと思ったら8Mbpsは必要なようですね。6Mbpsくらいになると、エッジにモスキートノイズがかなり目立ちます。8Mbpsでも人によっては厳しいと思いますが、普通の人なら我慢できないレベルではないでしょう。
2009.08.18 Tue l 雑談 l コメント (0) トラックバック (1) l top
『友達』

もはや麻雀という名の別物ですな(笑)。

ほぼ想定どおりの結末でしょうか。予想どおり、かじゅに出番は無かったわけで……。華菜よりも目立たなかったのは、これいかに(笑)。
しかし、最後の最後で「次に打つときは、私が勝つ」という台詞を残して颯爽と去っていく姿は、かっこよすぎますって。

次回以降の展開がどうなるかはよくわかりませんが(原作を追い抜いちゃった?)、次回予告でもかじゅが登場しているので、まだ周辺キャラも含めてフォローがあるような雰囲気です。さして期待しませんが、期待して待ちます(笑)。
2009.08.11 Tue l アニメ l コメント (2) トラックバック (1) l top
『湯けむりポロリとラッキースケベ』

な、何商法?(笑)

私、基本的にこういうメタな展開は嫌いなんですよね……。首尾一貫してギャグで押し通す作品なら許せるんですが。その点では、非常に残念な回でした。
なんか知らない間に(予定調和ではありますが)いい話で終わってしまったのが、なんともまた……。

でもまあ、柚姉を起用した意味がここで発揮されたという感じでしょうか(笑)。加藤英美里さんでは、まだまだ物足りない。松岡由貴さんも素晴らしい。このへんのキャストについては、全く文句のつけようがありません。

毎週のように書きますが、優%松岡由貴さんの破壊力は異常ですよ、マジで。
2009.08.11 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (1) l top
初音ミク -Project DIVA-

diva02.jpg

また『初音ミクの消失』HARDをやってます。かなり高確率で連打区間までをノーミスで突破できるようになり、今のところの最高は264コンボですが、そこから先がやはり難しい。GREAT自体、上の写真が2回目です。

『恋スルVOC@LOID』でPERFECTを取りました。『フキゲンワルツ』を何とかしたいんだけどなぁ~。
2009.08.10 Mon l ゲーム l コメント (2) トラックバック (0) l top
初音ミク -Project DIVA-

PERFECT獲得曲がようやく11曲になりました。正直、簡単なのばっかり……。

『ワールドイズマイン』 517,900点
『Far Away』 359,450点
『雨のちSweet*Drops』 629,150点
『荒野と森と魔法の歌』 407,800点
『ハト』 486,600点
『moon』 351,800点
『The secret garden』 492,500点
『Dear cocoa girls』 379,350点
『あなたの歌姫』 468,800点
『えれくとりっく・えんじぇぅ』 749,250点
『みくみくにしてあげる♪【してやんよ】』 499,000点
2009.08.09 Sun l ゲーム l コメント (0) トラックバック (0) l top
初音ミク -Project DIVA-

HARDでひととおりGREATを出してしまった今となっては、次目指すのはPERFECTしか無いわけでして、ぼちぼちとPERFECTを目指して再開しました。
ひとまず簡単なところで、『ワールドイズマイン』『雨のちSweet*Drops』『Far Away』『みくみくにしてあげる♪【してやんよ】』『えれくとりっく・えんじぇぅ』のHARDをPERFECTでクリア。『メルト』と『その一秒のスローモーション』が1ミスで停滞しております。

このゲーム、テンポが速いほうがPERFECTを取りやすいんですよね(テンポが速いと相対的にズレの許容範囲が広いのと、人間側の反応が「遅れ気味」になるのでコンボが繋がりやすい)。なので、わりと難易度高めのほうから攻めてます。

さすがに、全曲PERFECTは無理でしょうが、ぼちぼちと続けてみます。
2009.08.04 Tue l ゲーム l コメント (2) トラックバック (0) l top
『夕日と観覧車』

優の可愛さが、もはや尋常じゃないレベルに到達しているわけですが(笑)。
前回の感想で、そろそろ鬱陶しくなってきたと語ったシャルロットですが、やはり柚木涼香さんは強力すぎます……。キャラとしてどんなに鬱陶しく感じられようとも、あの声と演技で喋られると全てを許せてしまう(汗)。

やはり、キャスティングが秀逸だと思うんですよ。エロゲ原作アニメ(エロゲの一般作化)でキャスト交替しておきながら、ヒロインが柚木涼香さんに豊口めぐみさん、果ては松岡由貴さんですよ。マーケティングをどう考えているのか、不思議でしょうがないコンボです。(※ファンのかた、たいへん申しわけありません)
『あかね色』なんて、釘宮理恵さんに平野綾さんですよ。マーケティングのことも考慮して、若手や売れ筋を使う、それが普通の感覚というものではないですか。

だが、だからこそ、このキャスティングは秀逸だと思うのですよ。

柚木涼香さんも豊口めぐみさんも松岡由貴さんも、一定のファン層を築いている一方で、妥協を感じさせない中堅実力派。このキャスティングのバランス感覚こそが、テレビアニメ版『プリンセスラバー!』の面白さを演出する一要素になっているのではないでしょうか。

すみません。少し興奮してしまいました(汗)。

お話は、シャルロットが少し哲平に近づいて、シルヴィアが少し置いていかれた感じですかねぇ。「先にフラグを立てにきたヒロインは脱落する」というハーレム系作品の基本原則に照らすと、シャルロット・エンドにはならないのかな……という気もしてきました。聖華はまあ、もはや「居るだけ」でしょうけど(笑)。
私個人的な問題は、優がどうなるかというその1点だけなんですけどね(汗)。
2009.08.04 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (2) l top
『繋がり』

相変わらずの異次元麻雀(笑)。

かじゅの出番は、もう終わりかなぁ。咲が覚醒モードに入ってしまったので、この先、かじゅと華菜に見せ場があるとは思えない……。華菜の時代も一瞬だったし。そんなわけで、私の大将戦は終わってしまいました(汗)。

しかし、次回でもまだ第19話なんですよね。えらく早く大将戦の終結を迎えるような気がしてしょうがないんですが、この先って何をやるんでしょう? どうも、原作を追い抜いたっぽい気配を感じるわけですが、何か超展開が待ってるのかなぁ。
2009.08.04 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
個人的には、こんな感じでした。

1. まず、NORMALでPERFECTを狙えるくらい(実際に取れなくてもいい)まで、リズムを体に叩き込む。(これくらいにならないと、連打区間以外を制覇できない)
2. HARDで、連打区間までを最低でも5ミス以内(安定して100コンボできるくらい)で乗り切れるくらいまで頑張る。

これくらいの練度が無いと、正直ツラい。ここまで来たら。

3. 机or床にPSPを置いて、左手でしっかり固定する。
4. 中指で△と○、人差指で□と×を叩くようにするとやりやすい。

親指で叩いたほうがやりすい場合は、

5. PSPを膝の上に乗せて、左手でしっかり固定する。

とくにかくPSPを安定的に固定することが重要。通常の「左手で方向キー、右手でボタン」という持ちかたは不安定なので、連打速度がどうしても落ちてしまう。

ここまで準備ができたら、いざ勝負。

6. 連打区間までを120,000点くらいでクリアできるように頑張る。
7. 連打区間は、とにかく死ぬ気で頑張る。コンボを繋ぐ必要は無いので、とにかくゲージを維持する。連打の叩き出しは、気持ち早めが良いかも。
8. チャンスタイムに入ったら、きちんと画面を見てしっかりと叩く。NORMALの譜面とは違うけれど、ちゃんとリズムが体に叩き込まれていれば、○連打以外は難しくないはず。
9. ○連打は気合で乗り切る。ここでミスしたらGREATは無理。
10. ぐぅ~れいとぉっ!
2009.08.02 Sun l ゲーム l コメント (3) トラックバック (0) l top
初音ミク -Project DIVA-

diva01.jpg

『消失』HARDをGREATでクリア!

なんか、わかってきました。高速連打区間は相変わらずですが(それでも、連打区間だけで30コンボくらいするようになってきた)、CHANCE TIMEでの力の入れどころがわかってきて、自分的にミスしやすいポイントを3つくらいに絞れました。で、3箇所のうちどこか1つをミスするということの繰り返しをえんえんとやっていたら、ついにCHANCE TIMEをノーミスでクリア!

これで、全曲GREATを達成しました。
2009.08.01 Sat l ゲーム l コメント (2) トラックバック (0) l top
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