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世の中を見渡すと意外と勘違いしている人が多そうなので、覚えのために書いてみる(こないだ、auショップの人に聞いてきた)。中身は、まあ、あたり前と言えばあたり前の話なんだけれど。
「IS03に乗り換えたいけど、EZwebを完全に手放すのは困る。かと言って、2台も契約するのは嫌だ」という人向け。

ガラケーからスマホに乗り換えるとき、SIM(auIC)対応機なら「機種変更」ではなく「増設」の扱いになる(SIM対応機はいわゆる「機種変更」は無い)。つまり、新たにスマホを買い足して、そちらにSIMを載せ替える形になる。なので、スマホからSIMを抜いて乗り換え前のガラケーに挿せば、そのまま普通に使える。(実質、1回線2台所有)

ガラケーのEZ WINとスマホのIS NETは、名前こそ違えど実際は1つのサービス。ガラケー使用時とスマホ使用時で、呼び名が変わるだけ。なので、スマホに乗り換えても、EZ WINを解約するわけではない。言ってしまえば、EZ WINに加入していれば、IS NETもオマケで付いてくる感じ。
なので、スマホのSIMをガラケーに挿せば、そのままEZ WINが使える。基本料金も、EZ WINとIS NETの二重取りで630円になるわけではなく、315円で両方使える。(パケット定額の扱いがどうなるか訊くの忘れてた)

結論的に、EZwebが手放せないという人でも、SIMを挿し直す手間を惜しまないのなら、ガラケーとの併用で対応可能。私の場合、出張で新幹線に乗るときのExpress予約くらいかな。それ以外はEZwebが無くてもどうとでもなるレベルなので、この回避策でもあまり困らないはず。
逆に、ガラケーからスマホに乗り換えてもEZ WINを解約するわけではないので、EZwebで月額コンテンツを使ってる人は、スマホに乗り換える前に解除しておかないと、使ってないコンテンツ使用料を取られ続けることになる。auまとめて支払いでニコ動とかの月額を支払ってる人は、そのまま放置でOK。退会するときだけ、ガラケーからEZ WINで繋げばいい。

なので、EZwebが無いと困る……という人でも、使用頻度がそんなに高くないのなら、何とでもなるみたい。まあ、IS NETからEZwebが使えれば、全て解決するんだけど。
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2010.10.30 Sat l 雑談 l コメント (0) トラックバック (0) l top
『孤影の死都』

GM:加納正顕
PC1:青峰ミユキ/合鴨ひろゆき(漫画家)
PC2:大門寺朱香/若林直美(声優)
PC3:闇条晃士朗/矢野俊策(F.E.A.R.)
PC4:九鬼/三田誠(小説家)

加納さんの物語力は半端無いですな。この展開は本当に引き込まれる。謎をひとつ解くと新たな謎が生まれるというのは、ミステリーでは非常に重要な演出法です。それがまたPCたちの心情とも上手くリンクしてるので、本当にこの先の展開が楽しみ。
なおかつ、加納さんのシナリオに全力で応える合鴨さんと若林さんのPC力も素晴らしいのひと言です。若林さんのPC力は、DXリプレイだけに留めておくのは惜しいですな。このシリーズが終わったら、ARAかNWあたりで、若林さんをPC1にしてもう1シリーズ展開してほしい。
2010.10.30 Sat l DX l コメント (0) トラックバック (0) l top
予約してきました。休日でもほとんど客を見かけない郊外のauショップです。駅前の量販店は混雑で息が詰まりそうなので……。

auで久々、買いたいと思った端末ですが。ようやく、10,000ポイントほど貯まったauポイントを使える日が来る。

具体的な予約数は聞かなかったけど、雰囲気的に、発売日に入手できるのではないかとも思う。尤も、実際の入荷数(出荷数)が決まるのはもうちょい先なので、現段階で発売日に入手できるできないを論じるのはあまり意味がない。シャープがものすごい勢いで生産体制を整えてれば、発売日に充分な数を供給できるはずなので。
まあ、昨今の情勢を鑑みるに、IS03で年末商戦を逃すようなことがあれば真面目にスマフォ分野でのシェア獲得が難しくなってしまうので、KDDIはかなり力を入れてくるでしょうね。そう考えると、早めに予約さえしておけば、たいがい発売日に手に入るのではないかとも思います。

それはそれとして、べつに発売日当日に手に入れないと死ぬ勢いではないので、個人的には年内に買えれば満足です。予約したのは期待ageということで……。
2010.10.27 Wed l 雑談 l コメント (0) トラックバック (0) l top
悠木碧さんはいいなぁ。それだけでも楽しかった。なにげにセレブ役多いよね。

今週は、桂馬の美形が炸裂してましたが、作品としてはだいたいこんなもんかと。第1話はかなり急ぎ足でしたが、1.5話使えるとかなり余裕が出ますね。2話まるまる……は、ちょっと間が持たないかも。微妙なところですが。
2010.10.26 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
コメントしてなかった残り。

■咎狗の血
どうでもよかった。

■薄桜鬼 碧血録
千鶴目あてで見続けるのは、さすがにツラくなった……。

■FORTUNE ARTERIAL 赤い約束
第1話で飽きた。正直、生天目仁美さん以外に見るべきところが無いなぁ。

■それでも町は廻っている
どう評価したらいいものか。これと『荒川』を同時期に放送するなら、どっちか切りたい。

『えむえむっ!』は、つまらないことに気づいたので切りました。
2010.10.26 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
エルシィが原作より可愛くエロい。アニメ作画って恐ろしいなぁ。

あんまり原作について深く考察したことが無いのですが、若干思うところがあるのでちょろっと書いてみます。若干ネタバレも含みますので、原作未読のかたはご注意ください。(そう言いつつ、どちらかというと原作未読のかた向けに書いてます)

今回の第2.5話などを見るとよくわかるのですが、この作品は少女マンガ系ラブコメのロジックを上手く少年マンガに持ち込んでるんですよね。

世のblogさんを見ると、桂馬に対する捉え方は色々とありますね。「桂馬も、結局はギャルゲーの主人公」というメタなとらえ方をしているかたも見かけたのですが、私が思うに、桂馬自身はあくまでも「自分」という架空のギャルゲー主人公を通して「リアルという名のゲーム」に登場するヒロインを攻略するプレイヤーなんですよね。
それは、第2.5話でエルシィに(演技とは言え)臆面も無く愛を告白できる一方で、第2.0話でエルシィに風呂に乱入されたときはお約束のように取り乱しているシーンを見てもわかります。同じ「桂木桂馬」でも、前者はプレイヤーで、後者はキャラクターという位置づけです。

オタクの主人公というのは、少年マンガ系ラブコメではひとつのテンプレです。ですが、本作は「ダメな主人公が時間をかけてヒロインと恋愛感情を深めていく」という既定のプロセスを一切経ず、いきなりアプローチしていきなりゴールするというかなり無茶な展開を要求しています。
そうなると、桂馬がただのダメなオタク主人公では話が成立しません。少なくとも、ゲームの展開を的確にリアルへ持ち込む度胸と判断力と冷静さ、何より女の子に対する魅力が必要になります。そのあたりが、天才美形という、ギャルゲーオタクでなければ普通に完璧超人な設定に反映されているのかな……とも思います。
で、この「天才美形が女の子に計画的にアプローチする」というのは、どちらかというと少女マンガ系ラブコメのロジックなんですよね。

ギャルゲーの場合、主人公が天才美形になる例も多々あるようですが、これがアニメやマンガになるとこの手の主人公は没個性になりやすく、傾向としてはヒロインが物語の中心になります。まあ、ギャルゲーはヒロインを愛でるための作品なわけですから、あたり前と言えばあたり前ですが。
しかし、本作はあくまでも桂馬が主人公のマンガあるいはアニメなので、じつはギャルゲーのロジックをそのまんま持ち込むことができないんですね。そこで、少女マンガ系ラブコメのロジックを持ち込みつつ、ギャルゲーオタクという男性向けのキャッチーな皮をかぶせることで、世界観を上手く成立させてるんですよね。

こう考えると、「ギャルゲー」という本作のキーワードは物語を成立させるためのエッセンスでしかなく、実際は少女マンガ系ラブコメのロジックを上手く取り入れたところに、本作のラブコメとしての面白さがあるんじゃないかな……と、かように思うわけです。
2010.10.20 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (1) l top
『世界はアイで動いてる』

まとめ記事にしようかと思ったんですが、いろいろと書きたいことが出てきたので、独立記事にします。

今期『イカ娘』と並んで、珍しく原作既読のアニメ化作品です。
原作は極めてテレビアニメ向きの設定・展開で、むしろアニメ化前提企画ではないか……という予感さえあったので、意外と遅かったな……というのが個人的な感想です。
でまあ、よっぽど変なスタッフが付かないかぎり、それなりに面白いアニメにはなるだろうなぁ~とは思ってました。

第1話を見るかぎり、ぼちぼちかな……とは思います。某新房監督とか某川口監督みたいに、無理にアニメっぽい演出を入れようとしてないところが、かなり好感持てました。この調子なら、あまり心配は無さそう。

とりあえず、渡辺明夫さんのキャラデザはいいなぁ。エルシィが原作絵より可愛い。ただ、好みの分かれるところなので、反対意見多数ありましょうが。原作独特の丸っこさというか柔らかさが、アニメでかなり削られてますので。

下野紘さんは、まだちょっと桂馬とシンクロしてないかな。伊藤かな恵さんは、個人的にエルシィのイメージとはかなり違うんですが、悪くない。渡辺明夫さんのキャラデザには親和してると思います。

で、ちょっとだけ設定について補足させてください。
原作を知らない人が少し誤解しそうなところではありますが、桂馬って美形で頭が良い上に(ゲームのあらゆるフラグを見抜く)鋭い観察眼と(多くのゲームを瞬時に攻略する)高い集中力を持つ、少女マンガ系ラブコメの主人公的な完璧超人なんですよね。要するに、ギャルゲーヲタであること以外、モテる要素を元から備えてるんです。
そのうち展開の中で自ずとわかってくることですが、この前提を頭の片隅に入れておかないと、「そんなに上手くいくわけがねー」とか余計なツッコミを入れたくなってくると思いますので(笑)。(実際、すでにそのようなblogさんを発見しました)

原作は次の展開に入ってますが、アニメはどこまでやるのかな。アニメはアニメで、一応の決着はつけてほしいところです(原作と違う展開になってもいいので)。

とりあえず、ハクア早く出てこーい!
2010.10.12 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
■探偵オペラ ミルキィホームズ
上級者向けですなぁ~。ひとりで見るのは非常にツラい。ニコ動でコメントしながら見ると面白いですが、それは動画としての楽しみ方であって、アニメ本来の楽しみ方ではないですね。
2010.10.12 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
■もっと To LOVEる
まあ、これはこういう作品なわけで、特段コメントすることも無く。

■俺の妹がこんなに可愛いわけがない
たぶん面白いんだろうなぁ~と思いながら見ましたが、概ね予想どおり面白かったです。竹達彩奈さん、『えむえむっ!』では実力不足をやや露呈した形になってますが、桐乃はわりかしいい感じに聞こえます。
でまあ、桐乃が可愛いのは認めますが、それよりも京介の人柄というか人間性が面白いなぁ~と思いました。中村悠一さんの好演に期待します。
にしても、ゲームパッケージ制作協力が本気すぎて笑った(笑)。

■ヨスガノソラ
展開というかキャラの登場シーンに一貫性が無くて、非常に気持ちの悪い第1話でした。正直、見るに堪えない。ギャルゲー原作アニメだから……というよりも、演出の問題のような気がします。さして興味を惹かれないので、切り捨て。

■STAR DRIVER 輝きのタクト
銀河美少年かァァァッ!!
なんやそれ?(笑) 面白そうではあります。
2010.10.09 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
■侵略!イカ娘
イカ娘の声って、もうちょいキーが低いイメージなんですよね。そのうち慣れそうな気はしますが。イカ娘以外のキャラは、概ねイメージどおり。というか、鉄板。
どうでもいいことなんですが、「イカ娘が可愛いだけで話はつまらない」という評価をよく聞くのですが、それはやや認識が違ってる気がします。この作品の面白さは、「イカ娘が可愛い」というその1点に集約されてると思うんですよね。面白い面白くないとかそういう話ではなく、「イカ娘が可愛い」ということがこの作品の本質じゃないイカと。

■そらのおとしもの f ≪フォルテ≫
うーん……。ここまで確信と自信を持ってバカやられると、素直に賞賛せざるを得ません。この、第1話OPからいきなり、第1期を見てない人を完全に置いてけぼりにする潔さ。期待に違わぬバカな展開。このアニメのスタッフは、ファンが望んでいるものをきっちりと理解して作ってるというのがよくわかります。
本当のことを言うと切りたいんですが、このアニメのスタッフが、今度はどんなバカをやらかしてくれるか、期待してやまないんですよね……。
2010.10.08 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
■荒川アンダー ザ ブリッジ×ブリッジ
まあこれは続きみたいなモンですが。ただ、さして好きでもないので、本数が増えたら切るかも。

■おとめ妖怪 ざくろ
中原麻衣さんのヒロインって久しぶりに見るなぁ。とりあえず、そこだけでも個人的にはポイント高い。
後半、演出的に厳しい(アニメ的でない)部分が見え隠れしたのが気になったけど、全般的には思いの外悪くなかった。切るつもり満々だったけど、一旦保留。それにしても、ヒロインsがデレるの早いな……。

明日はようやく『侵略!イカ娘』だっ!
2010.10.08 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
■スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター-
なんかよくわからなかったので、1話で終了。

■心霊探偵 八雲
雰囲気は悪くないけど、この手の作品にしては展開が厨くさくて内容はイマイチだった。とくに、ラストのところがねぇ。第1話にしては尺の収めかたも上手くなかったので、演出で苦労しそう。切り捨て。

■百花繚乱 サムライガールズ
最近、OPを見るだけで面白い(好き)かつまらない(嫌い)かを9割くらい判別できるという無駄な能力を身につけまして、OPでほぼ脱落状態、本編開始2分であきらめました(汗)。要するに、『一騎当千』の変形版だよね(決めつけ)。見せかたが気持ち悪かった(生理的に受け付けない)ので切り捨て。

■バクマン。
『DEATH NOTE』の原作コンビ、カサヰケンイチ監督は実績的にも申し分無し、さらにNHKアニメということで、これは鉄板でしょう。原作は知らないのであまり期待してなかったけど、概ね予想に違わぬ面白さでした。継続。

■えむえむっ!
半分くらい、福山潤さんの演技に面白さが集約されていた気がします。一般向けでないのは事実ですが、福山さんの演技を目あてに見ても損はしないと思います。竹達彩奈さんは……うーん、実力的にはかなり厳しいな。原作知らないけど、石動美緒というキャラの良さをかなり潰している気がしてしょうがない。第1話を見るかぎりはミスキャスト。今後に期待しましょう。
全般的にはスラップスティック系作品としてはテンポは良いので、この設定の尖り具合を受け入れられれば、それなりには楽しめそうです。
2010.10.06 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
10月以降もしばらく続く作品が3つ。

■ぬらりひょんの孫
雪女(つらら)が可愛すぎて生きているのがツラい。いやマジで。

■伝説の勇者の伝説
まあ、アニメとして面白いか面白くないかは微妙なところだけれど、今のところ見続けてます。

■屍鬼
これは面白いと思いますよ。万人にお勧め。
2010.10.06 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
2か月ぶりにこんにちは。もう、ここを読んでる人も居ないかなぁ。まあ、ぼちぼち更新してみます。

ということで、秋で終わったアニメなど。

■生徒会役員共
(第1話しか見てないけど)下ネタ系作品で『みつどもえ』みたいな投げっぱなし(全員がボケになるような)展開は生理的に受け付けないんですが、『生徒会役員共』はタカトシが終始一貫してツッコミとして機能していたので、とても安定していて面白かったです。やっぱり、ギャグはボケとツッコミですね。実際、タカトシがツッコミ役として機能しなかった修学旅行回は、かなりツラかった……。
あと、『全ラ』(Webラジオ)が面白い。パーソナリティーが毎週(2本録りなので隔週で)変わるのですが、誰がパーソナリティーでも同じように面白いというのがスゴい。

■オオカミさんと七人の仲間たち
地味に面白かった。半分は新井里美さんのナレかなぁ。

■祝福のカンパネラ
まあ、普通のギャルゲー原作アニメかな。男主人公の立ち位置がわりかし中立・中性的で、べたべたした感じが全くと言っていいほど無かったので、ありがちなギャルゲ臭は強くなかった気が。まあとりあえず、水橋かおりさんのアニエスは最強です、マジで(笑)。

■会長はメイド様!
中身は少女マンガ系ラブコメのテンプレに近いので、わりと安心して見てられました(基本的にこういうのは嫌いじゃないので)。さらに、男性ウケもする設定やキャラ配置と、桜井監督の持ち味とも言える小気味よい演出で、非常に面白く仕上がってました。東海地区はまだ最終回に到達してないけど、これは見て良かったと素直に思う。

■学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
結局、最後まで見てしまいました。最初の感想でも書いたんだけど、ここまで背景設定・キャラ設定・ストーリー展開が(悪い意味で)無茶苦茶な作品も珍しい。正直、作品としては価値ゼロです。ただ、突き抜けても転げ落ちても世間の外に変わりはない……を地でいった感じで、無茶苦茶すぎて逆に面白いという矛盾でした。

■けいおん!!
終盤に行くにつれ、話を作ろうとしすぎてどんどんつまらなくなっていきますね……。4人が「同じ大学に行く」と言い出した時点で反吐が出ました。最後まで見る気が起きない……。前にも似たようなこと書いたけど、この展開じゃ、出来合いの箱庭で互いを慰め合ってるだけじゃん。こういうマスターベーション的展開を「面白い」と思える感覚が、私にはわからない。

■GIANT KILLING
地味に面白かった。万人にお勧め。浅野真澄さん最高っす(笑)。
2010.10.06 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top
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