萌えキャラ認定中:芙蓉楓
『時雨亜沙編 前編』うーん、やっぱり『楓編』を観たあとだと、構成が厳しいですね。
楓は背景設定上、稟が居ないとキャラクターとして成り立たないという非常に微妙なキャラなんですが、だからこそ、こういう総集編にすると非常にまとまりが良くなるような気がします。稟と楓の関係だけを純粋に拾っていけばいいわけですから。
逆に亜沙先輩は、プリムラのエピソードに触れた箇所がとくにそうなんですが、お姉さん的な立場から来る役割や、「神」と「魔」という作品テーマから来る役割などで、どうしても言葉で説明しないとわかりにくい箇所が出てきてしまいます。今回、このあたりの拾いかたが中途半端で、流れを切ってしまったところがありますね。
とまあ、苦言は置いておくとして、伊藤美紀さんはスゴいですね(笑)。いやもう、大好きですよ。
OPは難しいというか、いろんな意味で厳しい感じがしました。唄いにくそうだし、亜沙先輩が唄っているようには聴こえませんでした。EDのほうが、亜沙先輩に近い声で唄えていたので、聴いていて心地好かったです。
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5件のトラックバック
自分の事を「ボク」と呼ぶ 亜沙先輩。それが 最初のチャームポイント。何気に 姉御肌なのに それほど 違和感なく 存在が強すぎもせず 結構 自然体な 亜沙先輩。ところが 先輩 とは言っても どことなく 弱いところも また魅力。稟 の周りには 天界だの 魔界だのって ....
SHUFFLE! MEMORIES第3話。今回は時雨亜沙先輩の総集編。だけど、亜沙先輩関連はあまり知らなかったりして((((゜д゜;))))
「時雨 亜沙編[前]」 う〜ん、正直意味がワカメなんですが・・・?前回の方がシナリオとしてははしょっていたとは云え、理解できましたし、面白かったのですが、今回の話はちょっと理解できない部分もあってイ
博士「亜沙先輩ってボクっ娘だったんだねぇ」助手「初見者丸出しの発言ですね・・・」
- 2007-01-31 00:40:00
- 電撃JAP
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