上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
萌えキャラ認定中:アリソン・ウィッティングトン

『ワルターの戦い』

爺さん、だから死に台詞は吐いちゃダメだって(汗々)。

潜入したものの、お爺さんを助け出すことはできず、宝の在りかだけを聞いて目的地へと向かうことに。たぶんお爺さん、基地にやって来たヴィルとアリソンの姿を見たときにはもう、覚悟してたんでしょうねぇ。

基地へ潜入する際の、あくまでも堂々としているアリソンと、どことなく挙動不審なヴィルとの対比は上手いなぁ~……と思いました。くまいもとこさん、こういうちょっと弱気な感じの演技が上手いですね。

その一方で、ラブレター少尉のスー・ベー・イルでの位置づけが少しわからなかった。アリソンを助けるところまではいいんですが、物語でのポジショニングがまだ定まってなくて、敵国なんだけどキャラとしてはアリソン側であることがほぼ前提になってしまっているので、言動に中途半端さを感じずには居られませんでした。まあこれは、あと数話で解消するでしょうけど。
尤も、宝の話自体、知っている人間は少数のようなので、ラブレター少尉が相応の好奇心を持っていれば、この自体に疑念なりを抱くのは当然かもしれませんが。

それにしても、関係が進展していないわりには、アリソンとヴィルがラブラブなのがなんだか微笑ましい(笑)。
日常と紙一重のせかい
幻影現実 私的工廠 ブログ
SUTEKIなSOMETHING
パズライズ日記
AAA~悠久の風~
いーじすの前途洋洋。
Shooting Stars☆
Welcome to our adolescence.
二次元の世界ッ!
「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋
全て遠き理想郷?なブログ
Dream of hetare the world 跡地
2008.04.18 Fri l アニメ l コメント (0) トラックバック (10) l top

コメント

コメントの投稿










トラックバック

トラックバック URL
http://mys.blog2.fc2.com/tb.php/1457-71aa9bbc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
公式よりあらすじ。 王立陸軍テルト基地への潜入に成功するアリソンとヴィル。奇しくもそこには、アリソンがロクシェの軍人だと知る人物...
軽飛行機の古典的名機、デハビランドDH60モス の初飛行は1925年2月。 この名軽飛行機を基本に 1931年9月に初飛行にたのが デハビランド DH82 タイガーモス。 複葉機なので オンボロ飛行機と 一般人は 思うかもしれないが、この21世紀になった現在でも 世界の空のどこ?...
アリソンとヴィルは連れ去られた老人を追ってスー・ベー・イルの 基地に軍人として潜り込むことに。二人は老人と再会し脱出を試みる のだが…。 アリソンたちは敵国の軍人になりすまして基地に潜入。アリソンの 巧みな話術によって二人は連れ去られた老人が捕らえら...
2008.04.19 Sat l SUTEKIなSOMETHING
【あらすじ】 後ほど追加予定。 ↑1日1票お願いいたします↑
2008.04.19 Sat l Shooting Stars☆
第3話あらすじ 王立陸軍テルト基地への潜入に成功するアリソンとヴィル。奇しくもそこには、アリソンがロクシェの軍人だと知る人物が訪れて...
今回は、アリソンとヴィルがお爺さんを一度は助け出すお話でした。 親衛隊服の威力恐るべしでアリソンの命令の出しっぷりが格好良くて(笑)。 でも最後はお爺さん死亡で、結局助けられなかったのは辛いですねぇ。 基地にも簡単に入れる親衛隊服の力は物凄いようで。...
2008.04.19 Sat l パズライズ日記
アリソンとリリア 第3話「ワルターの戦い」 カー・ベネディクト 敵国だし、女たらしだし…悪者かと思いこんでましたが、そうでもないよ...
2008.04.19 Sat l Welcome to our adolescence.
アリソンとリリア、面白くなってまいりました。 基地に到着したものの堂々としていれば怪しまれない様子。 案内役は二等兵にしてもらうこと...
2008.04.19 Sat l 二次元の世界ッ!
進入。
今回は一気にアクション編です。 思いっきり動きいています。銃弾が飛び交っています。 あ とはいってもアリソンやヴィルが発砲しているのでなくって、ぶっ放しているのは件の爺さんと敵!それにしてもこの爺さん、本当に特殊部隊上がりだったようで牢獄からヘアピン一丁?...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。