上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
『声』

木山先生キターッ!……って、それは次回か(笑)。

いずれにせよ、この事件に木山先生が絡んでいることはほぼ確定しました。ただ、一連の事件が木山先生の思惑なのか、それを誰かが利用しているのかは不明です。OP見るかぎり、テレスティーナは怪しいんですけどねぇ。

テレスティーナは明らかに春上をマークしてると思ってて、病院に搬送される際に春上が初春から引き離されたのは何かの意図だ……と思ってたら、そのあと普通に検査されてるし。結果、春上はシロって、この結論もじつは操作されてるんでしょうか。
前話から今話冒頭にかけての展開を見るに、テレスティーナが春上をマークしてるのは間違い無いと思うのですが、どちらかというと泳がせた上で、春上自身に被害が及ぶのを防ごうとしてる……とか、そういうことなのかなぁ。

ここからは完全な妄想ですが、春上が受信してる電波(笑)の送り主は、かつで木山先生の教え子だった枝先絆里。となると、春上自身も被験者のひとり……だったのかも。
だとすると、木山先生が春上をどうこうするというのは考えにくく、むしろテレスティーナの側が春上を介して何かの実験を企んでいて、木山先生がその首根っこを押さえようとしていると考えたほうが自然なのかも。
もっと言うと、木山先生がレベルアッパーの研究開発を進めるように仕向けたのも、じつはテレスティーナ(か、あるいは彼女の関係者)なのかも。

次回タイトル『レベル6』は、この世界では絶対能力者ですね。
明善的な見方
2010.03.04 Thu l アニメ l コメント (0) トラックバック (1) l top

コメント

コメントの投稿










トラックバック

トラックバック URL
http://mys.blog2.fc2.com/tb.php/1975-b3b1277f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
とある科学の超電磁砲 御坂美琴 クッションカバー初春のルームメイトとしてやってきた「なの~」な春上衿衣。 そんな彼女を巡って黒子と初春...
2010.03.06 Sat l 明善的な見方
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。