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『妹が水着にきがえたら』

MAKOさんの声は、やっぱいいなぁ。

そぉかぁ、元永慶太郎監督は、『あまえないでよっ!』の監督か。妙に納得してしまった(笑)。

若干、尺に余裕がありすぎたせいか、間延びした展開になったのが気になったかな。間を埋めるのに、かなり苦労の跡が見えた感じ。尺をもう少し詰められると、もっとスピード感が出て面白くなったかも。こういうドタバタは、間を詰めてドライブ感を出したほうが絶対の面白いと思う。

演出的にやや不満は残ったものの、展開はオチも含めて鉄板で、この作品らしさは充分に出ていたと思う。

最後の「ドキドキした」という台詞が、妙に良かった。喜多村英梨さん、すげえな(笑)。
2011.02.02 Wed l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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