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年度の区切りということで、1年を振り返ります(震災の影響もあり、いつもより時期が遅くなってます)。対象は、2010年4月1日~2011年3月31日に東海地区で受信可能な地上波・衛星波で1話以上が放送された週連続アニメ(4月3週目までに放送終了するものは、前年度分として扱います)および来期まで継続する作品です。

■脱落
『けいおん!!』
途中で気持ち悪くってしょうがなくなった。作品そのものというより、作品に対するスタッフの考えかたを受け入れられなくなったという感じ。

『さらい屋五葉』
途中で飽きた。

『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』
途中で心が折れた。


■とりあえず観た
『いちばんうしろの大魔王』
悠木碧さんにエロ台詞を言わせてたこと以外に印象が無い。

『薄桜鬼』
千鶴が可愛かった。結果的に、それ以上でも以下でもなかった。

『Angel Beats!』
正直、何がやりたいのかわからなかった。とくに終盤の展開が無茶苦茶。マスターベーション的作品の典型かと。

『真・恋姫†無双~乙女大乱~』
第1期は面白かったのに、シリーズが進むにつれてどんどんつまらなくなっていった。

『荒川アンダー ザ ブリッジ』
ちゃんと作られているけど、とくに面白いものでもなかった。

『デュラララ!!』
途中の展開は面白かったと思うけど、最終的には意味不明だった。

『祝福のカンパネラ』
ありがちなギャルゲー原作アニメだけど、べたべた感が少なくて普通に見られた。まあ、アニエスが可愛かった。水橋かおりさんはマジ最強。

『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
何度も書くけど、ここまで背景設定・キャラ設定・ストーリー展開が(悪い意味で)無茶苦茶な作品も珍しく、作品としての価値はゼロだった。とにかく無茶苦茶すぎて、逆に面白かったということか。でもそれは、作品が面白いのではなく、こういうアニメを作ったという事実が面白かっただけかな。

『ぬらりひょんの孫』
つららが可愛かった。それだけ。

『伝説の勇者の伝説』
途中は面白かったけど、最後がよくわからんかった。

『神のみぞ知るセカイ』
原作ファンとしては、あまりに普通の出来映えだったので少し物足りなかった。第2期に期待。

『これはゾンビですか?』
まあ、こういう作品は否定しないけど。そこそこ楽しめたので良しとしよう。

『レベルE』
原作の良いところが削られてしまったのが残念。アニメとしてのデキは良かったと思うけど。

『とある魔術の禁書目録II』
細かい展開がよくわからんかった。

『STAR DRIVER 輝きのタクト』
流れで見てた。綺羅星っ!

『IS〈インフィニット・ストラトス〉』
純然たる萌えアニメとして、一定の役割は果たしたと思う。まあ、こういうアニメが嫌いな人にはただの駄作でしかないだろうけど、個人的にはわりかし評価してる。

『フラクタル』
はっきり言って、何も評価する点の無い作品だった。

『GOSICK -ゴシック-』
ヴィクトリカ(+悠木碧さん)が可愛いから見ているという、半ばそれだけの作品になりつつあるけど、面白くないわけではないので見続けてる。とは言え、最近はアブリル(+下屋則子さん)がいいなぁ~とか、キャラ萌え傾向が強いけど。
2011.04.23 Sat l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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