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『夏雪ランデブー』
悪くはなかったし、良作の雰囲気は感じた。けど、こういう作品は、例えば『坂道のアポロン』のジャズシーンのように、「このシーンを見たいから見続ける」みたいな強い動機がないと、途中で力尽きるんですよね……。『坂道のアポロン』は本当に、ジャズシーンのためだけに見続けたようなもんだからなぁ。

『だから僕は、Hができない。』
帯が画面で頑張りすぎて、戦闘シーンがよくわからなくなってた……。いくらなんでも、これは制作段階で考慮するべきではなかったか。BD売りたいからって、ちょっとやり過ぎな気がする。
下野お母さんの怪演が素晴らしかったけど、それ以外に見どころが無かったなぁ。

『この中に1人、妹がいる!』
最近、こういう作品を気持ち悪いと思うようになってきた。

『恋と選挙とチョコレート』
『カンピオーネ!~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~』

面白そうではあった。けど、優先度は低かった。
2012.07.17 Tue l アニメ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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